300年後の地球は非人間知能が支配する?!(2026年10月13日公開)

遠隔透視 Remote viewing について以前もお伝えしましたが、これは実際に世界の軍・警察や諜報機関で活用されています。「CIAプロトコル」という手順が存在することもお伝えしました。remote view は、一般的にいう「霊視」と全く同じと思われます。
今日は最も確度が高いremove viewer の話です。
Gemini要約
この動画は、ホストのサラ・ウェストールが、世界的に有名なリモートビューアー(遠隔透視者)であるダズ・スミスにインタビューを行い、彼のキャリア、米軍の「スターゲート・プロジェクト」、そして非人間知能(NHI)やAIの未来について議論するものです。
主なハイライト:
リモートビューイングとスターゲート・プロジェクト: ダズ・スミスは、23年間にわたる米軍の極秘リモートビューイング・プログラムについて語っています。特に、行方不明者の捜索や遠隔地のターゲット描写で高い精度を誇ったジョー・マクモニーグルのような熟練者の功績を強調しています。
火星と月に関する知見: サラとダズは、火星や月に古代の人工建造物が存在することを示唆するリモートビューイングのセッションについて触れており、過去に地球外生命体が存在した可能性や、地球への関与の歴史について議論しています。
非人間知能(NHI=Non-human intelligence)の正体: ダズは、NHIについての見解を共有し、彼らをハイブ(集合)的なAI意識を持つ高度に先進的で、合成された存在である可能性について説明しています。また、現在のAIの進化が、彼が数年前にリモートビューイングで行った対話の内容と重なる点があると指摘しています。
未来予測: ダズは「フューチャー・フォアキャスターズ」というグループでの活動を紹介しており、リモートビューイングを使って世界のニュース動向を予測しています。この手法は100%ではないものの、感情的な激しさや大きな変化を伴う「エントロピー」の高い出来事に引き寄せられる傾向があると述べています。
直感と自己啓発: この議論では、リモートビューイングが本質的には人間の自然な直感の訓練された応用であることが強調されています。サラは、これを日々の生活やビジネスに応用するために学んでいると語り、ダズは自身の創作活動や専門的な課題にどう活かしているかを説明しています。
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非人間知能 NHI なるものが台頭しようとしているようですが、未来の人類はNHIに完全支配される可能性があります。この話で大分昔の、タイムトラベルをした人のインタビューを思い出しました。
太平洋戦争中の1943年に米海軍は、戦艦が敵レーダーに映らなくする実験「フィラデルフィア実験」を試みました。物理的エネルギーの操作です。アインシュタインなどの物理学者が関わっています。しかしこの実験は失敗で、戦艦の兵士が複数死亡しました。上のインタビューに出てくるアル・ビエレクさん Al Bielek も16歳でしたが実験に参加しました。そこで彼は実験の影響で、タイムトラベルをして未来に行ったといいます。

ビエレクさんはまず1943年から1983年に飛びました。そうすると我々にはおなじみのコンピューターや、ジェット機による海外旅行、月面着陸などが既に行われていたのを新鮮な驚きと共に観察しました。
そして他のインタビューで言っていたのですが、彼自身か或いは同僚が、300年後の地球を見たそうです!
何を見たか、詳しくは当方覚えてませんが、ざっくり言うと
300年後、地球上の人類は1億人ほどになっていて、皆東洋人のような顔をしていた。全てをAIが支配していた。医療も裁判も、全てがAIによるものだった。
だそうです。裁判は現在既に、AIを使おうとしています。
人間自身も半分ロボットになっていくのでしょう。ワクチンや食品に入っているナノ回路によって、5Gを使って人間をコントロールする、トランスヒューマニズムが実際に稼働しています。
300年後生まれ変わるとしたら、ロボットが支配する地球でなく、もっと人間的で血の通った、別の惑星に生まれたいです。
ちなみに、ビエレクさんは8000年後(?)の地球を見たら、全ての生命が絶滅していたそうです!



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