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マスクで呼吸、肺に侵入するものは?:処方薬の危険性をもっと周知するべきー有名研究者


マイクロプラスチック、直径5ミリ以下

海洋汚染において大問題となっているマイクロプラスチックを、我々は毎日吸っているという報道です。


https://ja.wikipedia.org/wiki/マイクロプラスチック


イギリスでの解剖データによると、初めてヒトの肺にマイクロプラスチック(以下マイクロ)が発見されました。

初めてヒトの肺奥深くにマイクロが。

https://herculeanstrength.com/microplastics-lungs-2022/


↑13人の解剖の結果、11人の肺にマイクロが見つかりました。その中には0.003ミリのものもあり、こうなるとナノプラスチックです。その材質を調べたところ、ポリプロピレンという樹脂の一種でした。

これは使い捨てマスクに使われる材質だそうです。

恐ろしいことです。大人だけでなく子供達の肺にも影響します。


それに関連して、米FDAが食品や水道にナノプラスチックを添加することを許可、という報道もあります。


https://www.infowars.com/posts/warning-fda-authorizes-deadly-microplastics-and-chemicals-in-food-and-water-supply/


実際に既に(支配勢力は)食品や水にナノ物質を入れていると、世界経済フォーラムの胡散臭い顧問、ユヴァル・ハラリも言及しています。

目的は人類の体を支配するためだそうです。(to take over the human body)


その支配とは、ナノチップを体内に入れて遠隔でコントロールすることなのでしょうか。

それとも人類を病気にさせて人口削減することなのでしょうか。


両方だと思います。


どうやってこれらの攻撃から体を守るか、これからも当ブログで調べていくつもりです。


処方薬は大変危険、信用してはいけないー論文



デンマーク人研究者 ペーター・ゲッチェ(Peter Gøtzsche)博士

ゲッチェ博士は医薬品の危険性を追求・告発してきた、その世界では有名な人です。


論文をまとめます。

https://www.mp.pl/paim/issue/article/2503/



タイトル:処方薬で大勢が死亡している。

  • アメリカでは毎年20万人が処方薬によって殺されている。10万人が正しく服用しながら、そして残り10万人は間違った服用のせいで死んでいる。「FDAは全く薬の安全性に真剣に取り組んでいない。」ーこの告発をしたのはFDAに40年勤務した管理職だ。

  • 政治家も製薬業界に完全に取り込まれている。業界はわいろや腐敗、組織犯罪に関与している。儲かるからだ。

  • 医者が薬を良く知らないことを、患者は分かっていない。処方する薬を選ぶのも医師にとって利益が落ちるからだ。

  • 2010年に、ファイザーが組織犯罪(organized crime)で有罪と評決された。他の製薬会社も似たようなことを行っている。犯罪の多くは、抗精神薬と精神科に関したものだ。

  • オランザピンという抗精神薬だけで20万人が死亡している。そしてSSRI(選択式セロトニン再取り込み阻害薬)は特に若い年齢グループに自殺や他殺を引き起こしている。

  • NSAID(非ステロイド性抗炎症薬)でひどい胃潰瘍が起こる。1999年には16000人の米国人がそれが原因で死亡、エイズ死亡者数と同じだった。

  • メルク社のロフェコキシブという薬(今は製造中止)で、2004年以前に12万人が死亡、ファイザーのセレコキシブという薬は75000人を死なせたが、まだ製造されている。

  • ファイザーは治験報告も嘘を書く。例えば、セレコキシブは心臓発作の原因になることが判明していたが、FDAに提出する報告でそのことを否定した。

それではどうやって薬害から身を守るか、ゲッチェ博士の提案があります。


  1. 処方薬を買う前に、インターネットで添付文書を見ること。医師があなたに伝えるよりも多くの情報が載っている。そして、本当にその薬でいいのか、あなた自身が決めることができる。

  2. 本当に必要な場合を除いて、薬を飲まないこと。殆どの場合必要がない。薬以外の治療法はあり、薬で本当に良くなる人は少ない。

  3. よっぽど画期的で効果に証拠がない限り、販売開始7年未満の新薬は飲まないこと。安全性に問題がある薬は、承認・販売開始後7年以内に販売停止となるからだ。

  4. 医師の処方する薬以外に安価な薬がないか、医師に聞くこと。

  5. 医師に、その薬を処方することで業界からリベートを貰っているか、その製薬会社の株を持っているか、その会社の「研修」を受けているか聞くこと。もしイエスだったら他の医者を探すこと。(注:なかなか聞けないですよね・・・)

  6. 患者の支援団体に属している場合、製薬業界から何かモノ、カネ、サービスを受けていないか聞くこと

  7. 常に頭に入れておくべき:製薬会社の言う事、リサーチ、マーケティング、情報などを信じないこと。Remind yourself constantly that we cannot believe a word of what drug companies tell us, neither in their research nor in their marketing or information to patients.


いつもお伝えしていますが、医薬業界に勤務する方たちは善男善女かもしれないけれども、業界のトップが大問題なのです。ご参考までに↓


https://www.chibamai.com/post/訪問ありがとうございます。ついでにこれも読んで行ってくださいませ。ひそかにアップしてます・・・


そして、東洋医学、温熱治療などの代替療法で、多くの人が病気から解放されています。



三井温熱社の温熱治療器(回し者にあらず笑)

特殊な設計、構造のため10万円以上しますが、一生使えますし家族で利用できます。副作用もなく、健康維持に最適なばかりか、治療家はこの器械でガンも治しています。

自分で体全体(炎症部分は避けて)に使えますから、本当にスグレモノ、当方も愛用しています。

そして身の回りの雑草が薬草にもなります、これもまたアップします。


こういう知識が広まってほしくない人達もいるのです。








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