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  • chibamai

サル痘はウクライナ生物兵器研究所から発生した可能性:中国は軍事侵攻準備中、どの国へ侵攻?




https://www.infowars.com/posts/bombshell-report-monkeypox-appears-to-be-lab-strain-with-unknown-characteristics-says-ecdc-source/



サル痘のウイルスが研究所で作製されたものである可能性がある、と科学者が発信しています。


この人の、欧州疾病予防管理センター(ECDC)にいる情報源によると、ウイルスが人工のものであるかもしれないということです。そしていろいろ話が飛び交っている中で、アメリカが背後にいるウクライナやジョージアの研究所がウイルス発生源であるかもしれないようです。

ECDCは、サル痘ワクチンをメーカーから買い占めようとしているが、まだワクチンの有効性も実証されていない段階ということです。


どこかで聞いた話ですね。

そして、


去年のゲイツ「テロリストが天然痘ウイルスを空港で散布するかも」(あんたがテロリストやろ!)

始まりましたか、ワクチン目的の人工パンデが。

また新しい情報があればアップします。


中国はどこかの国に軍事侵攻しようとしている。果たして・・・・


左聞き手マイク・アダムス、右中国専門家ジェフリー・ナイクイスト(J R Nyquist)


https://www.bitchute.com/video/puwBtyt78zNV/

↑ 中国による米侵攻の話は2:12分過ぎから始まります


https://www.naturalnews.com/2022-05-20-china-preparing-for-d-day-invasion-of-the-continental-united-states.html

↑ 記事にしたものです。


内容をまとめます。


  • 中国共産党中央委員会での今年の会議録音がリークされている。偽物かもしれないがホンモノの可能性が高い。録音内容を米在住の中国人が英語に翻訳した。

  • 録音では、軍事侵攻の準備について会議している。アメリカの名は出ていないが、台湾にしては大掛かりな準備なので、たぶんアメリカが侵攻先だ。

  • 11月までにFinal War(最終戦争)を開始すると言っている。広東の港から船に武器、機械、その他を積む話。(コメント:貨物船のふりをして米国に向かうのでは。)

  • 第3次世界大戦がはじまるかもしれない。中国がカリフォルニアに上陸して米国侵攻するという、ノルマンディー作戦の再来だ。

  • アメリカ軍はウクライナに武器を送って現在不足しており、兵器補充に2年間かかる。夏には東欧に米軍兵士11万人駐留予定で、武器も兵士も手薄になろうとしている。

  • それを狙って中国が侵攻か。サイバー攻撃をするだろう。既に中国人スパイがあちこちにおり、社会浸透している(日本も同じ)。米国内の華僑や中国人が一気に侵攻をアシストする。

  • 中国とロシアは同盟を組む。 

  • 中国は食料備蓄など戦争への対応が進んでいるが、アメリカは進んでいない。

  • one china policy(一つの中国)により台湾も侵攻される。

  • 上海のロックダウンは軍事侵攻準備のカモフラージュだ。中国全体が軍の支配下におかれている。

  • 中国が貨物船に隠して武器や兵士を送るのは、1940年にナチスドイツがノルウェーに侵攻したのと同じやり口。

  • カリフォルニア州知事のニューサムは完全に中国に買収されているから、侵攻を手助けするだろう。

  • 中国は徴兵すれば1億人の兵士が集まる。米国人3人に対して中国兵士1人の高い割合となる。


さて、日本もそのうち侵攻されるのでしょうか?

答えはイエスだと思います。中国による日本侵略は何十年もかけて準備されてきたことです。


10年前、東大の先生がこういうことを言っているのを聞きました。


中国はソフト侵略とハード侵略を使い分ける。ソフト侵略は、多くの中国人を対象国や地域に送り込み、社会に浸透させる。ハード侵略は直接軍隊を送り込むやり方。

しかしソフト侵略でもいずれ軍隊が侵攻し、住み着いた中国人がそれを補助する。


まさに今の日本はそういう状況ではないでしょうか。政府も無力です。


数年前までは、「日本が中国の一部になってしまう」ということを言うと笑われたものです。

この期に及んで笑う人はいるのでしょうか。

いるとしたら残念ながら、よっぽど平和ボケで愚民化されている、としか言えないと思います。

テレビやマスゴミによる愚民化や平和ボケは、支配勢力によって戦後計画的に行われてきました。まさにその通りになってしまったのです。それによって国も失われるかもしれません。


しかし希望があります。個々人の努力によって、愚民化の罠から抜け出すのは今からでも遅くはありません!!!







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