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ファイザー幹部、その後の哀れな姿:特許が示す人工気象の数々

更新日:2023年1月30日


お手柄、プロジェクト・ヴェリタス。真ん中は代表ジェームス・オキーフ

一昨日の速報でお伝えした通り、ファイザーのmRNA部門のトップである人間が「ウイルスを変異させてワクチンで儲ける」と発言したビデオが拡散されています。その後、覆面ジャーナリストの属するプロジェクト・ヴェリタスの代表オキーフ氏が、ファイザー幹部のウォーカー氏をフォローアップ取材するためカフェを訪れました。↓


ウォーカー氏はパニックになり大暴れ↓

オキーフ氏のIpadを奪い、ヴェリタス関係者ともみ合い↓

ヴェリタスのカメラマンが突き飛ばすと、軽く吹っ飛ぶ↓ なんだか哀れ。

その後、警察が駆け付け、ipadを奪って壊した件で逮捕されそうになりました。


ところで、ウォーカーは発言した内容についてこう言っています

ただ、男性と3回目のデートをしていただけなんだ!

みんなもやるように、興味引くためにウソをついただけだ!

つまり、覆面ジャーナリストはゲイデートの芝居を打って話を聞き出したわけです。結構ギリギリの世界です(笑)


その後、ファイザー社はウォーカーの言っているような機能獲得研究(ウイルスを培養、殺傷力を強力にするため変異させる)はしていない、と声明を出しています。しかしチョコチョコ変異をさせることはあると認めています。


哀れなウォーカー君、しばらく自宅謹慎か最悪クビになるかもしれません。



人工気象はもはや陰謀論ではない


Geoengineering(ジオエンジニアリング=地球工学)を追求する専門サイトがあります。マイク・アダムスの番組で知りました。


ハリケーンや台風などの災害は人工の場合が多いのだそうです。


geoengineering.watch のホームページに米の気象関連特許が100以上載っています。なんと1891年から気象特許が取られています。

元々は、乾燥地帯に雨を降らせるとか、ハリケーンを陸から海に反らせるとか、プラスになる技術だったようです。しかし何でもそうですが、そのうち悪の勢力が技術を悪用するになるのがパターンです。

特許のリストは数百あります。

いくつかピックアップしますと


1891年、雨を降らせる方法↓

1933年、霧を人工的に作る↓

1956年、熱帯サイクロンを制御する↓

1966年、人工的な気象制御方法↓

1968年、大気に水の塊を急速に作る↓

1970年、人工降雨の方法↓

人工降雨の機械↓



降雪を起こす飛行機↓

赤丸の中はこうなっている↓

二酸化炭素を大気から無くす方法↓

Carbon Sequestration (二酸化炭素回収)も二酸化炭素を大気から損失させます。

二酸化炭素を無くすと、地球上の植物は呼吸ができなくなります。そうすると作物も貧弱になり、食料不足となりますから、人口削減を狙う支配勢力の思うツボなのです。


特許データベースを見に行くと、SFのようなナノAIとか、一般社会の理解を絶する世界が垣間見えます。

ところで上のリストに人工地震の特許はないか、と探したのですが、あからさまなタイトルは当然のことですが見つかりません。何か大気に高圧電気を発生させて地面を揺らすとか、そういう技術なのでしょうか(アラスカにあったHAARP)。

多くの気象技術は、発明家ニコラ・テスラに帰するものが多いそうです。テスラは世界にフリーエネルギーを提供しようと尽力しましたが、GEやデュポンなどの企業群に妨害されました。

多くの発明のおかげで本来なら大富豪になれたテスラでしたが、妨害されて最後は一文無しで1943年に寂しく世を去りました。亡くなった直後、米政府機関が部屋を急襲して発明資料を全部持ち去ったと言われています。

その技術が、現在人工気象に限らずあちこちで使われているようです。


geoengineeringwatch.comの番組もYoutubeにあります。

これから、折に触れて内容を報告できたら、と思っています。

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