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ワクチンの目的は人類の遠隔操作ー記事まとめました。

更新日:10月4日



当ブログには、初めて訪問してくださる方も多いので、今まで書いた記事をまとめます。

テーマは、ワクチンの目的は人口削減の他に、人類の監視とロボット化の可能性があるということです。


<脳や行動をリモートコントロールする実験がマウスを使って行われていた>


モデルナ金属混入は意図的の可能性、そしてミコヴィッツ博士最新爆弾級情報。拡散希望! (chibamai.com)

2016年の英・ガーディアン紙の記事「遺伝子操作したマグネト・プロテインで脳や行動をリモートコントロールする」です。



https://www.theguardian.com/science/neurophilosophy/2016/mar/24/magneto-remotely-controls-brain-and-behaviour



ポイントをまとめます。

  • 米の神経科学のリサーチグループは遺伝子操作でタンパクを磁気化し、神経細胞をリモートで活発化させ動物の脳回路をコントロールする方法を開発した。

  • 従来、オプトジェネティクス(光遺伝学)やキモジェネティクス(化学遺伝学)で脳神経をコントロールすることに成功したが、それぞれ欠点があった。前者は光ファイバーを脳に挿入する必要があり、後者は神経反応に時間がかかった。

  • 新しい手法では挿入が必要がなく、リモートでニューロンを瞬時に活発化させ、元に戻すこともできる。

  • 以前の研究で、神経細胞を遺伝子操作すれば放射能や電磁場に感応することが分かった。今回の手法ではTRPV4という新しい細胞タンパクが、温度や伸縮力に感応して神経細胞に電気を通し、脊髄や脳に神経反応が届くようにすることが可能になった。

  • マウスや人間胎児の腎臓細胞、魚などに実験を施し、成功した。

  • そして最終的な実験として、マグネットタンパクをマウスの、脳のドーパミンをつかさどる部分に注入した。そして実験の区域を磁場がある個所と無い個所に分けて、マウスを置いた。そうするとマウスは磁場のある場所に長く滞在した。マグネットタンパクの神経細胞が磁場の場所にいることによってドーパミンが排出され、気持ちよいからだ。これによって、マグネットタンパクは脳の奥にあるニューロンをリモートで活性化し、複雑な行動もコントロールできることが分かった。


<ナノチップを入れて人体を外部からコントロールする特許がある>


米科学者有罪判決に隠された驚愕のSF顔負け・ナノテクノロジー (chibamai.com)

中国に情報を売って逮捕された米チャールズ・リーバー教授はナノ研究の第一人者で、沢山の特許を取っています。ナノチップを体内に入れて外部からコントロールするという、近未来的な技術を開発してきました。

教授の特許の一つです↓。画像に訳をつけました。


https://patft.uspto.gov/netacgi/nph-Parser?Sect1=PTO1&Sect2=HITOFF&d=PALL&p=1&u=%2Fnetahtml%2FPTO%2Fsrchnum.htm&r=1&f=G&l=50&s1=10,369,255.PN.&OS=PN/10,369,255&RS=PN/10,369,255


特許の内容が説明されています。



一番下にリーバーと中国人数名の名前がある。

特許の説明を訳します。


当特許内容は、ナノワイヤーと人体組織工学に関したものである。ナノワイヤーを細胞の外にある電気回路につなぎ、細胞や組織のスキャフォールドを形成することができる。ナノワイヤーはスキャフォールドで育った細胞や組織の一部分となり、細胞や組織を電気回路を通じて作成・コントロールできる。この方法では、ナノワイヤと電気回路が可能とする高度なコントロールにより、全く新しい種類の細胞や組織を形成・コントロールすることが可能である。それゆえ、そのような細胞スキャフォールドを利用して、ハイレゾリューションでコントロールしながら細胞や組織を形成することができる。これを応用すれば、組織工学、義肢、ペースメーカー、インプラントなどで活用することが可能になる。


ナノワイヤーというシロモノを人体に入れて、細胞の足場を作り、外部から細胞や人体組織をコントロールできるようにする、ということらしいのです。人体外部から、人体の組織が生まれたり死んだり、変化するようにする、という内容です。


そしてリーバー博士の他の特許に、ナノ・メッシュ・ラティス(nano-mesh lattice)があり、憶測を呼んでいます。


ナノサイズなので、このようなものは注射で人体に入れることができることになります。

それが人間の脳や神経システムなどにくっつき、AIが体内の状況や信号(神経は電気系統です)を読み取り支配することができる、ということらしいのです。

そしてAIによる人体コントロールを5Gに載せて行うようになっている、と記事は説明しています。


<ワクチンに金属、それがナノチップか>


ワクチンを打ったら体が磁石になったという報告が拡散した時がありました。ワクチンにマグネト(磁石)・プロテインという遠隔でモルモットをコントロールできる物質が入っている可能性がある、という記事を書きました。



<ナノ回路がワクチンに発見されている>


拡散希望、世紀の発見!ファ○○○ワクチンにナノ回路が入っている!スペイン人科学者。 (chibamai.com)

スペイン人科学者が発見をしたのですが、この人は、ファイザーのmRNAワクチンをいったん蒸発させ、残った液体を電子顕微鏡で分析しました。




<ワクチンの酸化グラフェンによって人はインターネットに接続される>


ダヴォス会議・各国政府は完全にグローバリストの支配下へ : ここまで来たか、仰天のワクチン・バイオデジタル・ナノ技術。 (chibamai.com)

ロバート・ヤング博士は血液分析の専門家です。

同博士のインタビューをまとめます。

  • ワクチンは卵巣を攻撃するようになっている。女性の生殖機能が危ない。人口抑制と削減だ。

  • ワクチンの酸化グラフェンはバイオセンサー。また、ナノ粒子を運び卵巣を出血させる。ワクチンを打ってしばらくなかった生理が再開した、と喜んでいる女性がいるが、これは卵巣出血。

  • ワクチンの被害者数は1%しか報告されていない、実態はもっと多数。ワクチンは生物兵器。細胞に浸透して遺伝子を攻撃する。

  • ワクチンの毒は磁気がある。磁気が人間の意識をハッキングしてインターネットにつなげるIoT (モノのインターネット)ならぬ人間のインターネットだ。

  • 酸化グラフェン(以下グラフェン)と5Gの関係については、数十年前から研究が沢山あり、私も1998年に、グラフェンと周波数に関する論文を出した。メガヘルツの段階でも、グラフェンが身体を攻撃することが分かったが、現代はギガヘルツの時代だ。

  • グラフェンに60ギガヘルツの周波数を当てると、赤血球のヘモグロビンが無くなり、人は窒息して死に至る。これは免疫システムが破壊される、VAIDS(ワクチンによるエイズ症候群)だ。

  • これは指向性エネルギー兵器(注2)directed energy weapon でもある。50%が生殖機能を攻撃し、20%は心臓、そして残りは脳を攻撃する。放射能の毒と同じ。

  • そもそも赤血球が、免疫を提供してくれる。しかしワクチンによって赤血球のヘモグロビンが、放射能やグラフェンに圧倒されてしまう。

  • 血液のPHバランスは非常に重要で、放射能や化学薬品によってバランスが崩されると病気になる。ビッグファーマ(別名製薬マフィア)はそのことが分かっている。ワクチンで特定の臓器を攻撃するようになっている。ビッグファーマはビッグハーマだ(ハーム、harm=害を与える)

  • グラフェンが一旦臓器に定着すると、その人はインターネットにつなげられる。既に携帯電話が体内にある状況。IPアドレスを割り当てられている。

  • ワクチンを打てば打つほど、体内にグラフェンが蓄積してIPアドレスを受け取り、それが放射能となる。しかも周りに放射能をばらまいて害を与える(ワクチン・シェディング)

  • 農作物は遺伝子組み換えが進んでいるが、人間自身もGMOになりつつある。

  • オバマは最近こう言った「やっと、数十億人に対してのワクチン治験が終わった」(ワクチンは人体実験)

  • コロナウイルス自体も、自然界に存在しない。

  • ワクチン2回とブースターを打てば、免疫が70%破壊される。これは放射能汚染と同じ状態。

  • ではどうすればいいのか? まず正しい情報を得ること。個人にパワーを与えるのは正しい知識だ、ワクチンではない。自分の体を簡単に他人に預けないこと(ワクチンを打たないこと)。そして体を適切なPHバランスに維持すること。最も免疫において重要な臓器は胃。胃のPHバランスを保つことが大切。

  • 正しい食事・飲み物を取り、WIFIを避ける。電磁波は兵器。次の段階は衛星による電磁波照射、これは核兵器より恐ろしい。

<謎の物体が多くの接種者から発見、導電性があることが判明>



https://www.chibamai.com/post/血液凝固続報、急展開の衝撃的事実とは。ワクチンは直ちに中止せよ!

アメリカで、沢山の遺体整復師が報告していることがあります。

ワクチンで死亡した人の血管から、謎の物体が出てくるという報告です。

Naturalnewsのマイク・アダムスが物体の成分を更に詳しく分析、公表しました。

物体は導電性が高く、推測として回路の一種かもしれない、という結論です。

まず、普通のヒトの血液と、謎の物体を比較した分析その1です。


血液に比べて、亜リン酸以外の成分が物体には少ない

物体には、特にカリウムとマグネシウムが非常に少なく、血液ではありえないということです。

そして分析その2です。


錫が血液の6倍も多い

ナトリウムが50%、錫が588%も多いということは、この自己集合する物体は血液中にもともとあるそれらの成分を引き付けて集積、自己集合している。これら成分は導電性が高い。アルミは電気の配線に使われるし、ナトリウムは導電性の高い物質。錫は回路ボードのはんだ合金に使われる。↓


<これらはトランスヒューマニズムの試みか?>

トランスヒューマニズムとは何か (chibamai.com)


トランスヒューマニズムはれっきとした哲学思想として、ブリタニカ百科事典にも載っています。


https://www.britannica.com/topic/transhumanism


要点を書くと、「人類はサルから進化したのだから、もっと進化できる。科学技術やITで知的・身体的に人間を作りかえて永遠の寿命を持たせ、スーパーマンに仕立て上げることが可能なのだ」ということです。


しかしスーパーマンになるのはエリート層だけで、我々一般大衆はロボットにしたいのだと思います。

ヒトをインターネットに接続できる酸化グラフェンはケムトレイルを通じて、いまや空気中にも撒かれているそうです。

人間をモニタリングして、全ての個人データを一括管理(マイナンバー)、デジタルマネーで買い物もトラッキング。少しでも政府を批判すればマネーも使えなくなり銀行口座も閉鎖。全ての行動を監視、その人を殺したければヒットマンを雇わずとも、リモート暗殺も可能。


とんでもない時代となりました。


話は変わりますが、最新のアレックス・ジョーンズ・ショーでは久しぶりにフランシス・ボイル博士が出ています。生物兵器禁止条約を成立させた国際法の専門家で、コロナが生物兵器であることを一昨年2月に告発した人です。


博士によると、また新しい何らかのウイルス攻撃が準備されているということで、これからインタビューを聞きますので、また報告します。


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