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新世界秩序サミット:いくら頭良くてもコレでは・・・・:ウクライナ難民に紛れ込むのは誰か。


ドバイで先月29-30日に開かれた世界政府サミット、日本人も出席。

https://www.infowars.com/posts/world-government-summit-2022-asks-are-we-ready-for-a-new-world-order


ドバイで大会場を借り切ったこのサミットに参加したのは、世界の大企業幹部、政府関係者、金融業界トップ、学会トップ、メディア、テクノロジー関係者、などでした。そして議題は「我々はNWOの準備ができているか?」でした。

サミットでは代表者として、世界銀行、IMF、WHOなどの国際機関のトップの他に毎度おなじみクラウス・シュワッブもいたもようです。

(初めてご訪問の方へーNWO、新世界秩序は世界の政府を無くし、国連が地球政府として君臨するという計画です。その一環として現在ワクチンによる人口削減が行われています。)


つまり、NWOなど陰謀論にすぎない、というマスゴミは間違っており、確実に我々はNWOの渦に飲み込まれようとしているわけです。


2日間のサミットでプレゼンテーションされた内容の一部として

  • これからデジタル通貨やブロックチェーンが導入される。世界を良くするためだ。

  • 監視システムがもっと導入される。そしてAIが全てをコントロールしていく。

コロナ禍でも、CDBC(中央銀行デジタル通貨)をどさくさに紛れて広めようとしたNWO勢力(グローバリスト)ですが、今一つ不発でした。しかしキャッシュレス化はどんどん進み、国によっては8割以上の取引がデジタル決済になっています。

これは紙幣や硬貨を無くし、監視強化可能なデジタル通貨にする道のりです。

中国のように、将来的には政府や体制を批判するとデジタルのカネが使えなくなり、買い物もできなくなると思われます。


ところでWEF(世界経済フォーラム)のクラウス・シュワッブのアドバイザーとして

台頭している若い学者がいます。

左、人口削減を提唱するWEF顧問のハラリ。

https://www.bitchute.com/video/tCqOpjxnSqgW/4


地球の一括支配を狙うWEF(世界経済フォーラム)のドン、クラウス・シュワッブの右腕として台頭しているイスラエル人の若い学者がいます。ユヴァル・ハラリという名前です。

上の動画はハラリの発言を集めたものです。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ユヴァル・ノア・ハラリ


オックスフォード大学で博士号を取っていますから頭脳優秀なのは間違いありません。発言集からいくつかハラリの言葉を拾ってみます。


  • Why do we need so many people? こんなに多くの人口が必要なのか?

  • We have surveillance under the skin now, to monitor body temperature, heart beat, or medical conditions. 監視システムは今や、体の表面でなく皮膚の下に入った。体温や心拍、身体疾患などだ。

→これはナノチップを体内に入れて行われます。既にワクチンにナノ回路が入っているのが発見されています。

https://www.chibamai.com/post/拡散希望、世紀の発見!ファ-ワクチンにナノ回路が入っている!スペイン人科学者。

https://www.chibamai.com/post/米科学者有罪判決に隠された驚愕のsf顔負け・ナノテクノロジー


ハラリの発言に戻りますと

  • keep people happy with drugs and computer games. 人々にドラッグやコンピューターゲームで楽しませておけば良い

→2000年前のローマ帝国のことわざがあります。「人々にパンとサーカスを与えればよい(give them bread and circuses)」つまり民衆が文句を言わないように食べ物を十分に与えて、サーカスのような娯楽で楽しませ(ぼけさせ)ればいいのだ、という統治者の考え方です。


言葉の端々から、ハラリは人間という存在を完全に馬鹿にしているのが分かります。そして間違いなく人口削減推進論者です。


どんなに勉強ができて頭が良くても、他者を見下し、「自分たちエリートは特別」という恥ずべき発想はよくあるパターンです。


こういう連中がNWOとして地球を支配するのであれば、憂慮されるべき事態です。


ウクライナ難民に自爆テロリストが紛れ込んでいる


独立系メディアで聞きました。

もともとイランはオバマなどから資金を得て、兵器開発をしているそうですが、その中に分解可能な自爆ベストがあるそうです。(suicide bomb vest)↓



もっとハイテクかもしれませんが・・・

そのベストをバラバラにした状態でアフガニスタン出身の自爆テロリスト団が運び、ウクライナ難民に紛れてヨーロッパやアメリカに入国しているといいます。難民という立場であれば、税関や入国審査もゆるいので入りやすいのです。そして到着先で組み立てるわけです。

その結果、年内以降、欧州と米国で自爆テロが起こるのではと予想されています。


当ブログでも何回か書きましたが、グローバリゼーションの一環として、2014年の「アラブの春」から多数の難民が発生し、ヨーロッパ中に入国しました。全く普通の難民もいれば、香ばしくない人材もいるのは想像に難くありません。

今回のウクライナも、わざと難民を発生させていると思います。

そして日本も、2010年以降、中国人を中心に外国人が都市部を占拠した感があり、コロナ禍まで続きました。

この方たちも大概が普通の人でしょうが、中には香ばしくない人材がいるのは確実です。もともとスパイや工作員として入国した場合もあるでしょう。そして大学や企業、研究所などに在籍する普通の中国人の中には、本国の家族を実質人質にとられて、中国共産党から脅迫されて秘密情報を盗むケースもあると聞きます。さもありなんです。


日本が中国に飲み込まれないよう、天照大神に祈るしかありません。


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