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  • chibamai

ガンジーも警告していた!ワクチンの危険性

マハトマ・ガンジー(1868-1949)はおそらく知らない人はいない、20世紀の偉大な人物の一人です。

昨夜、米独立系メディアで取り上げられていた、ガンジーの著書「A guide to health」

http://www.gandhimedia.org/read_more/writings/books/books_by_gandhi/english/WRBOMGEN0010_rs.pdf


にワクチンの危険性を警告した箇所があるのを知りましたので引用します。この本は1921年に執筆されていますので、近代医学がもう誕生している時期です。


Vaccination is a barbarous practice and it is one of the most fatal of all the delusions current in our time.

ワクチン接種は野蛮な行為であり、現代における妄想の、最も致命的なものである。


The vaccine is a filthy substance and it is foolish to expect that one kind of filth can be removed by another.

ワクチンは汚れた物質で、ある汚れ(ウイルスや病原菌など)を別の汚れで取り除こう

とするのは愚かである。


Conscientious objectors to vaccination should stand alone, if need be, against the whole world, in defence of their conviction.

ワクチンに対する、良心的な反対者はその信条を守るために、一人であっても戦うべきである。もし必要ならば、全世界を敵に回しても。

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最後の文章は非常に意味が深いと思います。

ワクチンや製薬業界の後ろに権力と利権の黒い雲があるのを、1921年までに既にガンジーは見抜いていたのではないでしょうか。

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