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もうここまで来た、IoB=Internet of behaviors=行動監視のインターネット:RFK Jr.は残念ながらポシャリそう:ガザの浮桟橋が分解・沈没

更新日:6月1日

今朝、トランプが有罪判決を受けました。これについてはまた別個に報告します。


ここ数日のニュースでも、中国がイーロン・マスクのニューラリンクに匹敵する脳インプラント技術を発表した、とあります。

トランスヒューマニズムが日進月歩の勢いです。モノのインターネットに続いて、ヒトのインターネットがワクチンや食品の酸化グラフェンで導入されています。そして行動監視のインターネット internet of behaviors が進んでいるという報告をまとめます。



2013年にオバマ大統領が、ブレイン(脳)イニシアティブとグラフェン・プロジェクトを開始させた。この二つは関連している。ナノテク(グラフェンベースの神経インプラント)を使って脳をコントロールする試みだ↓表向きは、病気治療などの福祉的目的だが、本当は

人類支配のため。

脳のインターフェース先はコンピューターの場合と、他人の脳である場合がある↓

脳や神経インターフェースでマインド・リーディングをするテクノロジーが存在する↓

マインドコントロール機器は特許も取られている↓


掲題のinternet of behaviorsについては、最初にフォーブス誌で取り上げられた↓


IoBは人間の行動を監視、分析、予測する。PCや携帯、VRなど使用し、個人や組織の行動予測をする、データ収集プラットフォームを作る。行動を監視するだけでなく操作・コントロールもする。既にこの手法はヘルスケア業界、物販、教育業界などでも使われている。(小学校にタブレット)

過去の研究では、2023年までに世界人口4割の35億人がIoBで監視(モニター)を受けるとされている。これからもどんどんIoBは広がっていく見込みだ。

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これで思い出すのが、スピルバーグ監督・トム・クルーズ主演の近未来映画「マイノリティ・レポート」です。行動を監視・分析され、何も悪いことしていないのに未来の犯罪者扱いとなり、クルーズが逃げ回ります。あちこちの街頭で網膜認識監視システムがあるので、逃れるためにクルーズは目の玉を入れ替えますが、怖い場面でした!

こういう映画も、Predictive programming (将来こうなるよ、と映画や本で予告すること)の一環に違いありません。


大統領候補ロバート・ケネディ・ジュニア弁護士は迷走中


ワクチン告発や訴訟で大活躍をしてきたジュニアですが、敵の多い民主党を出て無所属で選挙活動をしています。しかしワクチンについてのトーンが変化し、「私はワクチン反対というわけではない」と弁解、また「イスラエルのガザ攻撃は虐殺に当たらない」というような発言をし、支持者がそっぽを向き始めています。選挙資金の寄付に振り回されて副大統領候補に選んだ女性も民主党的グローバリストなので、失望感がひろがっています。

一方、ミシェル・オバマが8月の民主党大会で大統領候補の指名を受けるという予測はまだ生きています。トランプ対ミシェルの直接対決になるのでしょうか。



ガザの浮桟橋はあっけなくバラバラに


今月22日にアップした、ガザの浮桟橋から数百万人のパレスチナ難民が世界に移送されるという話ですが、地中海の強い波で浮桟橋が壊れて沈没してしまいました。


もう一回作り直すのか、作戦変更なのか。


イスラエルの攻撃もバラバラに分解されていくのでしょうか。

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