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米中間選挙、不正:人命無視のファイザーぼろ儲けは続く:トランスジェンダーはここまで来た:クイズの答えです!

更新日:11月16日



製薬マフィアのぼろ儲けは続く


米の中間選挙ですが、かなり不正があったもようです。共和党候補者が優勢な州に限って、投票機械が壊れて投票できなかったり、開票そのものも不正なケースが多いようです。選挙というものがこれほど操作されているのか、と愕然とします。

2020年の大統領選挙で、民主党の工作員が偽のバイデン票をせっせと投票箱に運んでいる様子を、暴露したドキュメンタリーが今年公開されました。「2000のロバ」という映画です。

2000 Mules | Official Site

アメリカでこの始末だったら、日本の選挙は一体どれだけ操作されているのでしょうか。


また、2024年に出馬確実のトランプと、これも有力視されているフロリダ州知事のディサンティスの、共和党内の対立が演出されようとしています。



懲りないファイザー、ぼったくり商売


Pfizer Boasts of “Multi-Billion Dollar” COVID Vaccine Franchise as it Marks Up Price by 10,000 Per Cent (infowars.com)


  • 最近の会合でファイザーCEOブルラは、コロナウイルスはインフルエンザ化したと断言。しかし致死率は高いので、ファイザーのワクチンや抗ウイルス薬はこれから何年も重要になってくる、と発言。

  • コロナワクチンと抗ウイルス薬パクスロビドの売り上げで、800億ドルの利益を稼いだファイザーだが、先月ワクチンの価格を130ドルに引き上げた。各国政府に販売していた価格は19ドルから30ドルなので、大幅な上昇である。

  • 専門家によると、ワクチンの原価は一回あたりたった1.18ドルだ。1万パーセントのマークアップをしていることになる。今年も320億ドルの収益を目標にしているからだ。

  • ファイザーは儲けすぎだという批判がある。

  • 一方、イギリスではブースターの副作用が遅れて出てきていると報道。夏に打ったブースターのせいで、現在でも超過死亡者数が止まらない。心臓のトラブルが多い。

製薬カルテルは医療システムに組み込まれていますから、儲かるようになっています。19世紀末~20世紀初頭に出来上がったロックフェラーによる医療システムのおかげで、甘い蜜を吸う人達が台頭したのです。

現代医療制度はアノ家系が始めた! (chibamai.com)



トランスジェンダーがもてはやされる理由は?


アメリカでは異常なLGBT賛美が見られます。州の美人コンテストに選ばれたのは.....

Biological Male Wins Women's Beauty Pageant in New Hampshire (nationalfile.com)



ベトナム系アメリカ人のブライアンは、ミスアメリカの登竜門となる州の美人コンテストに優勝した。「初のトランスジェンダーとして優勝できて光栄」と彼はインスタグラムで発信した。優勝すると、奨学金7500ドルが貰える。


ということです。アメリカでは性転換手術を受けると、会社からボーナスが支給されたり、昇進させてもらえるという話を聞きます。そして親の承諾なしに子供に性転換を薦める学校があるという、驚愕の実態のようです。

日本でもそうですが、なぜLGBTがもてはやされるのか。それは一重に、人口抑制につながるからです。子供を産まないからです。

男女の性をなくし、人間をユニセックスの単細胞ロボットにしようというのが、支配勢力の狙いです。↓

原油をめぐってさまざまなダーティービジネスが:ローマ法王8月辞任か:LGBTはなぜここまで広がったのか (chibamai.com)



宇宙にはクラウド・データベースが存在する


クイズでキシリトールとクモの巣の謎を見てきました↓

米・ディーゼル燃料不足はグレートリセットの一環:ガスパイプライン爆発は米英政府合同テロか:クイズその2 (chibamai.com)


何故キシリトールがある時点から世界中で、それまでと違って高い温度でしか融けなくなったのか、そしてクモの巣作りの高い技術はDNAに記録されていないのならどうやって受け継がれるのか、という問題でした。マイク・アダムスが 「Morphic Resonance(形態共鳴)」という本から引用していますが、答えは 空間や宇宙に存在するデータベースから知識や知恵がダウンロードされる です。

データベースの名称は「宇宙の意識体 Cosmic Consciousness」とか「見えない図書館 Invisible library」でもいいでしょう。


更に根拠として、100匹のサル現象 (Hundred-monkey phenomenon)が挙げられています。宮崎県のある島で観察されたサルの行動が、関係のない遠く離れた別の島でも観察されるようになりました。ある時サツマイモが好きなサルが、畑の砂を小川で洗い落として食べるという方法を発見したのです。しかししばらくすると、遠く離れた島でも同じ行動が見られるようになりました。(ウィキペディアでは架空の物語としていますが、間違いです)

また、発明家が何かを発見する時、同時に同じ発明が複数起こることがあります。数日の差だったりするので、係争の元になるそうです。

こういう現象が、形態共鳴と呼ばれています。


これは、当方の考えでは偉大な心理学者カール・ユングの言う「集合的無意識」や予言者/霊能者エドガー・ケイシーらが唱えた「アカシック・レコード」と同じようなものです。

目に見えないデータベースが宇宙や異次元にあるのです。

アカシックの語源はサンスクリット語のアーカーシャで、空間や空を指します。


昔はおばあちゃんが「おてんとさまが見てるよ」と、孫に諭したものでした。誰も見ていないと思って悪いことをしても、しっかり誰かに見られているから、ということです。

スピリチュアリズムの話になりますが、我々は死んで肉体を脱ぎ捨ててからは、霊界という故郷に戻ります。その際、自分の人生全てを、走馬灯のようにハイビジョンの画像を見させられるらしいです。良いことも悪いことも全て見させられ、人に与えた害や苦しみはそのまま自分で味わうのだそうです。

そして「ライフ・レビュー」という会議を、霊界の長老たちの前で行うのだそうですが、自分が人生で行った事は一つ残らずレビューされるのだそうです。ここでは地獄の閻魔大王などが厳しく糾弾するのでなく、あくまで優しい長老たちが諄々と諭す雰囲気らしいです。

悪い事をしてしまった場合は、しばらく低次元の霊界で反省タイムを過ごすらしく、キツイ場合は数百年反省するそうです。自分から暗くて寒い悪臭のする次元に落ちていくというのですから、ぜひとも避けたいものです(笑)。


仏教的に「陰徳」の教えがあり、人が見ていないところで善行を積んだり努力をする大切さを説いています。それもライフレビューの対象になるのでしょう。

陰徳があるなら、陽悪もあるに違いありません。


堂々と人命を足台にして大儲けする陽悪連中は、どういう次元に行くのでしょうか。


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