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ケムトレイルは金属の雨:野草薬草ミニ知識その7・今が旬、アカメガシワ:秘密結社が待望するもの、それはあの人の再来? 

更新日:2023年5月19日



という専門サイトでは、ケムトレイルや気象操作、人工地震などについて詳しく分析しています。米特許局のデータベースから、そのような多数の特許があることを証明しています。

ケムトレイルは金属雨を降らせているようです。

雨の降った翌日、車に薄く積もった物質です↓


カミソリで集めると↓

磁石にくっつきました↓



特許の一つに、ストロンチウムとヴァリウムを含んだ雨を降らせる、というものがあるそうです。

こういう金属が食品、水だけでなく大気にも混ざっているため、血液内にこういう現象もあります↓

何らかの金属、そして赤血球

また、食品に多くのナノ粒子が見つかっていて、大腸の環境に良くないという報道もあります。


そこで、身近な野草に、当方も愛用するアカメガシワがあります。

これはまだ若い木ですが、育つと大きくなります。赤い葉っぱは若芽なので柔らかく、ゆでて料理のいろどりに使えます。

薬効としては非常に期待が持てます↓

●腸内環境を整える効果

アカメガシワの樹皮には、すぐれた整腸作用があることが報告されています。

また、近年患者数が増加している過敏性腸症候群に対しても有効であると注目されています。

過敏性腸症候群は、Irritable bowel syndrome(IBS)と呼ばれ、炎症や腫瘍などの基質的疾患が存在しないにもかかわらず、大腸を中心とした下部消化管の機能異常により腹痛、腹部膨満感などの慢性の腹部不快感、便秘・下痢などの便通異常をきたす症候群です。

特に消化器内科を受診する頻度の高い疾患のひとつで、消化器疾患患者の約半数を占めるといわれています。

アカメガシワに含まれるベルゲニンは腸の筋肉に直接作用し、ぜん動運動を正常な運動状態に近づけることで、腸の異常な運動による軟便や便秘などの便通異常を整えます。

さらに、アカメガシワには、ぜん動運動を整える作用に加え便秘傾向にある成人女性だけでなく下痢または便秘下痢交替症のある人の排便回数や排便量を整える作用がみとめられています。この便秘や下痢、または便秘下痢交替症のそれぞれを改善する作用は非常に注目すべき効果です。またアカメガシワ樹皮から抽出されたエキスには腸のぜん動運動を促す作用以外に胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃腸疾患などにも効果的であるといわれています。【3】●胃炎や胃潰瘍を予防する効果

アカメガシワには、ベルゲニンやタンニン、フラボノイドなどの成分が含まれているため、胃腸の過度の緊張を抑えて胃粘膜を保護し、胃の炎症を鎮める働きがあるといわれています。【1】【2】

樹皮に含まれるベルゲニンには抗腫瘍作用をはじめ、プロスタグランジン[※4]産生の増加により胃粘膜を保護する効果があります。

ベルゲニンは、胃液分泌抑制作用が認められ、胃内酸度を正常にして消化機能を活性化する作用や、胃粘膜の抵抗力を高めることで胃潰瘍を予防する作用があるといわれています。[※4:プロスタグランジンとは、体内に細菌が侵入した時に、体内でつくられるホルモン様物質のことです。炎症、発熱を引き起こす原因といわれています。]


当方は、普段飲む自家製の薬草ブレンド茶に、腸のトラブル予防として乾燥アカメガシワの大きい葉を1枚入れています。

胃カイヨウの薬としては、「薬草カラー図鑑」によると1日1~3グラムの葉を200ccの水で半量になるまで煮詰めて、食後30分経ったら服用する、とあります。


戴冠式続報・マルタ騎士団シンボルの深い意味


戴冠式ではチャールズの冠やガウンに、キリスト教的シンボルの他にいろいろな秘密結社的シンボルが見られました。詳しい人が見ればシンボルがテンコモリで一目瞭然だと思いますが、当方さえも2、3個見つけました。前回もお伝えしたマルタ騎士団の十字架です。

大概のマルタ十字架はピラミッドを上から見た形になっています。↓


しかしチャールズの王冠には、十字架の真ん中に宝石が乗っかっています。ジョーダン・マックスウェルによると、これはピラミッドの頂上が欠けている意味だそうです。

ピラミッドの頂上はキャップストーンと言います。一ドル札のキャップストーンは、まだピラミッドにくっついていないため、このシンボルが暗示するNWO(新世界秩序)はまだ完成していないことになります。キャップストーンは何を意味しているのでしょうか。

キャップストーンが意味するところは、「ある人の再来」だと思います。キリスト教ではイエスの再来、ユダヤ教ではメシアの到来を待望する宗派がありますが、NWOでは誰を待望しているのでしょうか。

おそらく、アヌナキです。シュメール神話にも出てくる、人類や地球文明を作ったと言われるETです。イルミナティの家系は、地球に元々いた人間と、進化したETのハイブリッドであるという説があります。

まさか、そんな陰謀論行き過ぎじゃない?と思うかもしれませんが、事実は小説より奇なのだと感じます。

つまり、今支配勢力は必死にワクチンで人口削減し、ロックダウンやグレートリセットでファシズム/共産主義的に世界を統治(NWO)しようとしていますが、これは誰かの再来に備えた準備なのです。

一ドル札ピラミッドのキャップストーンが完全にくっついていないのは、その人・アヌナキがまだ再来していないからだと思います。エリート支配勢力は、意外にこういうオカルト思想を信じています。いろいろな儀式を重んじていることからも分かります。

オカルトとは何もオドロオドロした怪奇現象ではなく、元々ラテン語で「隠された」という意味ですから、まさに一般社会からは隠された思想です。これに関しては、Manly P Hall 氏などの数々の立派な書籍があります。


その他のニュースとしては、プーチン暗殺を狙ったクレムリンのドローン攻撃はやはりウクライナによるものだそうです。


ユタ州のバイオ企業が実験的に、50人に脳チップのインプラントで病気治療を開始ーまさに人類ロボット化です。






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