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ウィキペディアの創設者語る「途中から諜報機関の情報操作が入るようになった」:肉アレルギーが増えた原因はワクチン?マダニ?


ウィキは当方もちょくちょく見に行きますが、無害な情報は事実を書いていると思います。

例えば「乳酸菌の種類は何がある?」とか「シルクロードのルートは?」とか「織田信長の幼少時代は?」などです。しかしこれが一たびコロナやワクチン関連、政治活動などになりますと、情報操作もはなはだしく、反ビッグファーマ活動の医師やジャーナリストは「ウソだらけの陰謀論者」と切り捨てます。明らかに裏に誰かいるなと思います。

今日はウィキ創設者のインタビューをピックアップした記事を、ご紹介します。


ウィキペディアの創設者の一人であるラリー・サンガー Larry Sanger 氏によると、氏は2002年にウィキ社を去ったが、遅くとも2008年の段階で米諜報機関がサイトを操作していた。 

サンガー氏はインタビューでも述べているが、 2006年頃から、特に医学や科学のカテゴリーで情報が偏向していのに気が付いた。2010年から東洋医学について明らかな偏見や決めつけが現れるようになった。2012年からは、ウィキの担当者が顧客からカネを受け取って内容を改変し、トップページにその記事が載るようになった。

サンガー氏は「2013年から2018年の間にどんどんひどくなった」という。「トランプが大統領に就任してからは現在のひどい状態に行きついた。百科事典の中でウィキほど偏向しているものは存在しない」

インタビューの聞き手もこう述べた。「確かにひどすぎる。とくにウクライナ・バイデンのスキャンダルに関しては陰謀論にすぎないなどとウィキに書いてある。全てリベラル派の民主党に沿うような内容だ。さらにウィキのコロナ情報も偏向しており、どんなに間違っていようともエスタブリッシュメントの論点しか載せない」。 


サンガー氏は「ウィキは、保守派メディアの8割は信用できない、と宣言しており、イデオロギーで判断してしまっている」 

諜報機関やグローバリストは新世界秩序という One World Government (一つの世界政府) を樹立しようとしている。そのためには多くの「異見」を抑える必要があるのだ。


さらにサンガー氏は「左派は新世界秩序で地球を支配しようとしており、エスタブリッシュメントもそうだ。ウィキもその流れにはまった。CIAやFBIはウィキを勝手に改変しているし、情報戦をオンラインで展開するために、社会に影響を与える人物にカネを払っている。グーグルやソーシャルメディアも社会をコントロールしようとしている。諜報部や軍部とつながるグーグルがウィキをプロモートしていることからも分かる」


まさしくウィキはプロパガンダ・ツールだ。

しかし、情報を正しく得るためのツールもある。ある検索をすれば、一気に多くの百科事典サイトを表示し、自分で調べることができるサイトがある↓


Red meat と言えば赤身の肉ですから、主に牛や豚のことを指します。グローバリストは人類が贅沢をしないよう、コオロギや人工肉で飼育したいわけです。初めての方向けに、2021年6月アップの当方の記事をペーストします。

―――

今日は地球を支配するエリートが、SDG(持続可能な開発目標)の名の下で、人類を改変しようとしている報告です。信じられませんが、実際に検討されていることなのです。


ニューヨーク大学の生命倫理学センターのリャオ所長という人の、ある科学セミナーでの発言が物議をかもしています。


「人々は肉を食べすぎる。肉の消費を少なくさせたら、地球環境によって良いはずです」 “People eat too much meat. And if they were to cut down on their consumption on meat, then it would actually really help the planet,” Liao said.

しかし人は肉を食べるのをやめたがらない。やめようとする人もいるかもしれないが、やっぱり肉はおいしいからそれを諦めるのは難しい。実は私もその一人です。」

“But people are not willing to give up meat. Some people will be willing to, but other people – they may be willing to but they have a weakness of will. They say ‘this steak is just too juicy, I can't do that.’ I'm one of those by the way,” Liao admitted.


そしてアレルギーや不耐性に話が移ります。


「例えば私には牛乳の不耐性があるのです。人によってはザリガニに(甲殻類)不耐性があります。だから人間工学を使って、肉やウシ蛋白の耐性が無くなるようにすればいいんです」

“For example I have a milk intolerance. And some people are intolerant to crayfish. So possibly we can use human engineering to make the case that were intolerant to certain kinds of meat, to certain kinds of bovine proteins


マダニというダニがいて、噛まれると肉アレルギーになります。人間工学でそういうことが可能になります。世界の大問題を人間工学で解決することができると思います。

“There’s this thing called the Lone Star tick where if it bites you, you will become allergic to meat. So that’s something we can do through human engineering. We can possibly address really big world problems through human engineering,” he added.


最後が決定的です!

リャオ氏は地球資源の消費を抑える為(食物消費を減らす為)に優生学やホルモン注射で

人間を小さくしたい と言っている。

Liao also wants to shrink humans through eugenics or hormone injections so they consume less resources.


ちなみに同氏は世界経済フォーラム(WEF)の一員です。


WEFやダボス会議はグローバリストのエリートが集結して、世界の方向を決める

ものです。つまり、WEFは国連やWHOなどの現代イルミナティとイコールであると言えます。(当サイト「何故コロナワクチンは危険なのか」参照) ―――

肉アレルギーの原因は、ワクチンなのかマダニなのか分かりません。


いずれにしても焼肉食べ放題は今のうちに沢山行っておきましょう!(笑)

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