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元ファイザー副社長・イードン博士、最新インタビュー「コロナの全てが嘘である」



今朝のニュースでは、バイデンが米の戦闘機や戦車、軍隊をウクライナに送るそうですが、これは第3次世界大戦の勃発をほのめかしているという話がありました。去年発言していますが、米軍を送り込むことは

それを第3次世界大戦と呼びます。

ウクライナでは米国の1200億ドル(15兆円)の援助資金が、ウクライナ政府関係者や軍人の懐に消えているという報道です。もちろん、世界からの善意の寄付も消えたことでしょう。


さて、マイケル・イードン博士は優秀な成績で生化学の学位を修め、ファイザーで23年勤務し幹部の地位に出世しました。アレックス・ジョーンズによると博士のIQは170だそうです。コロナでワクチンの告発を早い時期から行っています。


  • 私は2020年3月から、コロナ禍はおかしいと思っていた。全てにおいて我々は嘘を教えられてきたーウイルスの重症度、無症状陽性、ロックダウン、マスク。これらは科学的にウソと立証できる。

  • ウソが広められた目的はワクチンだ。しかも本当のワクチンではないmRNA注射である。殆どの人は免疫があるので接種する必要はない。接種したら逆に免疫が弱まるので高齢者は要注意。

  • コロナは計画的殺人 premeditated murder である。

  • コロナ禍はシミュレーションやリハーサルが行われた。少なくとも10件のリハーサルがあった。その一つ↓

赤枠ーパンデミック・シミュレーション
  • メディアを使って恐怖と不安を広めることもシミュレーションに入っていた。

  • ワクチンを打つ必要はない、早期治療の方が圧倒的に効果がある。

  • ワクチンを打つと、あなたは異質のタンパク質(スパイクプロテイン)の工場となる You become a foreign protein factory. 異質のタンパク質が体内に侵入すると免疫細胞が自分の体を攻撃する=自己免疫症候群


これは人口削減である

  • 製薬業界は全てのワクチンをmRNAにしようとしている。将来は一人当たり10種類接種するのが目標。

  • 現在のワクチン後遺症は広範囲にわたっているが、スパイクは心臓、血管、脳などにたまりやすいため、心筋炎、血栓、神経損傷が起こっている。目にたまると失明、子宮だと死産や流産、卵巣だと不妊となる。

  • 保険会社が死亡急増を報告している。特に20歳台-40歳代の働き盛りだ。

  • これは医療殺人 medical murder でもある。

  • 危険な薬・レムデシビルやミダゾラム(下記参照)で多くの患者が亡くなった。人工呼吸器も使うべきではない。交通事故などの急患には有効だが、コロナ患者や高齢者に使うのは間違っている。

  • 地球は人口過多ではない。彼らは地球の9割を人口削減したがっているが、その必要はない。

  • ワクチンの副作用は、たまたまでなく意図的なものだ。わざと毒性を付加している。

  • WHOが全世界に保健政策で独裁統治を敷こうとしている。

  • また、コオロギ食が取り入れられているが、人体には昆虫成分のキチンを分解する酵素がないため、有害である。

  • 私は告発活動を始めて、(製薬などからの)訴訟費用もあり、数十万ドル(数千万円)を失った。この活動で儲けるつもりはないが、活動はこれからも続ける。

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インタビューは以上です。

動画の途中使われていた2022年当時の副作用リストです↓


  • ギランバレー症候群

  • 急性散在性脳脊髄炎

  • 脳炎/脊髄炎/脳脊髄炎/髄膜脳炎/髄膜炎/脳症

  • けいれん/発作

  • 脳卒中

  • ナルコレプシーやカタプレクシー

  • アナフィラキシー

  • 急性心筋梗塞

  • 心筋炎/心膜炎

  • 自己免疫症

  • 死亡

  • 妊娠・出産関連

  • 脱髄性の病気

  • 非アナフィラキシーのアレルギー

  • 血小板減少症

  • 播種性血管内凝固症候群

  • 静脈血栓塞栓症

  • 関節炎/関節痛

  • 川崎病

  • 小児多系統炎症性症候群

  • ワクチン関連疾患


2022年3月29日のミゾダラムの記事一部です。↓

イギリス政府は、コロナが始まる6カ月前に通常の100倍のミダゾラムを発注したもようです。そして健康医療組合が、これを使用するよう病院に指示を出したらしいのです。 支配勢力がまず高齢者から人口削減をするという、確信犯としかいいようがありません。

2022年9月18日の、レムデシビルについてです。↓


ワクチン拒否者はレムデシビル投薬で殺される?

レムデシビルは抗ウイルス薬ですが毒性が高く、コロナ治療に使われて沢山の人が亡くなっています。


アレックス・ジョーンズの最新報道では、ワクチン問題の弁護士がこう言っています。

  1. 米・25の州で、以下のようなことが起こっている。ワクチン拒否している人がたまたま病院で診察を受けにいくと、あなたはコロナ肺炎にかかっていると言われる。そしてICUに連れていかれ、酸素マスクを着けられる。

  2. 酸素マスクが苦しいのではずそうとすると、ベッドにしばりつけられる。そして精神科医が「譫妄(せんもう)状態」と診断してモルヒネなどを投薬される。

  3. レムデシビルも投薬され、同薬と一緒に使うのは禁止されている他の薬も投薬される。腎臓が破壊される。レムデシビルはエボラ禍のときに治験されたが、投薬した53%の人が死亡したため、販売中止となった。しかしCDCの多数の関係者がレムデシビル製造会社ギリアド・サイエンシズと利益関係にあったため、認可されて利用可能になった。

  4. レムデシビルを投薬すると、腎臓機能がダメになり、肺が水で一杯になり、水を飲むこともできない。患者は栄養もとれず死んでいく。

  5. 病院もこのように、ICUなどで対応すると(一人当たり?)多額のカネ(45万ドル=6390万円)が入る。そしてコロナに有効なイベルメクチンなどは治療に使わず、レムデシビルを投薬するよう、治療ガイドラインにのっている。

  6. 加えて、カリフォルニア州では死亡診断書にコロナによる死亡と書いてあると、州政府自体が14万7000ドル(2080万円)受け取ることができる。

  7. ニューヨークでは健康なはずのホームレス者が、病院でしばりつけられてレムデシビルで殺されている、という報告があった。


ビル・ゲホゲホゲイツが2025年にパンデミックを予定しているらしいですから、同じパターンに騙されないようにしたいものです。

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