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  • chibamai

地球規模の詐欺ーウイルスもでっちあげ?

更新日:2021年7月31日




PCR検査に欠陥があることが分かりましたが、問題はもっと根本的なところにあると、写真の医学系ジャーナリスト、ジョン・ラパポート氏が指摘しています。PCR検査は撤回されましたが、PCR技術そのものは引き続き活用されるということです。


それでも結局今までの感染者数・死者数は何だったのか、という疑問が残ります。


https://blog.nomorefakenews.com/2021/07/29/cdc-fda-confess-they-had-no-virus-when-they-concocted-the-test-for-the-virus/


PCR検査撤回の理由について、CDC(米疾病予防センター)のホームページのリンク先の文書によると


2019年のコロナ・パンデミック開始の最初数か月、ウイルスを認識するためのIVD(試験管診断)を行うために必要な、菌の検体を入手することが困難だった。そのためFDA(米食品医薬品局)はその時点で利用可能なSARS-CoV-2(新型コロナ)の遺伝子やゲノムなどの材料から作成した、擬似サンプルを利用することを認めた。

それでもパンデミックの最初は、検査や診断のパフォーマンスに信頼がおけるという認識だった。しかし複数の検査結果を完璧に比較することはできない、何故なら擬似サンプルは、それぞれ違う遺伝子やゲノムの材料を使用しているからだ。

“During the early months of the Coronavirus Disease 2019 (COVID-19) pandemic, clinical specimens [of the virus] were not readily available to developers of IVDs [in vitro diagnostics] to detect SARS-CoV-2. Therefore, the FDA authorized IVDs based on available data from contrived samples generated from a range of SARS-CoV-2 material sources (for example, gene specific RNA, synthetic RNA, or whole genome viral RNA) for analytical and clinical performance evaluation. While validation using these contrived specimens provided a measure of confidence in test performance at the beginning of the pandemic, it is not feasible to precisely compare the performance of various tests that used contrived specimens because each test validated performance using samples derived from different gene specific, synthetic, or genomic nucleic acid sources.”


分かりにくい専門的文章なので、以下のようにラパポート氏が翻訳してくれています。


ボクたちCDCは、PCR検査をでっちあげようとした時、SARS-CoV-2のちゃんとしたウイルス・サンプルが無かったんだ。信じられないよね?実はそれでずっと検査をやってきたわけさ。そう、ボクたちはウイルスサンプルを作ったんだよ(contrived)。でっちあげたんだ。嘘ついちゃった。遺伝子配列を作って、「これが実際のSARS-CoV-2の配列に最も近いよ!」ってみんなに言っちゃったんだ。適当にやったのさ、だってサンプルが無いんだもん。

SARS-CoV-2というウイルスが実際に存在するという証拠は、最初から無かったんだよ。



translation: We, at the CDC, did not have a specimen of the SARS-CoV-2 virus when we concocted the PCR test for SARS-CoV-2. Yes, it’s unbelievable, right? And that’s the test we’ve been using all along. So we CONTRIVED samples of the virus. We fabricated. We lied. We made up [invented] synthetic gene sequences and we SAID these sequences HAD TO BE close to the sequence of SARS-CoV-2, without having the faintest idea of what we were doing, because, again, we didn’t have an actual specimen of the virus. We had no proof THERE WAS something called SARS-CoV-2.


これらの引用元はCDCやFDAですから、陰謀論者がそれこそでっちあげた訳ではありません。


つまり、今まで大騒ぎして、商売をつぶされ自由を拘束され、多くの人が世界中で命を絶ってきたのは一体何なのか、ということです。(穿った見方をすれば、それも人口削減の一環なのでしょうが)。

「新しい日常」など、全くの出来レースであるのは確実です。


武漢の研究所からウイルスが漏れたのは事実ですが、意外に早く収束してしまい(そのウイルスの生命力が弱かった?)、陰謀勢力は焦ったのかもしれません。何とか騒ぎを続かせてロックダウンにつなげ、遺伝子ワクチンを人類に打ちたいがために、インフルエンザや空気中に浮遊するコロナ菌に感染した人を「感染者」としてでっち上げている可能性が強いのです。


地球規模の詐欺としか言いようがありません。




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