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中国、銀行預金引き出し不能続出:拡散希望、告発映画・国連やWHOはアフリカで不妊ワクチン打ちまくっていた。


中国の締め付け政治が激化しています。現在少なくとも100万人分の銀行預金が正当な理由もなく凍結されているようです。

https://www.naturalnews.com/2022-06-19-china-covid-tests-freeze-billions-deposits.html#


共産党を少しでも批判したり、当局に目を付けられると、銀行や公共の場に行こうとしてもいきなりスマホでコロナ感染の赤いシグナルが出て、入り口で止められるそうです。

そして強制的に隔離センターに連れていかれて監禁されるのです。

上の画像の河南省では、4月からいくつかの銀行のシステム・アップグレードを理由に

預金の引き下ろしが出来なくなっており、それに加えてスマホのアプリで銀行に行けなくなった人が多数いるようです。しかもシステム・アップグレードは言い訳だったもようです。


ここで2月のカナダ・トラッカーデモの結末を思い出してみましょう。カストロの落とし子でファシストのトルドーは、デモに寄付した何万人のカナダ人の預金を凍結しました。

(その後解除されたかもしれませんが)

銀行とはそういうものなのです。もともと金融マフィアが設立したものですから、体制側が好きに使って、市民を苦しめる道具になりうるのです。クリーンなイメージがあっても、そして銀行員自身は善意であっても、金融システム自体が問題であるためどうしようもありません。


銀行は信用してはいけません。システム障害でATMが使えない、というのも何らかの隠れ蓑の時もあると思います。

手元に生活資金を置いておくことをお勧めします。


WHOとユニセフがアフリカで不妊ワクチン、人口抑制、他人事ではない。


30年前からMMRワクチンの危険性を訴えて迫害されてきた、ウェイクフィールド博士という有名な人がいます。

https://www.chibamai.com/post/元祖反ワクチン医師・フェイクフィールド博士


現在映画製作者として活躍しており、新しく作品を発表しましたので内容を紹介します。


https://www.brighteon.com/b29105c7-9e0d-4c6b-b5ab-2da7f52f3d35


タイトルは「不妊:極悪な魂胆」


世界で女性一人当たりの出産件数が、1960年に一人当たり5人だったのが2015年には2人強、その後も落ち込んでいます。↓


1990年代のアフリカ・ケニアの話です。

  • ナイロビの医師複数がコメント。不妊の女性が急増、流産や妊娠初期の出血が多発。

  • そもそも、女性が妊娠すると、最初に胎盤からhCGという物質を分泌する。


↑hCGの正式名称、ヒト絨毛性ゴナドトロピン
  • hCGは体内に、妊娠したというシグナルを出す。そして卵巣からプロゲステロンというホルモンが分泌され、妊娠を持続させる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/プロゲステロン#:~:text=プロゲステロン(英%3A%20progesterone)と,として代表的である。

  • しかし問題は、アフリカ人女性に抗hCGという抗体ができてしまう。それが出ると胎児が攻撃され、死んでしまう。hCGも出ず、卵巣がプロゲステロンを分泌されない。そうなると一生不妊になる。

  • 抗hCGが出るというのは一種の自己免疫症、原因は不妊ワクチンだった。



赤枠、1987年WHOとある。不妊研究にWHOが資金提供してきた。
  • 不妊ワクチンは1970年代から開発された。1972年から20年間、WHOは開発に資金拠出。

  • 研究の結果、普通の破傷風予防接種に抗hCGを混合させることになった。そうすると体内に、破傷風の抗体とhCGの抗体両方ができる。

  • 以前からケニアでは国連ユニセフによる女性向けワクチンプログラムがあり、嘘の目的で不妊ワクチンを打っていた。しかしカトリックの団体がそれに反対した(注:カトリックは不妊や中絶に反対)


↑カトリック団体が、裁判所にユニセフのワクチンプログラムを中止させた。

  • しかし既に300万人の女性が不妊ワクチンを接種されていた。WHOの触れ込みは新生児破傷風予防だったが、妊娠していなくてもワクチンを接種していた。そのことに疑いを持ったケニア政府が、ワクチン検査を通告、WHOは急にプログラムを中止した。

  • その10数年後、WHOは戻ってきた。今度はケニア政府は反対せず、接種推進した。

  • 15歳から49歳の女性が対象。6カ月間隔で5回ワクチンを接種するとした。しかし破傷風ワクチンは一回で済む。そのことから、これは破傷風でなく不妊ワクチンと判明。

  • カトリック団体が独自にワクチンを分析、やはり抗hCGが入っていた。


↑ケニアの大司教がそのことを会見。
  • ケニア政府が工作して、抗hCGが入っていないアンプルを検査させたりした。アフリカのWHOは盛んに破傷風ワクチンを受けるよう宣伝、ユニセフも。


↑WHOはワクチンは安全と会見
  • ケニアは大騒ぎとなった。政府対カトリック団体の大議論が展開。政府から検査ラボに圧力も。

  • 反ワクチンの婦人科医師たちは免許取り上げになった(よく聞く話)

  • 検査しても抗hCGが入っていないことがあったが、それは抗hCGと破傷風の抗体が結合されていたため。

https://ja.wikipedia.org/wiki/結合型ワクチン#:~:text=結合型ワクチン(けつごう,にしたワクチンである。

↑政府が提供した検査用アンプルのラベルは張り替えられていたことが判明
  • ケニアの医師のコメント。製薬業界と、利権を求める人々が国民に傷害を与えている。

  • ワクチンは全て疑わしい、検査して国民に伝えるのが私の使命、と言っていたケニアの医師が2021年に死去、表向きの死因はコロナ。

  • その医師の最後のメッセージは以下のものだった。


When they are through with Africa, they are coming for you. Keep your children ready, they will come for them and they will come for you.


彼ら(WHOや国連)はアフリカで仕事を終えたら、あなたを狙ってやって来る。子供達を守ってください。彼らは子供達を、そしてあなた達を狙って来るのです。









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