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安倍氏暗殺の記事が2日前に用意の怪を専門家が解明:国連が慌てて削除した文書「世界的飢餓の利点」

更新日:7月17日





暗殺当日の8日に検索すると、2日前に書かれた記事が。。

安倍氏暗殺の正確な記事が事前に準備されていた謎に関して、京都の友人が資料を送ってくれました。

暗殺当日に「安倍元総理銃撃」と検索をかけると、その中に上のヤフーと下のオリコンの記事が出ており、日時・場所・犯人の名が特定されています。


何故なのかを、システムエンジニア出身の方が解説している10分ほどのビデオです↓

http://yume-corp.biz/20220709/2022-07-09_abe.mp4


  • 安倍氏銃撃の記事を、ヤフーやオリコンの記者が2日前の6日に書いた。

  • 記事の配信予約を当日8日の○○時に設定した。

  • ところがプログラムに、検索エンジンがその記事を拾わないようにコードを書かなければいけないところを、それをしていなかった(分かっていなかったか忘れていた)

  • グーグルやヤフーで使われる検索エンジンが、6日に書かれたその記事を拾ってしまった。

  • そしてクライシスアクターの宮本さんという女性が、今回も出ている。あちこちの事件で出てきた人。

以上の結論は、今回の暗殺は大勢の人が関わったJFK暗殺と同じである、ということでした。事前に全てがお膳立てされていたと言えます。


クライシスアクターに関しては、アメリカの2001年911で死んだはずの犠牲者が、なぜかその後の別の事件に登場していることが報告されています。アクターを雇っていたのです。

死んだはずだったのを、別の事件を演出していた担当者が知らなかったのだと思われます。

このような偽旗事件は人間がやっていることですから、必ず手順ミスや不注意ミスが起こります。今のネットの時代、かならず詳しい人がそれを見つけて指摘するので演出する側も大変です(笑)

911で思い出しました。ビルディングNo.7の件です。BBCが間違って、まだ倒れていない建物を「倒壊した」とフライング報道してしまったのです。その後ビルは爆破されましたが、事前にマスゴミに台本が渡されていたことが明らかになりました。


今回の安倍氏暗殺は不審点がテンコ盛り、国民全体が疑問を感じて声を上げていくべきではないでしょうか。



国連が慌てて削除した文書「世界的飢餓の利点」、その後の笑える言い訳は「単なる風刺」


問題の文書「世界的飢餓の利点」

https://www.infowars.com/posts/united-nations-touted-benefits-of-world-hunger-now-contrived-food-shortages-threaten-civilization/

https://archive.ph/zKzzH


この記事はまだ見ることができるので、以下に訳します。著者はハワイ大学の政治学教授です。

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我々は、世界で起こる飢餓について、疫病のように解決するべき問題として議論している。しかしそのような単純な見方では、飢餓の原因や状況を真に理解することはできない。多くの人々にとって、飢餓は大いなる価値を持っており、世界経済にとって根本的に重要なものである。ハングリーな人々は、特に肉体労働者においては最も生産的な人々である。


先進国に住む我々は、道路際で「食べるために(どんな)仕事もします」とサインを掲げて立っている人を見かける。実際、殆どの人は食べるために働く。生きるために、ギリギリのレベルで食べものを作ったり、他人にサービスを提供する。飢える恐れがなかったら、他人にサービスを提供するだろうか?


さらに重要なことは、飢える恐れがなかったら、自分のサービスをそんなに安く提供するだろうか?安く提供すればするほど、他者が儲かるようになっているー工場や機械の所有者や地主、そして雇用者だ。安い労働力を使える人にとっては、「飢え」が彼らの富の基盤となっている。


従来の考え方では、低賃金のせいで飢えが起こるとされる。しかし、ブラジルの20万人のサトウキビを収穫する移動労働者が、再生可能なエタノールを生み出している、という記事がある。確かに低賃金で飢えが起こるのは事実だが、飢えによって低賃金でも仕事が生まれることを理解するべきだ。つらい苦しい労働(サトウキビ収穫)でもやらざるを得ない人が何千人もいなければ、バイオ燃料を生み出すことができただろうか?低賃金労働をする人がいなければ、バイオ工場を建てることはできなかったはずだ。


飢餓問題に関する文献では、人々に生産的になってもらうためには、十分に食べ物が無ければいけない、と論じる。そういう観点はナンセンスだ。飢える人々ほどの働き者はいない。確かに十分に栄養を取っていればそれだけ肉体労働をする体力もあるが、飢えていなければ必死に肉体労働をしようと思わない。


NGOの「奴隷を解放(Free the slaves)」という組織では、奴隷の定義は「自由にその仕事を止めることができない人」だ。(注:中国のアップル・Iphone工場などは奴隷労働(slave labor)と言われている)

同組織によると世界では2700万人の奴隷がおり、東南アジアでは身柄を拘束されて働く労働者がいる。(注:借金を払えなかったりするため)しかし、「飢え(の恐れ)の奴隷」になっている人々は2700万人にカウントされていない。その人々は、仕事を自由にやめれはするが簡単に代わりの仕事が見つからない。殆どの人は、飢えの奴隷ではないだろうか?


社会の上層にいる我々にとっては、飢餓を解決することは最悪の事態になる。もし世界に飢餓がなければ、誰が畑を耕すだろうか?誰が野菜を収穫するだろうか?工場で働くだろうか?トイレを掃除するだろうか?

彼らがいなければ、我々は自分で食べるものを作り、トイレを掃除しなければいけない。

世界のトップにいる人々が、飢餓を解決しようとしないのはそういうことだ。

我々にとって、飢餓は問題ではなく、資産なのだ。


No wonder people at the high end are not rushing to solve the hunger problem. For many of us, hunger is not a problem, but an asset.


(下線と注は当方がつけました)

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まさに、世界のエリートの考え方を集約した論文です。彼らは知能労働が最高で、肉体労働は必要だが劣ったものとみなします。

自分たちは優れた存在である一方、カネが無く生活ぎりぎりの発展途上国の民衆は適当に飢えさせ、働かせばいいという考え方です。


ビル・ゲイツやクラウス・シュワッブなどの人口削減論者も、こういう優生学的発想が土台にあるのだと思います。自分達エリート以外は、どうでもいい存在なのです。そこには他者に対する思いやりや配慮、互いに助け合って生きていくという考えなど一切ありません。


我々はこういうサイコパスを相手にしているという認識を持つ必要があります。







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