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NWOはウクライナ崩壊織り込み済みか:「減塩」を覆す、ソルト・セラピー


ヒマラヤ岩塩

ウクライナは崩壊しつつあるのか


いくつかの記事を要約します。


ロシアには欧州を征服する計画はなく、欧州にとっての脅威ではない。NATO軍は兵器も能力も不足、クライナの敗北は時間の問題。これ以上の犠牲者がウクライナにもロシアにもあふれる前に、平和交渉が喫緊の課題。

米のグローバリスト勢力は力で世界の国々を脅迫してきた。ロシアなどBRICSは欧米グローバリストのくびきを嫌い、独自の路線を歩もうとしている。BRICS通貨バスケットはその手立てであり、ドル離れはその一環である。


ウクライナ軍で反乱があった模様。市民も恐怖政治で支配されている。ウクライナは内部から崩壊する可能性がある。


ハーバード大学のジェフリー・サックス教授のツイートによると、ウクライナ軍が認識している今年2月末の時点で、ウクライナ軍は

死者26万人近く/負傷・不具者24万7千人近く/脱走・行方不明8万4千人近く/捕虜2万8千人強

という痛手を負っている。

ーーー

独立系メディアの一部では、NWO(グローバリスト)の本当の狙いはウクライナの崩壊ではないか、という意見も出てきています。

ゼレンスキーはヒトラーの再来と言われていますが、ヒトラーを支援していたのは米のウォール街国際金融マフィアであったという証拠があります。ゲイポルノ男優だったゼレンスキーを大統領に仕立てたのもNWOです。

アンソニー・サットン著 ウォール街とヒトラーの台頭

ヒトラーのドイツは第2次大戦で敗戦しましたが、NWOはちゃんとそれも見越していました。

戦後ドイツを立て直す目的で、米は経済利権を確立することに成功しました。NWOは戦争がどっちに転んでも儲かるように、親ナチ・反ナチ両方の陣営に資金を出したのです。これはNWOの定石手段といえます。

ウクライナもこのまま行けば、停戦となりゼレンスキーはどこかに亡命するに違いありません。しかし、既にこういう話もありますー米の企業・ブラックロック・グループが米政府から3000億ドルを受け取り、ウクライナをスマートシティとして復興させる計画だそうです。プラス、ウクライナは資源国でもあります。

どんな戦争の目的も、利権とカネです。

本当に気の毒なのは、犠牲となっているウクライナとロシアの兵と、一般市民です。



ソルト・セラピーなるものがある


マイク・アダムスによりますと、海水塩は汚染のせいで、マイクロプラスチックが入っているため、数億年前から存在するヒマラヤ岩塩が安全だそうです。

当方も愛用しています。粉状になっているのもあるので便利です。


日本では高血圧が多いため減塩減塩と言われていますが、こういう意見もあります↓(雑誌「ルネサンス」13号から)。全文を読みたい方は、スキャンした記事をお送りできますのでご連絡ください。chibamai@hotmail.com


欧米の自然医学系のドクターも、異口同音に減塩は間違いだという人が多いです。


何回もご紹介してきたロバート・ヤング博士のソルト・セラピーをご紹介します。

以下、塩はヒマラヤ岩塩などのミネラル塩、水はアルカリ水を指します。

尿のPHをモニターしながら行うそうです。


消化不良、逆流性食道炎・・・塩を小さじ1 から 3、水は 100-150 cc


便秘・・・塩を大さじ1-2、水は1L、これを朝起きてすぐ、または空腹時に。


リューマチ、関節の腫れや痛み・・・塩風呂、塩を大さじ5-6風呂に入れる。(注:日本の風呂は水量が多いので、もっと塩を入れると思われます)


骨粗鬆症予防・・・塩大さじ1、水1L,これを1日3回


花粉症や鼻づまり・・・塩小さじ1、水を100-150ccスプレーボトルで鼻にスプレー


咳や痰・・・塩大さじ1、水1Lを一日3回


血糖値コントロール・・・塩大さじ1、水1Lを一日3回


スポーツの前にスタミナアップ・・・塩大さじ1、水1Lをスポーツの1時間前に


マラソンや試合の時・・・塩大さじ1、水150-220cc を毎時間


全ての人に、アルミニウムフリーの重曹小さじ1杯を水(この場合は普通の飲料水)100-450 cc、一日2回か3回


ということです。

塩風呂が出ましたが、当方はイスラエルの死海に数回行ったことがあります。↓

リゾートとして有名

死海は実際は湖で、白く見えるのは塩です。塩分20%ですから、水に体がプカプカ浮きますが、一滴でも目に入ると非常にしみますからゴーグルをしなければなりません(笑)。

シルベスター・スタローンが水中で目を開けてしまい、救急車で運ばれたと聞きました。


死海は温泉療法と同じで、ミネラルが凝縮しているため、リューマチに有効とされています。

訪れた時、ドイツから団体が来ていました。リューマチや関節炎の患者は健康保険で1週間

死海で治療できるのだそうです。

しかも海抜マイナス300メートルなので、紫外線が届きません。一日プカプカ浮いても大丈夫です。


自宅で塩風呂をする場合、配管に影響がないかあらかじめ調べた方がいいかもしれません。

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