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ドイツでも農家に圧力、肥料制限: 魔族が増えている?:野草薬草ミニ知識その5-ツバキ






11月27日に要約をお伝えしたドキュメンタリー「Died Suddenly」ですが、厳しい批判を浴びています。一部利用した心臓手術の動画クリップがコロナ前のものだったことが指摘されました。そのせいで製薬カルテル側のマスゴミの餌食になっているようです。

動画の主旨そのものは(突然死が激増している)反駁しようがないと思います。


ここ数日の独立系メディアでも、ウクライナのミサイル攻撃によってプーチンが再び核カードをちらつかせていること、ニュージーランドで輸血が必要な赤ちゃんの両親が、ワクチン非接種者の血液を希望して裁判所が親権を奪ったことなどが報道されています。

また米フロリダ州のディサンティス知事が、ファイザーやモデルナなどの刑事責任を追及していく表明をしました。頑張ってほしいものです。


さてヨーロッパでは、農家にますます圧力がかかり、食料危機が意図的に悪化する可能性があります。今年7月11日のブログではオランダの大規模農業デモを紹介しましたが、国連主導の気候変動プロパガンダ「グリーン・アジェンダ」で、EUが二酸化炭素のみならず窒素も地球に有害と主張、窒素が発生する肥料の使用を制限しようとしています。もちろんこれは全く非科学的なことです。


今年夏のオランダデモ

  • ドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州は国内人口が最も多いが、窒素を産生する肥料を大幅にカットさせられている。農家は小麦栽培に200キロの肥料が必要なのに、40キロ肥料を減らすよう命令されている。

  • EUは、ドイツが窒素レベルを削減しなければ罰金を科すと脅している模様。

  • 世界4位の経済を誇るドイツは、穀物収入に大打撃が予想される上に食料不足も懸念される。

このように肥料を道具に、人口抑制/削減の手法を説いた1990年代の国連関係の文書があります。Global Biodiversity Assessment です。

1000数百ページにのぼるものですが、肥料(fertilizer)で文書検索すると、60以上の結果が出てきます。もちろん「肥料制限して食料危機を演出!」などとは書いてありませんが、

「毒性のある肥料を土壌に撒いて」云々と、「こういうやり方もあるよ」と何気に示唆しています。↓



また現在、イギリスでは鳥インフルエンザで鶏や卵が不足していますが、いい加減なPCR検査で大騒ぎしているのは見え見えです。

明らかに支配勢力は食料危機を招いて人口削減しようとしています。



魔族が社会を覆う?




おかしな事件が増えていますが、世界でも、通り魔や残酷な事件の報道がされています。


ところで、当方はあるお寺の住職さんのブログの愛読者です。お寺は大阪・河内松原市にまる密教の「金剛山赤不動明王院」という単立寺院(特定宗派に属さない)です。


この60代後半の住職さんは、人生において想像を絶する困難に次から次と見舞われながら、大変な努力と七転び八起き精神で生き抜いてきました。霊感が小さい時からあったらしく、現在もそれを生かしてお仕事をされています。

ある日のブログで目に見えない「魔族」に触れておられました。↓


猟奇的な事件から事故を引き起こす要因は、魔族の台頭がほとんどの原因だと断言せざるを得ない。私は過去に何度も、魔族による「憑依の現実」操りの現実を見て来たのである。


では何故に、これほど悪の想念が増加しているのかを説明して参ります。


一つに、人間の精神堕落が要因となり、結果的に呼び寄せが頻繁に発生しているのである。

呼び寄せとは、正に類は友を呼ぶの言葉で象徴されるように、魂の低下が最大の原因である。

人間が魂の存在である事を忘れ、現界の物質的価値観に支配され、肉体的怠惰に溺れた時、霊界は人間界に鉄槌を落とすことになり、人間は涙で償う事となるのである。

鉄槌とは人間を覚醒に導く大慈悲であり恨むべくは自らの怠惰を恨むべきなのである。


憑依は誰にでも頻繁に起こるものらしいです。悪霊による憑依を跳ね返すには、一人ひとりの心のありようや生き方が大切ということです。



野草薬草ミニ知識その5-ツバキの花が意外な効果


冬になりますと多くの野草や薬草は枯れて春を待ちますが、樹木は元気で、特にツバキ科の木は花を咲かせます。

今は道でもサザンカをよく見かけます。



ツバキ科のサザンカはこれといった薬効がないようですが、種から油を搾って食用にします。その油で天ぷらを揚げると、子供の疳の虫がなおると言われているそうです。


2月3月になると本家本元のツバキの花が咲きます。




昔の人は開花直前のつぼみを乾燥させて、以下のような使い方をしたようです。(出典:薬草カラー図鑑)


腸出血に:救急薬として乾燥花5~10gを200㏄の水で煎じて2~3回に分けて飲む。あとですぐ医師にかかること

滋養強壮に:乾燥花をこまかく刻んだもの茶さじ軽く1杯に熱湯を注ぎ、砂糖適量を加えて健康茶として飲む。微量ながら花に含まれる糖類に滋養強壮の効果があるほか、便通をととのえる作用もあり、常用すれば美容上にも好ましい。


熊本大学薬学部データベースによると



ツバキの葉はお茶にできるようです。長崎五島列島の椿茶は葉を発酵させるやり方で特許をとっています。血糖値抑制や脂質代謝に効果があるということです。


庭に椿が植わっている家も多いと思います。手軽な美容や健康維持にいかがでしょうか。

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