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ハイチ崩壊の背後には金の資源:ゼオライト論争勃発、様子見します:マクロン夫人も男?(どうでもいいけど)


世界最貧国の一つであるハイチでは、以前からギャングがのさばり、無法状態でした。今週首相が辞任し、ますます混乱しています。これも、グローバリストの計算のうちと思われます。

何故ならハイチには豊かな天然資源があるため、国際勢力が国民の立ち退きを狙っているのと、難民を大量発生させて米国に送り込む意図があります。

↑アレックス・ジョーンズの番組で視聴者が証言したところによると、「ハイチで2012年に、現在の価値で300億ドルの金の埋蔵が発見された。国を支配する者がその恩恵にあやかる」そうです。これは以前からハイチの資源を狙う勢力が混乱を起こしている、という見方と一致します。アフリカでも、国際勢力は天然資源を横取りするために部族対立を起こしたり、村全体を焼き払ったりしてきました。

しかも何だかハイチではギャング同志の戦闘が起こっており、負けたら食べられるという話もあります!


難民に関しては、今思うと2010年に開始しカダフィ大佐が倒された「アラブの春」なども、米国務省やCIAが起こしたのは明らかですが、目的の一つとして難民を発生させることでした。欧州や米に大量移民させ、経済や雇用の混乱を起こしてグレート・リセットにつなげるわけです。

難民になる人々も気の毒ですが、移民先の国民も迷惑です。



ゼオライトは危険?安全?論争勃発、様子見します


しかしここ数日、ゼオライトは逆効果だという主張が上がっています。

当ブログで登場するDr.Anaは機能的にゼオライトは良くないと発表していますが、ロバー・ヤング博士は効果がある、と対抗しています↓

食品科学者でもあるマイク・アダムスは、ゼオライトはもともと「アルミノケイ酸塩」と呼ばれるくらいアルミニウムを天然で含んでいるので、摂取しない方がよいと言っています↓


ということで昨日、家にある位相差顕微鏡でゼオライトの粉を見てみました。

白っぽい物体は実際には光って見えます。ということは何らかの金属、やはりアルミなのかなと思います。

そういうわけでゼオライトデトックスは一端中止します、申し訳ありません。マイクによると、食物繊維でかなりデトックスできるということです。



オバマ夫人も男、仏マクロン夫人も男?


オバマ夫人男性説は知られていますが、ジャーナリストのジョエル・スチュワートがミシェル・オバマの幼少期を調査して、男ではなく女だと主張しています。しかしアレックス・ジョーンズはやはり男と言っています。↓元は動画のこの写真と、「ミシェルはトランスジェンダー」とこぼしたコメディアンのジョーン・リバースが数か月後に殺されたのも根拠としています。



ここ最近、今度はマクロン大統領夫人ブリジットの男性説が浮上しています。

家系調査の専門家などが、3年間調べたので確証があるそうです。

左、ブリジットと思われる少年、右現在のブリジット。


他には誰が元男なのでしょうか。


いやいや、そんなことより、マクロン大統領はウクライナに侵攻してロシアと戦争する気満々です。戦闘機に水素爆弾を積む噂もあります。そっちの方が大問題です。

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