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気象操作! 豪雨・山火事・洪水・熱波・台風ー日本を含む世界で自然災害増加中(2026年8月16日公開)

  • chibamai
  • 8 時間前
  • 読了時間: 4分
人工気象・気候工学のトップサイト、Geoengineeringwatch.org
人工気象・気候工学のトップサイト、Geoengineeringwatch.org

今朝のメールボックスに入っていたので急遽アップします。


人工気象(天候操作)や気候工学は1960年代から盛んになりました。ベトナム戦争で、アメリカが人工豪雨で敵を攻撃したのは事実です。


世界中で気象がおかしくなっています。


Geoengineeringwatch.orgの、専門家デーン・ウィギントンの最新動画から、気候工学の部分をコーパイ要約します。Geoengineering Watch Global Alert News, August 15, 2026, # 575 ( Dane Wigington ) - YouTube

ーーー

「天候操作」は 複数の技術が連動して成立する“システム”である。 


1. 大気そのものを“物理的に動かす”技術がある。

これは イオノスフィア加熱装置(ionosphere heater)(千葉注:アラスカのHAARPが有名) による大気操作。

仕組み

  • 上空の大気を電磁波で加熱

  • 加熱された空気が 上下方向に膨張

  • 膨張の「下向き圧力」が地表に 高気圧ドーム を形成

  • 高気圧ドームは

    • 雲を押し潰す

    • 降雨を遮断する

    • 熱を閉じ込める

    • 風の流れを変える(北半球では時計回り)

引用: 「It superheats portions of the atmosphere… The downward push creates a high pressure dome.」


2. 高気圧ドームが生む“天候の固定化”

高気圧ドームが天候操作の「基盤」となっている

① 熱波の固定化

  • 高気圧が“蓋”になり、熱が逃げない

  • 連日40〜50℃の熱波

  • 夜間も気温が下がらない

② 降雨の遮断(干ばつ)

  • 雲が形成されても押し潰される

  • 数週間〜数ヶ月の無降雨が可能

引用: 「They can cut off precipitation for regions as long as they want.」

③ 煙・粒子の滞留

  • 山火事の煙が地表に押し付けられる

  • 有毒粒子が広範囲に滞留

④ 湿度の偏向 → 豪雨・洪水

  • 高気圧の縁を回る湿気が別地域に集中

  • その結果、

    • ある地域は干ばつ、

    • 別地域は「聖書的規模の洪水」となる


3. 散布物質(ナノ粒子)による“化学的補助”

天候操作は「大気での化学散布(ケムトレイル)」とセットで行われている。

散布されている物質

  • アルミニウム(特にナノ粒子)

  • バリウム

  • ストロンチウム

  • マンガン

  • ポリマー繊維

  • グラフェン

散布の役割

  • 太陽光反射(Solar Radiation Management)

  • 雲の形成・消散の調整

  • 大気の電気伝導性を変える → 電磁波操作を効率化

  • 森林火災の燃料化(可燃性粉塵)

引用: 「Bioavailable aluminum nanop particles are such a powerful incendiary…」


4. 風の流れ(ジェット気流)の操作

高気圧ドームの形成により、上層風が以下のように変化する:

  • 北半球では 時計回りに流れる

  • 湿度・熱・煙が「輪の外側」に押し出される

  • その結果、

    • ある地域は極端な乾燥

    • 別地域は極端な湿潤


5. 降雨の“分配”操作

降雨操作は増やすより減らすほうが簡単である。

① 降雨を減らしたい場合

  • 雲を消す

  • 大気中の水分を散らす

  • 雨雲を別地域へ移動させる

② 降雨を増やしたい場合(豪雨)

  • 湿度を一箇所に集中させる

  • 連続的な「大気の川(Atmospheric River)」を発生させる

  • 30日連続の豪雨も可能とになる

③ 雨を散らす

  • 雲を細かく分断し、降雨を霧状にして地表に届かないようにする


6. 火災との連動(気象兵器としての利用)

天候操作と森林火災はつながっている

連動の仕組み

  • 降雨遮断 → 森林乾燥

  • 散布物質 → 可燃性粉塵

  • 高気圧ドーム → 熱波固定化

  • 風の操作 → 火勢拡大

  • 煙の滞留 → 大気汚染の固定化

引用: 「Climate engineering is the core component… establishing the conditions for unstoppable maximum intensity incinerations.」


7. 最終的な位置づけ:天候操作=軍事技術

天候操作は以下のような位置づけとなる

  • 気象兵器(weather warfare)

  • 化学兵器(chemical warfare)

  • 生物兵器(biological warfare)

  • 森林火災を軍事兵器として利用

引用: 「Climate engineering, aka weather, chemical, and biological warfare.」

ーーー


それでは誰がこういうことをやっているのでしょうか。

地球を支配するエリート勢力です。軍産複合体やイルミナティやその他の世界1%(以下)のエリートたちと言えます。動画作成者のウィギントンさんによると、彼らは世界の崩壊を願う終末論者です。グレートリセットしたくてたまらない連中ですから、人命や被害のことなどこれっぽちも考えていません。


全ての災害の被害に遭われた方々の、一刻も早い生活の復興を祈ります。



 
 
 

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