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  • chibamai

信じない人も必見!南極にET基地がある。

まず最新ニュースですが、Alex Jones Showに出ていた反ワクチン弁護士によると、次のWHO条約までに支配勢力はまた生物兵器を広める予定ということです。

次のWHO条約(2023年か2024年?)では、WHOが国連に健康保健関連の絶対的権力を移譲、医療圧政 (medical tyranny) が始まると言われています。


さて、リンダ・モールトン・ハウという著名なUFO研究者がいます。2018年にドキュメンタリー映画を制作・発表しており有料でVIMEOなどで観ることができます。

南極:氷の下に隠されたエイリアンの秘密

リンダはある時元軍人から、南極の3キロ地下にエイリアンの基地があることを知った。

情報源の二人はスパルタン1とスパルタン2という仮名で動画の中で語る。それぞれ海軍ネイビーシールズと海兵隊に所属していた。2003年、任務で南極に行った彼らは不思議な構造物に出くわす。

スパルタン1と2、元軍人

数億年前は南極は熱帯だったことは証明されている。


南極の上空から こういう構造物が見える↓



こういう構造物が合計6つ南極にある。

その一つ↓ 高さ7メートルの入り口、Spartanが触るだけで開いた。そして建物の中に9エーカーの八角形の空間が広がった。


中に入ると暖かい。暖房機など見つからない


こういう文字と絵がドアや壁に書かれていた↓ 真ん中はケルト文明(数千年前ヨーロッパに存在)などでもあった太陽シンボル(その後ナチスが使った)、一番下の枝と黒丸は大宇宙のマップを表している可能性がある。


↑左上は象形文字、エジプトやマヤのそれとそっくりだった。

エジプト文明は3万5000年前に栄えた。ピラミッドの地下にやはり構造物がある。

エジプトやマヤ文明の象形文字

米政府は遅くとも1960年代からエイリアンと交渉している。

エイリアンは人間の形をしているが、違いがいくつかあるー髪が無かったり、頭蓋骨が大きかったり。しかし人間よりも力が強く、精神的能力(テレパシー?)が優れている。

彼らは地球の人類を作った(遺伝子工学)。

ヒューマノイド・エイリアンはこんな顔をしている。↓


ピラミッドもエイリアンが建設させた。

彼らは惑星間トラベル (interstellar travel ) をしてきた。月はその港となっている。月の裏側では、2500人のヒューマノイド・エイリアンが鉱物を採掘し、母船を建設している。(母星との往来に?)月は重力が少ないので、建設が容易なのだ。


火星、月、南極はつながっている。






ウィルクスランドは異次元につながるポータルでワームホール。ここから月のmoon pool につながる(!)


でも実際の水ではない。映画(Stargateなど)で見るような、異次元の境目にあるブヨブヨしたゼリー状だ。


地球にはいくつか異次元ポータルがある アメリカに数カ所、アルゼンチン、エジプトに3つ、オーストラリアに2つ。


銀河系の外に基地がいくつもあり、エイリアンの協力で一部の人間(エリート勢力?)は地球を脱出しようとしている。

エイリアンは人間の味方と敵に分かれている。


有史以前の大洪水も意図的なものだった。ノアの箱舟もエイリアンが作った。


ナチスのアーリア人信仰はエーリアン崇拝である。

(実際にアーリア人はもともとETだったという説は根強い)。

彼らの言語はサンスクリット語としてインドに残った。


アトランティスはギリシャの哲学者プラトンも言及した偉大な文明だが、エイリアンの文明だった可能性が強い。


アトランティス想像図

南極のET基地にあった絵はBlack Sunかもしれない↓



Black Sunには伝説がいろいろあり、本も出ている



ナチスはBlack Sunを信仰していた。またヴリル・ソサエティ (Vril Society) という秘密結社とヒトラーは非常に近く、アルデバラン座(おうし座)と交信していたと言われる。

Vrilのマリア・オーシッチ↓(Maria Orsic)はアルデバランからのメッセージをチャネリングしてヒトラーに伝えた。

(注・ナチスの崩壊後、オーシッチの行方は全く分からず、ある説では地球外に脱出したのではないかということです)


ナチスのシンボルはBlack Sunを変形させたものでないか。


この画像はネットから

米政府は7種のエイリアンについて情報を持っているが、4種は人間の味方で、人間と国際同盟(international coalition=各国政府や大企業群が参加?) を形成している。南極のET基地は国際同盟が関与している。このことは全く一般社会に知らされていない。

既に惑星間貿易(interstellar trade)も行われている。Spartanの従弟は軍人だが、他惑星で2年間任務についている。(注:そういう軍人が実際に何人かカミングアウトしている)


人類を破滅させたいエイリアンは、シュメール神話にも出てくる、人類を作ったアヌナキ(Anunaki)を生んだ種族。地球の資源を独占したいのではないか。


人間はこういうことを信じないよう条件づけてこられた。エイリアンの話をすると笑う人がいまだにいる。我々を騙してきた彼らは賢い。(Spartanの「They are brilliant=彼らは賢い」という言葉で映画は終わる)


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コロナやワクチンの背後には地球を独占したいエイリアンがいるのかもしれません。人口削減・人類奴隷化はあまりにも巧妙で壮大な作戦、人知を超えていると言えます。

一般的には人類の味方はプレヤデス星人、敵はレプティリアンと語られていますが、そう単純なものでもないかもしれません。


いずれにしても、我々の知らないことはまだまだ山ほどありそうです。








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