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スマートダスト、人工衛星ー監視システムはここまで来た!




何でもかんでもスマート言うたらええんかい!という時代になりましたが、SMARTは


Sustainability Monitoring Assessing Rating Tracking


の略語で、国連を中心とするグローバリストが目標とする人類管理・奴隷化の一環です。

今日はDr.Ana Mihalceaのブログにあった、スマートダストについての記事(陰謀論的でない)を要約します。




  • スマートダスト(スマダ)は一ミリ以下の細かいコンピューター(以下、粒)が多数集まったネットワークを指す。周りの音や光、気温、毒や振動の有無を記録しメインコンピューターにデータを送る。何兆もの粒が集まり、雲(クラウド)を形成する

  • 周りで起こっている情報をお互いの粒が交換し、報告するという究極の「モノのインターネット」である。人間が介入する必要はなく、粒ごとに電源がある。

  • 用途は工場の管理、建設現場、パイプライン、製造ライン、物流チェーンなどである

  • 大量に使うので一粒当たりのコストは一円以下でなければいけない。

  • Micro electro mechanical system=微小電気機械システム=MEMS を使ってスマダは製造されている。シリコンを微細加工し、空中にとどまれるほど軽量である

  • スマダを最初に発案したのは1990年、カリフォルニア大学バークレー校のDr. Kris Pister。早速応用に取り入れたのが米国防総省のDARPA(高等研究計画局、悪名高い)である。

↓例: 一粒にこれだけのマイクロレンズが。一つ一つのレンズの直径は120ミクロン=0.12ミリ



  • 一方、このテクノロジーは人体にも使われようとしている。神経ダストneural dustといい、体内のモニタリングが可能となる。

  • 産業や軍事・宇宙開発での活用は無限に広がっている。しかし、個人のプライバシーやコントロール(粒を空気で吸うと体内に入ってしまい、取り出せない)をどうするかが問題となる。


悪名高いDARPAが飛びついたものは全て疑ってかかるべきだと思います。


人工衛星は地球の隅々を監視、録画している? 歩道で銀行通帳を開くと・・・


当方は不明マレーシア機MH370のテレポ説をその後もウォッチしています。例のビデオがフェイクと言うならソースファイルを見つけてきなさい、という懸賞金がかけられました。


主張者のフォーブスさんがインタビューでこんな話をしていました。地球は人工衛星で囲まれており、隅々まで監視・録画されているそうです。


↑50分過ぎから以下のビデオが出てきます。


ロッキード・マーティン社のPRビデオがある。global persistence surveillance monitoroingというシステム。




軌道外側は地球から4万キロ離れており、人工衛星がいくつか静止して地球をモニターしている。地球に近い軌道では、人工衛星が地上から1000キロ上空をグルグル回っている↓


このシステムは表向きにはミサイル発射のモニタリング、航空機墜落のモニタリングなどの目的がある。MH370の空中ビデオ(サーモグラフィーのビデオはドローン)も、人工衛星で録画されたはず。


極めつけはこれ↓ We never forget who we're working for(登録商標)の意味は、



私たちは誰のために仕事しているか、決して忘れません


はぁ?誰のためでしょうか?我々一般大衆ではなくイルミナティ?エイリアン?


ちなみに1960年代に既に、本を読んでいる人の本の文字が人工衛星から識別できたそうです。


自分の銀行通帳を歩道で見ているあなた、残高がバレバレですよ(笑)。

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