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  • chibamai

やはり、PCRは使ってはいけなかった。


7月28日の速報でお伝えしたように、米当局はコロナ感染に使うPCR検査を今年いっぱいで終了させる予定です。

理由は、PCRはインフルエンザと新型コロナの区別ができないためだそうです。

そのように考案されたものではないのです(当サイトのブログ「死人に口なし」)


昨年から今年の冬にかけて、世界中でインフルエンザの死者が激減しました。それらは新型コロナの死者としてカウントされていたわけです。


実はロシアの科学者がいち早く、2020年11月の段階で、COVID19とインフルエンザが混同されている、と指摘しています。


https://www.gospanews.net/en/2020/11/01/covid-19-increased-seasonal-flu-disappeared-the-science-journalist-cases-confused-with-sars-2/


ロシア・トゥデイで、ある科学者が非常に怖い仮説を訴えている。「私の意見では、大半のケースではインフルエンザがCOVIDと間違えられている」。

この主張には根拠がある。イタリアで最も感染者数が多かったロンバルディでのスワブテストや血清テストによる感染誤診の背景に、ビッグ・ファーマ関連の検査ラボが関係していることがその後報道されたのだ。

Now a scientific journalist on the Russia Today network tries to venture hypotheses up to the most disturbing: “Much more likely in my opinion is that the flu has been confused for Covid in the vast majority of cases”. A theory that could also be supported by the erroneous diagnosis deriving from swabs and serological tests which, as we will see in a future report, in Lombardy, one of the most infected regions of Italy, are partly managed by the laboratories of a multinational entry of the Big Pharma Cartel of Vaccines …

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去年は欧米で新型コロナ死者が何万人、何十万人という報道が、どれだけテレビ・新聞をにぎわせたことでしょう。そのニュースに接し、国民が恐怖をつのらせたことは無理もありません。そして「早くワクチンを!」という声がマスコミの焚きつけによって増幅され、救世主としてのワクチンが緊急導入されたわけです。


ここで以前お話しした、ヘーゲル弁証法的プロパガンダに立ち帰ってみたいと思います。

Problem(問題提起)→Reaction(反応)→ Solution (解決案)


世界を支配するグローバリストや DEEP STATEは、911やテロをうまく利用して監視社会を敷いてきました。

911では


Problem  テロ攻撃を自作自演

Reaction  米国民はテロ予防を熱望

Solution  市民に対する電話盗聴、メール閲覧という監視を強化


さて、今回のコロナ禍も、何年いや何十年かけて計画されてきたと言われています。


Problem 人工ウイルスを世界にばらまく

Reaction 世界が感染恐怖に陥る

Solution ワクチン接種、ワクチン・パスポートによる管理・監視


目的は人口削減、人体実験と市民の監視強化、ロックダウンによる経済の「グレート・リセット」であることは確かです。


しかし今回のPCR検査問題では、二番目のReactionが実は間違っていた可能性が出てきました。つまりCOVIDウイルスは確かに存在するけれども、あれだけ騒いでいた死者数は実はインフルエンザが大半であったということです。


ちなみにアメリカの独立系メディアでは去年の早い段階から、病院が交通事故死亡でもCOVID死者にカウントすれば、一件あたり30万円相当のカネが入る、というようなことを報道していました。


まさかそのカネは、DEEP STATEの収入源であるドラッグ(当サイトのブログ「Deep Stateとドラッグの関係」)でしょうか。


コロナ騒ぎが長引けば長引くほど、ジワジワと矛盾とボロが露呈しています。支配勢力は必死になって「陰謀論」をマスコミを使って攻撃していますが、

陰謀が存在する事実はもう変えようがありません。

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