大学や病院がワクチン強制で提訴される
カナダの大学に通うワクチン非接種のシングルマザー複数が原告となり、接種を強制する同大学を訴えた。通常、ワクチン非接種の学生は別にオンラインで受講できるが、この大学ではそれができない。弁護士は「このひどい、時代遅れで差別的なやり方」を厳しく批判、学生が自分の身体を守るか、健康を犠牲にして学位を選ぶかを選ばなければいけなくなっている、とした。
同じくカナダの別の大学では、全ての学生と教職員が少なくともワクチン3回接種するべき、と決定、批判を浴びている。
シカゴでは500人強の病院勤務者が、ワクチンを拒否して解雇された後、病院を訴え1030万ドル(約14億円)を勝ち取った。
成人突然死症候群は、もちろんワクチンが原因
アレックス・ジョーンズ・ショーでピーター・マッコロー博士が話していました。
CDC(疾病予防管理センター)はワクチン政策が失敗だったことを最近認めた。これから沢山の不都合なデータが出てくるだろうから、事前に防御しているのか。
CDCの職員も、ワクチン政策に反対してやめた人が多くいる
現在起こっているコロナ死は、殆どが既に接種した人達である。ワクチンは重症化を防ぐことはない。
先日ファウチが公職から辞職したが、そのステートメントではコロナ禍における自分の責任(生物兵器を開発した、毒ワクチンを広めた)について全く触れていない。
これから出てくるオミクロン用などのワクチンは、全然治験されていない。それにも関わらずFDA(食品医薬品局)はすぐ認可した。
現在のコロナワクチンは多少治験はされているが、有害なのがその時点(数年前)で分かっていた。FDAも知っていた。
ワクチンで副作用が出るのは、ロット(バッチ)次第なのが分かっている。
毒のあるロットが、共和党の州に多く配布され、民主党の州より被害が出た事実が見つかっている
アメリカ国民の15%が何らかのワクチン副作用で苦しんでいる(4500万人)
ワクチン展開前のコロナ死は20万人、展開後は70万人にものぼった。ワクチンを打った方が危ない。
生命保険会社は若い人の死亡が激増していると発表している
公式のワクチン副作用サイトで発表されている副作用は、実際の1%だと思う。
若い人が突然亡くなる成人突然死症候群。ワクチンのスパイクプロテインが心臓に入り、組織に傷や炎症が起きる。運動選手やパイロットが試合や操縦中に急死するのは、アドレナリンが増えて傷ついた心臓に発作を起こさせるからだ。
以上です。
ロットごとの毒と言えば、日本でも老人ホーム入居者がワクチンが原因で大勢亡くなっています。たぶん毒入りロットが使われているのではないでしょうか。残念ながら、高齢者は人口削減対象です。
FDAやCDCの話がありましたが、製薬マフィアとつるんでいることは知られています。↓
画像の上二人は米FDAにいた人間がファイザーやモデルナの上層部に転職し、3番目はロイター社の人間がファイザーへ、そして一番下は「現代のメンゲラ博士(ナチスの残虐医師)」の悪名高い、ファウチ博士が国立衛生研究所から武漢ウイルス研究所に転職したことを示しています。
日本の厚生労働省はどうなのでしょうか。どう見ても、同様につるんでいるとしか思えません。
自分の打ったロットが分かれば、副作用報告数が検索できるサイト
「How bad is my batch」というサイトがあります。
リンクは↓
ただし、これはもちろん実際の数の10分の1、ヘタすると100分の1だそうです。
話変わりますが、ちょっと前のデータでは世界で1日当たり38万5000人の新生児が生まれているようです。
その一方、1日当たり18万人が世界で亡くなっているそうです。しかしコロナやワクチンで死者が増えていますから25万人としてみましょう。
それでも13万人以上、人口が毎日増えていることになります。
これは地球を支配する勢力にとっては、大問題になります。彼らは世界人口を現在の78億から究極的に5~10億にしたいわけですから。
しかし人間は意外に簡単に死なないのです。何故でしょうか。それは人間が物質だけで構成されているのではなく、永遠の成分が宿っているからだと思います。その永遠の成分は、この人口削減プロジェクトに反発しているのではないでしょうか。
ところでイスラエルで発見された「死海文書」という、2000年前に存在した、イエスが所属したやもしれぬという「エッセネ教団」の巻物があります。
当方は若いころ魅了されて、この教団の遺跡を見にイスラエルの死海に行きました。
巻物にはしきりに「光の子と闇の子の戦い」という言葉が出てきます。
エッセネ教団は、ローマ帝国の圧政と戦う自由信仰の集団でした。
現在の世界は闇の子(人口削減勢力)とそれに抗う光の子(目覚めた一般市民)の戦いかもしれません。
その証拠に、人口削減勢力はサタン崇拝の悪魔教信奉者でもあります。このことは当ブログでご紹介してきました。
数千年たっても同じことが繰り返されているのです。
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