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やはり!WHOとビッグファーマは完全癒着ー元ドイツ国会議員・医師インタビュー


ドイツ国会議員も務めた、ウルフガング・ヴォダーク博士

https://articles.mercola.com/sites/articles/archive/2021/11/24/who-institution-of-corruption.aspx


インタビューの内容を要約します。

  • 2009年の豚インフルエンザ・パンデミックの時に、現在の状況は始まっていた。2010年、ヴォダーク博士は製薬会社がWHOにパンデミック宣言をさせた、と批判、豚インフルエンザをビッグファーマによる「偽パンデミック」と位置付けた。

  • ヴォダーク博士によると豚インフルは「今世紀最大の医学スキャンダル」である。ドイツの国会議員だった同博士は調べに調べ、WHOに腐敗があることを告発した。

  • 豚インフルが始まる前、ドイツ、英国、イタリア、フランスと製薬業界の間で秘密の合意が結ばれていた。もしWHOがパンデミックレベル6と宣言すれば、各国はワクチンを買う、という合意である。実際にワクチンは製造された。

  • 2009年のパンデミック宣言がなされる6週間前、メディアは既にウイルスの危険を誇大報道していた。そしてパンデミック宣言一か月前、WHOはパンデミックの定義を書き換えた。程度の深刻さや高い死亡率という条件を消し、単に「世界的な疾病の流行」だけに変えた。

  • 定義が書き換えられたことで、WHOは世界で144人しか死亡していないにもかかわらず、豚インフルをパンデミックと宣言した。豚インフルの恐怖はそのうち消滅したが、COVID19は本当のパンデミックの兆候がないにも関わらず、恐怖はまだ衰えていない。(定義が書き換えられる前の)パンデミックは、もっと深刻な状態を指したが、WHOは定義を書き換えることによっていつでもパンデミックを宣言できるようになった

  • メディアはパンデミックの恐怖をあおっているだけだ。現在のパンデミックという言葉は既に病気とは関係なく、不安や恐怖を生み出すためのものだ。

  • COVID19が本当のパンデミックでないならば、報道される多くの感染者は一体何なのか?これにはPCR検査が関係している。PCR検査で陽性ならそれはコロナ感染だ、とWHOが決めたわけだ。そして検査をすればするほど陽性が増えた。

  • PCR検査は診断に使われるものではない、なぜなら無害で不活発なウイルスと生きたウイルスの区別がつかないからだ。この二つは混同されるべきでない。死んだウイルスが体内にいても、それで病気にならないし他人に移す訳ではない。PCR検査の増幅方法のせいで、健康な人も感染者にさせられている。

  • COVID19は、本当のウイルスによるパンデミックでなく、「検査パンデミック」だ。

  • WHOが疾病予防をするのでなく、ワクチンキャンペーンをしているのが問題だ。ワクチンを売りたければどんどん新しい病気を作り出せばよいわけだ。これは犯罪である。

  • 恐怖をあおってワクチンを押し付けているのだが、ワクチンの効果はない。ファイザーは2020年11月に自社のワクチン効果は90%と発表したが、算出方法が間違っているのだ。(注:その説明が当方にはわかりにくいので、ページ下に貼ります。わかる方読んでください。)

  • ワクチンは効果がなく、副作用があるので打つ必要はない。我々人間には自然治癒力が備わっている。新たにウイルスが登場しても、自然治癒力が対応してくれる。重病になる確率は低い。

  • ワクチンによって発生するスパイクプロテインは大変毒性が強い。

  • この冬、コロナ感染者の多くはワクチン接種者であることになろう。

  • メディアの言うことを聞くと、ワクチンはどうしても必要だと洗脳される。

  • これからも違うウイルスが登場するし、それに合わせて新しいワクチンも待っている。ワクチンパスも加わって、これらは人間を支配するためのゲームになった。我々はこれをストップしなければならない。


WHOとメディアは現在変異株を騒いでいます。どこまで人をバカにしているのでしょう。


やらせパンデミックを、これから「やらせパンデ」と呼ばせて頂きます。








In November 2020, Pfizer, in a joint venture with Germany-based BioNTech, announced that their mRNA-based injection was “more than 90% effective” in a Phase 3 trial.23 This does not mean that 90% of people who get injected will be protected from COVID-19, however, as it’s based on relative risk reduction (RRR).

The absolute risk reduction (ARR) for the jab is less than 1%. “Although the RRR considers only participants who could benefit from the jab, the absolute risk reduction (ARR), which is the difference between attack rates with and without a jab, considers the whole population. ARRs tend to be ignored because they give a much less impressive effect size than RRRs,” researchers wrote in The Lancet Microbe in April 2021.

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