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ビットコイン経営者2人目の溺死:ソウルの事故は事故でない?:これから期待できるサウンド・セラピーとは

更新日:11月3日



"They Are Going To Frame Me": 29-Year-Old Stablecoin Innovator Found Dead After Tweeting About "CIA And Mossad Pedo Elite" | ZeroHedge


数日前、米ステーブルコインDAIの若い創始者が海で溺死しましたが、その直前にツイートを残しています。


CIA、モサド(イスラエル諜報機関)やペドエリート(小児性愛エリート)らは、プエルトリコやカリブ海から何らかの性・人身売買ビジネスをやっている。やつらは僕の元カノでスパイだった女が仕掛けたラップトップで、僕をハメるつもりだ。拷問して殺すつもりだ。


また9月にも、「僕はCIAに自殺に見せかけて殺されるか、脳に損傷を受けてCIAの奴隷になるか(MKウルトラのことか)、敵にめちゃくちゃにされるか、この3つのどれかが待ち受けている」

などとツイートしたようです。


また、去年6月にもビットコイン関係者が溺死しています。

Bitcoiner Mircea Popescu Dead By Drowning – Trustnodes


暗号通貨は、世界の中央銀行がデジタル通貨(CBDC=Central Bank Digital Currency)を

導入する障害となっている可能性があります。

暗号通貨やデジタル通貨が意味するもの、それはコントロール。 (chibamai.com)


そのため、最近の市場崩壊やこれら経営者の死亡も、国際金融マフィアが絡んでいるかもしれません。



ソウルの圧死事故は5Gの実験か


10月29日にソウルで起こったハロウィン圧死事故では、若い人ばかり150人以上が亡くなりました。


Brighteon

インタビュー26分くらいから、ワクチン訴訟を行っている弁護士が「ソウルの事故は5Gのスイッチオンが押されて多数死亡した」と言っています。5Gは60ギガヘルツに設定すると、人体細胞の酸素が奪われるというようなことを話しています。

ツイッターでも、「ソウル 事故 5G」で検索すると似たようなツイートが見つかります。

実際どのような仕組みになっているか分かりませんが、5Gや6Gが危険なのは間違いありません。

携帯電話はアップグレードせず、5Gは使わない方が良いと思われます。



未来の治療はサウンドセラピーに期待できる?


音響セラピーの面白い記事が見つかりましたので要約します。

Rediscovering the Art and Science of Sound Therapy | GreenMedInfo


古代文明においては、音を病気治療に使っていた。それはその後すっかり消えたが、1927年にR. ウッド教授と助手が、高周波(超音波)の治療力について論文を発表した。そして現在では、超音波は腎臓結石の破砕や腫瘍縮小に使われるまでになった。傷ついた筋肉や骨折の治療にも使われている。1980年代にも、低周波音や可聴音 (audible sound)に治療効果があるのが分かり、あらゆる病気に使われている。超音波は過剰使用すると内臓出血が起こる場合があるが、可聴音にはリスクがない。


オーストラリア・アボリジニは数千年もこの楽器を使って病気を治してきた。↓ 子供の喘息が治るという研究が発表されている。


イダキ (yidaki)又は ディジェリドユー(didgeridoo)と呼ばれる

古代ギリシャの哲学者ピタゴラスは、音楽を使って心身の病気を治したといわれる。古代エジプト人もサウンドで治療していたと言われるが、それはピタゴラスがエジプトに遠征したからという可能性もある。

昔から、宇宙の創成はサウンドから始まったといわれている。聖書のヨハネ福音記によれば、「まず最初に言葉(音)があった・・・」と書かれている。

古代インドでも「最初にブラフマン(神)があり、ブラフマンという言葉で彼は全てを作った」というような記録がある。

エジプト象形文字で石碑にこう書かれている。

"Lo, every word of god came into being through the thoughts of the mind and the command by the tongue."

見よ、神の全ての言葉は、神の心にある思考と舌によって生まれた


エジプトの石碑・シャバコストーン↓

科学的理論によると、宇宙の創成以降最初38万年は、高密度粒子で満ちていたといわれる。原子がぶつかり合ってサウンドが発生するのだ。

サウンドにはホログラフ性があり、物質を原子レベルで構成する能力がある。


サウンドによって顕微鏡レベルの泡が発生しているイメージ図↓


また別の研究によると、音楽療法には2段階がある。1つ目は音楽で脳が快楽を感じ、ホルモンが分泌され、2つ目は細胞レベルで物理的に影響があること。


超音波には破壊能力と構築能力があることが分かっている。筋肉などの細胞分裂を促したり骨の成長を促す構築能力があり、高密度焦点的超音波治療 (high intensity focused ultrasound) では、腫瘍を縮小することができる(破壊能力)。


細胞は歌う


ソノサイトロジー(sonocytology) という分野がある。ソノは音、サイトロジーは細胞学だ。

人間体内の全ての細胞には特有の音があり、隣の細胞に歌って聞かせる。健康な細胞の音を

病気の診断に使おうというのがソノサイトロジーだ。さらに、悪い細胞の音を増幅してその細胞に聞かせ、それを破壊してしまうという試みがある。この場合、近くの健康な細胞は破壊されない、なぜなら細胞は自分自身の周波数にしか反応しないからだ。(波動診断治療、メタトロンというのも既にあります)


研究によると、細胞が損傷など何らかのトラウマを受けると、あたかも叫んでいるかのような高周波を発するという。


従来のサウンドセラピーでは、チベットのボウルやクリスタルボウルを使って、細胞に栄養としての周波数を与えている。


チベタンボウル

ピアノやハープも、音がそれぞれつながっているので、特に有効である。


(記事の最後で、周波数から想念の話に発展します)


When the power of intention is held, the chances of a successful outcome are intensified.

意思を強く持てば、望む結果が得られる可能性が大きくなる。


Many people fall into the trap of fear, or negative intention, particularly in regard to health issues

多くの人は、健康に関して不安や否定的な思いにとらわれてしまう。(とらわれるとそれが現実となってしまう)


When you act as if your desired outcome has already happened, the subconscious mind cannot differentiate between what is factual and what is imagined and believes your intention is actual reality.

望むことがあたかも既に起こっているように行動すれば、潜在意識は現実と想像の区別がつかず、希望が現実であると認識する。


つまり例えば「病気が治りますように」と願うのではなく、自分は既に健康だ、と信じて行動しなさい、という事でしょう。引き寄せの法則です。


話はそれましたが、サウンドセラピーのソノサイトロジーで悪性腫瘍が縮小するというのは希望が持てます。

病院の抗がん治療は、7割の医師が自分がガンになっても受けたくない、とアンケートで回答しています。自分が受けたくない治療を患者に施すのもジレンマです。


ガン細胞を破壊すると同時に患者の免疫力も破壊するのが、抗ガン治療です。ガンのせいではなく抗がん治療のせいで亡くなる人が非常に多いのです。






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