検索
  • chibamai

計画的!石油、食料危機、難民はグレート・リセットの一環:生物兵器続報:ワクチン訴訟で近く海外製薬企業役員起訴の報道。

更新日:3月13日



↑肥料不足から食料危機になる可能性がある。


混迷を深めているウクライナ・ロシア問題ですが、グローバリスト同志の内部抗争的色合いが強まっています。本当に一般市民は気の毒です。


米の報道では、ウクライナではアメリカの利権が以前からうごめいており、バイデン大統領の息子・ハンターがガス資源会社を所有していたり、オバマが既に2005年に生物兵器研究所(以下生兵研)に関してウクライナと契約を交わしたり、いろいろ昔から匂っていたようです。先月のロシアによる侵攻と生兵研の爆撃がきっかけで、アメリカやEUがロシア制裁をがなりたてていますが、どうもヤクザ業界的シノギの奪い合いと報復合戦、という感じがします。


アメリカは最近、ウクライナの生兵研に100億ドル以上の追加資金を出したもようです。

ロシアは自国の歴史が始まったウクライナの国で、アメリカが堂々と生兵研究をしているのが気に入らないのでしょうが、ロシア自身もシベリアにいくつか生兵研を持っています。


時代は核兵器戦争から生兵戦争に移ろうとしているのでしょうか。全くもって迷惑です。



↑確定、オバマが議員時代2005年にウクライナと生物兵器研究所に関する契約開始



↑数日前議会証言した米国務省次官ニューランド氏。ウクライナに米の生物兵器研究所があることを認める

生兵に関しては、人種をターゲットにした研究が行われていると、米独立系メディアでずっと報道してきました。黒人の遺伝子をターゲットにしてエイズウイルスが開発されたのは事実です。エイズはアフリカで拡散され多くの人が亡くなりました。

そして今回はスラブ系民族を対象にした生兵がウクライナで秘密裡に行われてきたという、ここ数日の報道があります。ということは、米が隣国ロシアに拡散するための生兵なのでしょうか。当然ロシアはそれを爆撃したくなるはずです。


また、ビル・ゲーゲーゲイツ財団の資金で、新しく遺伝子組み換えされた蚊がカリフォルニアとフロリダで放たれた模様です。↓


そのうち新手の毒をもった蚊がヒトを刺しまくるのでしょうか?


さて、このブログでもご紹介してきたグレート・リセットについてです。

https://www.chibamai.com/post/コロナ禍の目的の一つ、グレート・リセットとは何か


グレート・リセットはやらせコロナ禍のどさくさにまぎれて、世界経済や天然資源、人類支配を根本から変えようという、以前から存在するグローバリストによる計画です。

コロナ禍では世界中でロックダウンが強制され、航空を含む交通が制限(資源を使わせない)され、レストランや店がどんどん閉店し(個人経営の事業を潰し、企業ビジネスが残る)、感染者追跡という表向きでデジタルの監視を強化してきました。デジタルID、キャッシュレスやデジタル通貨もどんどん導入されてきました。これらは全て監視社会の一環です。


そして今回のウクライナ侵攻で、大量の難民が生まれました。これもグレートリセットの一環です。

https://www.chibamai.com/post/日本に外国人が、欧米に移民難民が急増した理由。


グローバリストには地球上の国境を無くし、国家を無くして一つの政府(国連中心)で統治するという大目標があります。これは数百年以上前からのイルミナティの悲願なのです。

最近では2010年のアラブの春で数百万人以上の難民が発生、ヨーロッパやアメリカに流入しました。

なんという偶然でしょう!日本も2010年くらいから外国人が激増し、気がついたら周りは中国人だらけになったではないですか!

これらは全て計画されたものです。

さらに言うと、中国人の増加は、「ソフト侵略(soft invasion)」という、軍による侵攻(ハード侵略)でないやり方です。じわじわ中国人を増やして気がついたら日本は乗っ取られていた、そういう状況になるのは間違いありません。


ところで、Natural News のマイク・アダムスが肥料不足→食料危機についてこんな説明をしていました。


  • ロシアは世界の肥料30%を製造してきたが、今回肥料と天然ガスの輸出をストップした。ウクライナも肥料となる木灰(もっかい)を輸出停止した。これは世界的肥料不足を呼び、今年の後半から食料危機になる可能性につながる。

  • まず作物は何を栄養とするか。窒素だ。空気は8割窒素だが、作物にとっては、窒素が炭化水素(hydrocarbon)と結びついてやっと栄養になる。炭化水素は天然ガスやメタンからできる。工場で炭化水素を加工してアンモニアを生成、肥料にするのだ。だから天然ガスがストップしたら肥料不足になる。

  • そして世界の小麦生産28%を担ってきたウクライナがその輸出を停止、ハンガリーもあとに続いた。家畜のえさとなる雑穀も不足になろうとしているため、食肉生産に大きく影響する。

  • 作物にとっては二酸化炭素が重要。国連などグローバリストはCO2削減をうるさく言っているが、これは実は完全に間違いで、CO2は地球にとって必要なのだ。

ウクライナ・ロシア戦争は去年から計画されてきました。グレートリセットの一環として行われているのです。

石油価格上昇は人類に石油を使わせないため、そして食料危機は人口削減のため、という可能性が高いのです。つまりコロナ禍に続いたこの戦争もグレートリセットの一部であるというわけです。


↑ダボスグループ発表。世界政府でグレート・リセットを強化


食料危機が来ないことを願いますが、本当に来たら我々一般市民はどうすればいいのか。サバイバル術をそのうち調べてまとめてみたいと思います。


ワクチンでの製薬企業役員起訴に関しては、詳しい内容が見つかったらアップします。


0件のコメント