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新世界秩序の目的は人口△△:ウクライナ義勇兵は利用されているだけ:ペットをなんだって?




ご存じの方も多いと思いますが、上のシンボルは米1ドル札に見られる有名な、新世界秩序=New World Orderを表しています。

ピラミッド頂上の目の近くに Annuit Coeptus とありますが、これは「神は(或いはある存在が)」開始を認める、というような意味のラテン語です。ラテン語では主語を省略できるので、「誰が」認めるのかはっきりわからないのです。動詞のAnnuitは現在形でもあり完了形でもあるので、「既に認めた(これから認めるのではなく)」ということになります。


そして何の開始を認めたかというと、ピラミッドの下にある Novus Ordo Seclorum、ラテン語のNew World Order(以下NWO)となります。


NWOについて、バイデンがスピーチで発言した内容が問題です。




↑この動画の、19分10秒くらいからバイデンが以下の趣旨で発言しています。


私は 軍のトップと機密会議で話していたが、彼らが言うには、1900年から1946年の間に、世界で6000万人が死んだ。その後、NWOが始まったが、現在まだそこまで沢山の人が死んでいない。これから物事が動き世界が動くが、アメリカがNWOをリードしていかなければならない。


20分くらいから、レプティリアンの目をしたジョージ・ブッシュ父大統領や、キッシンジャーが登場します。

ブッシュは「NWOで国連が大きな役割を担う」と言っています。キッシンジャーは「NWOが必要である。危機を活用してNWOが現れる」と話しています。


危機と言えば、2001年の911同時多発テロは、NWOを導入するために演出されました。テロを取り締まるという言い訳で、一般人への監視が厳しくなりました。日本のマイナンバーなど、まさに監視社会の一環です。

バイデンの発言を解釈すると、NWOで沢山の人が死んでほしい、つまり人口削減をしたいということになります。

現在、コロナワクチンにより世界で数百万人が死亡したという推定があります。

そしてこれから、NWOはウクライナ戦争による資源不足や食料危機を起こそうとしており、日本でも円安で物価が上昇しています。まだまだ人口削減をしたいのです。


我々一般人はこれからの生活を防御し、何があっても生き抜く覚悟が必要なのは確かです。


言葉の定義を確認しますと、NWOは世界に導入されつつあるシステムや統治方法、グローバリストはそのNWOを活用するエリート勢力、ということだと思います。


義勇兵

義勇兵があちこちから募集されてウクライナに行っていますが、いろいろキナくさい話が流れています。



イギリス人の医療ボランティアの話では、ウクライナに行く前にロンドンの同国大使館で言われたことは、決して前線に回されることはなく救急の任務だけにつく、ということだったそうです。ところがフタを開けると、ウクライナで武器の扱いを3日間訓練しただけで前線に行かされ、無駄死にするところだったらしいです。

そして95%の義勇兵は殺されるだろう、という忠告があったそうです。

全くの素人で義勇兵としてウクライナに行った人が、脅迫されて国に帰れなくなっているケースも報道されています。


マスゴミの報道で義憤に駆られてウクライナに行っても、ロシア兵より残酷なナチスやネオナチが待っていると思われます。


ペットをどうしろと?





アメリカではインフレが40年来の率になっています。その状況に対応するため、ある学者が薦めた生活の知恵が叩かれています。

  • ガソリン価格が上昇している。自家用車を売って公共の交通機関を使いなさい。

  • 食料品価格も上がっている。肉をやめて豆と野菜を食べなさい。

  • ペットの治療費も上がっている。ペットが病気になっても治療はしないほうがよい。

グローバリストは、人類を貧困化させようとしています。

ウクライナやロシアは穀物輸出国ですが、家畜用の穀物も輸出がストップしており、食肉市場に影響が出ています。そのうち肉も、手の届かない値段になっていく可能性は否定できません。


そうすると、肉のかわりにペットを食べなさい、という命令が下るのではないでしょうか。


実際、近年経済破壊で食料不足の真っ只中にあった南米のベネズエラでは、ペットや動物園の生き物を食べざるを得なかったという報道があります。


当方のペットはボタンインコです。食べようと思っても肉がほとんどないので、ダシにしかできません。(笑)






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