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ETファイルその1ー某国外交官秘蔵資料。古代日本にもETは来ていた!

更新日:1月10日




宇宙の歴史は数兆年に及ぶと言われますが、その間には多くの進化生物が生まれ、絶滅するケースもあれば、子孫を残していったこともありえます。宇宙後発隊の地球には既に100種類以上のETが訪問しており、世界の政府や一般市民と接触してきた模様です。

今日の資料(上のリンク)の所有者はこの人で↓、国籍は分かりませんが、


彼がある所で知り合ったウクライナ人の青年と交流するなか、後者の元外交官のお父さんが老齢のため、部屋の片づけを手伝いに行くことにしました。沢山のダンボールに古い機密資料が乱雑に詰め込まれていたのに興味を持ち、許可をもらって二人の青年は資料を読み始めました。そこで出会ったのが1951年の資料、Alien Races(元はロシア語)です。当方もこのPDFを以前から保存していました。


この資料の真贋を疑問視する人もいるでしょうが、書いてある内容はホンモノだと思います。その後アップデートされています。


早速訳していきますが、58種類ほどのETを説明しています。今回は18種を紹介します。画像の何枚かは実際のETだということです。

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↑ちょうこくしつ座という星座から来たET。今は絶滅した古代レプティリアン族の子孫。ディープスペースを航行する宇宙船の建設スペシャリスト。自分達も天然資源を求めて宇宙を旅する。寿命は230歳にもなる。最後に目撃されたのは2005年、東京。


↑(千葉注:図鑑の中では最もカワイイ)このETは、ほ座ガンマ星から来た。成人すると身長2メートルになり、200歳まで生きる。シェイプシフトするのでなかなか見つけられない。シェイプシフトして唯一変わらないのは目の色と大きさ。ETで最も古い種族の一つ。人間を拉致する。最後の目撃は2008年7月。


↑良く知られるプレヤデス人。同名星座の中の、おうし座19番星近くのErra という惑星から来ている。人生において霊的成長を重んじる。身長2メートル半になることも。

Sex Cultivationというものを行い、それはセクシュアル表現と感覚・感情とに違いを認めるもの(?)

彼らの宇宙船はビーム船と呼ばれる。定期的に地球に来るものの、紀元前1万年以降は、おとなしい(silent)。最も古い種族の一つ。霊的に最高の状態に達するための、精神的スキルを磨き続けている。


↑とびうお座から来ている。めったに目撃されないので、ミステリー種族と呼ばれる。紀元前1000年頃、地球訪問を完全に禁止されたが、同盟のマイトル族(Maitre)との関係で、引き続き訪れている。最後の目撃は1989年12月。


↑アヌナキ族とつながっていると見られる。Dillimunsという惑星から来ている。(シュメール神話の?)エンリルとニンリルの話は彼らがモデル。人類の進化発達に、直接関わってきた。数百年地球から遠ざかっていたが、最近また来ており、彼らのリーダーは直近の訪問者でもある。現在、地球に永久滞在している。これから、重要な役目を果たす。折にふれて純金のような液体に体を浸し、寿命を延ばしている。

↑ろくぶんぎ星から来ている。現在はルーマニアとなっている地域へ紀元後947年に訪問。しばしば人間を拉致して殺害、人間や動物の血を飲む。吸血鬼のモデルである

地球上のいくつかの政府は彼らの行動を黙認している。犠牲となった人体は戻されない。最後の目撃は1996年スコットランド。


↑きりん座から。地球時間の1300年代から1900年代まで、自分たちの惑星から出ることができなかった。非常に暴力的で略奪的。ETのマイトル族と同盟である。身長は160センチまで。最後の目撃は2001年8月。

↑クジラ座のイオタ星から来ている。レプティリアンとよく似ているが、全く違う種族。2メートルになる身長、350歳まで生きる。21種族のETには2つ以上の性があるが、この種族は8つの性があり、お互いに子供を作ることができる。地球を訪問する目的は分からない。最後に目撃されたのは2004年12月、ペルーで。

↑実際の画像はない。最も謎に包まれた種族。300年に1回地球を訪れる。次の訪問はもうすぐとされるが、全く姿を現さず人間と接触しない。岩や洞窟、歴史的建造物に絵を描き残す。

↑ぎょしゃ座カペラ星から来ている。非常に平和を愛し、地球人と共存したいとしている。マヤ文明を作ったのはこの種族。科学者が多く、天文学や「時間」に詳しい。マヤ文明が最高潮に達した頃地球を去った。その後、マヤは人身御供などの儀式を行うようになった。

最後の目撃はポリネシアのボラボラ島、2001年。

↑子ぎつね座から来ている。少なくとも2人の米大統領やロシアの政治家と面会した。彼らのテクノロジーを提供する代わりに、人間を拉致することが許されている。シベリアやチベット文明に大きな役割を果たした。未だにそれらの地域の山の中に基地を持っている。太陽系以外で、40の惑星を植民地化した。

↑この資料では58種族が紹介されているが、RAKは地球訪問回数が5回と、最も少ないほうである。彼らは古代に中近東を訪問し、イスラム神話の「ジン Jinn」のモデルとなった。ジンは見えない世界で、異次元に存在するとされる。

紀元712年が最後の訪問。他のETの情報によると、この種族は地球環境が免疫上合わないために来なくなった。


↑実際の画像はない。テーブルさん座から来ている。人間の裸眼ではこの種族は全くみえないが、彼らの宇宙船を追跡するテクノロジーを米露が開発した。

見えなくても近くにいる場合、以下のことで分かる。

1 酸っぱい匂いがする

2 窓の近くに来ると、影がガラスに映る

3 犬が理由もなく吠え出す場合、彼らがいる可能性(これはレプティリアンにも該当)

↑古代インドの時代にレプトイド種族と戦争、それまで200年地球にいたが、戦争に負けて地球から逃れた。(千葉注:古代インドの神話に、宇宙船同士が戦っている記録があります)1948年に再来。大変進化したテクノロジーを持っており、宇宙船も自分たちもレーダーや裸眼で見えなくできる。木星か、その衛星から来ているもよう。最後の目撃は2005年ポルトガル。

↑実際の画像はない。(千葉コメント:土偶に似ていますね)火星人のモデルとなったが実際はふたご座から来ている。火星には何千年も永久的基地を持っており、ゴールドのような資源を採掘している(千葉:地球人も火星に1万人ほどいて、金を採掘しているとか)

最初に地球に来たのは紀元前1235年、日本(やっぱり!)。最後の目撃、2003年マダガスカル。


↑この種族は月にいくつか基地を持って資源を採掘している。「奴隷」を使って採掘しているが、奴隷と言っても非常に手厚く扱われている(千葉:これら奴隷は拉致された人間か)

このETは米、ロシア、中国政府とずっとコンタクトを保っている。人間に殆ど完璧にシェイプシフトできる。彼らは Men in Black(映画がありましたね)としても知られる。地球で何らかの作戦を行う時、皮膚の保護に黒いスーツを着用するから。


↑南十字星ガンマ座から来ている。なかなか追跡したり見つけるのは困難。しかし米とロシアの軍はカメラやレーダーを開発、彼らを地球上で発見できるようにした。それでもまだ8回しか認識されていない。地球訪問の目的は不明。見つかるときは殆どがバーミューダ・トライアングルである。

↑実際の画像は無し。人間にコンタクトしたのは1回のみ、1935年のソビエトで。何らかのスラブ語方言をしゃべるとされ、10の文章からなるメッセージを残している。地球から2番目に最も遠い天体、UDFj-39546284から来ている。地球からは132億光年離れているが、このETはワームホールを使って旅する。

背が高く、ブロンドの髪をしており、花の香がするという報告がある。

↑つる座アルファ星から来ている。(見た目と違い)最も平和的ET。5種族からなる評議会、Council of Fiveを設立(敵対的ETから地球を守るのが目的)したが、自分達自身は入っていない。こういうフレーズを作った「5つの宇宙、2500のET種類、1つの種族」

最後の目撃はカリフォルニア湾、2002年9月。


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ここまでで18種類訳しました。当方もとても興味があるので、後40種類はお正月以降、時間のある時に訳してアップします。大物有名ET(笑)も出てきますので乞うご期待!


ニュースとしては、トルコのエルドワン首相がイスラエルと戦う覚悟を表明した後、ガザのトルコ設立の病院が空爆を受けています。

第3次世界大戦はもう始まっているという説もあります。

これは米露の代理戦争でしょうが、ET同士の代理戦争かもしれません!








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