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WEF・次は「やらせ水不足」:そこまでして人類の遺伝子を変えたいのか?ワクチン作り出す野菜を開発中!

更新日:2023年10月3日



グレートリセットを言い訳として人類の削減と奴隷化を画策する世界経済フォーラム(WEF)会議での報道官の発言です(一応女性みたいですが)。持って回った言い方をしているのは、独立系メディアが発言に目(耳)を光らせているからでしょう。

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水が大切であることは子供でも知ってますよね。サッカーをして喉が渇いたら、水が欲しくなります。

“Water, every kid knows how important it is to have water. When you're playing football and you're thirsty, you need water,”


水不足について庶民が危機感を強めて共通課題として認識するよう、実験してみるのはどうでしょうか。

“So there's also something about really getting citizen engagement around this and really in some ways experimenting with this notion of the common good.”


今回は今までのように失敗せず、ちゃんとタイミング良くできるでしょうか? 他の案件もこれ以上失敗しないようにしなければいけません。

“Can we actually deliver this time in ways we have failed miserably other times? And hopefully we won't keep failing on the other things, but anyway,” she added.

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「今までのように失敗せず」とは何のことでしょうか。間違いなく、コロナワクチンが意外に接種率が低かったのと、気候変動が嘘であることがバレてきていることだと思います。

支配勢力は、何とか人口削減と奴隷化を加速させたいけれどもうまく行っていません。本当だったら「1984」という本(ジョージ・オーウェル著)の通り、40年前に奴隷化完了の予定でした。2001年にNew World Order(新世界秩序)が出来上がっているはずでした。

うまく行ってないのは、人々が目覚めてきており、あちこちで抵抗が起きているからだと思います。

ちっぽけではありますが、当ブログも抵抗に一役買いたいと願って書いています。



科学者の究極の夢だそうですーワクチン野菜。


今までに、ワクチンを野菜に入れるという試みがあることをお伝えしました。新しい報道を要約します。


  • ケンタッキー州選出のトーマス・マッシー議員は、「米政府がワクチン注射の代わりに、遺伝子を変える食用ワクチンの研究に資金を拠出している」と暴露した。

  • 2021年にも、カリフォルニア大学がレタスやホウレンソウがmRNAを生成する実験を行っていると報道された。野菜や果物がワクチン工場になるテクノロジー研究をしている。この研究には国立科学財団が50万ドルの資金を提供しており、3つの達成目標がある。

  1. mRNAが入ったDNAを植物の細胞に注入し、mRNAが生成されるようにする

  2. 従来のワクチン注射に匹敵する量のmRNAを、植物が生産可能であることを証明する

  3. mRNAワクチンの適正量を決定する

  • 加大学の研究責任者であるジラルド氏によると、「野菜一つで、1人に十分なワクチンを生産できる。」将来的には、市民が家庭菜園でワクチン野菜を育て、農家の畑全部がそうなることが目標である。

  • 技術的には、植物の葉緑体  葉緑体 - Wikipedia にmRNAをデリバーすることがポイントである。葉緑体は光合成に欠かせないもので、mRNAを作らせることが可能なはずだ。

  • この研究は植物自体の遺伝子構成を変えるという危険なものだが、科学者にとってはワクチン生成する植物を作ることは夢であるという。


  • トーマス・マッシー議員は今週こう発言した。

「遺伝子改変食用ワクチンは実在し、政府が資金を出しているが、税金を使うべきではない。このような研究には危険が伴う。数年前、バイオテク会社が豚の下痢を予防する為に餌のトウモロコシがワクチンを生成するようにした。結局どうなったか?トウモロコシと同じ畑の大量の大豆がすっかりワクチン遺伝子に汚染されてしまい、破棄せざるを得なかった。運が悪ければそのまま出荷されたかもしれない。

神さまになったつもりで(遺伝子をいじり)食品を操作するのは危険だ」

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ブタの下痢予防ワクチン入りの大豆で作った豆腐は要りません!


その他のニュースですが、次のパンデミックはウイルスではなく、デジタルパンデミックだという人もいます。

5Gを使用して体内の酸化グラフェンが稼働し、病気になるのだそうです。勘弁です。

10月4日、アメリカのFEMA(緊急事態管理庁)が全国民の携帯にシグナルを送る予定で、これが何らかの害があるのではないか、という推測もあります。


また、先週カナダの議会でゼレンスキーが演説しましたが、その際、北米にずっと住んでいる95歳の元SS(ナチス)士官が紹介され、議会中のスタンディングオベーションを浴びました。それが批判され、紹介した議長が辞任をしたり、独裁者トルドーが苦し気な言い訳をしたりしています。しかしトルドーを始め、ナチスを賛美する政治家がいることは間違いありません。ウクライナも実質旧ナチスの子孫たちが牛耳っています。



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