トランプ政権は米国史上最も腐敗している。そして大統領は早期認知症―トランプ元弁護士が暴露。(2026年6月14日公開)
- chibamai
- 9 分前
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ロバート・バーンズは一時トランプの弁護士として活動していました。そのため今もホワイトハウスに情報源があります。しかしある時点からトランプの批判に回っています。最近のいくつかのインタビューからまとめます。
イラン情勢でトランプが投稿・発言するたびに市場が大きく動く。発言前に大きな注文を入れて何十億円も儲けているのは、トランプの取り巻きや家族である。つまりインサイダートレーディング。これは米国史上、最も腐敗した政権だ。
最近、アルバニアで大きなデモが起きているが、トランプの娘イヴァンカと婿クシュナーは、ロスチャイルドと組んで、アルバニアの島を買収してリゾートを作ろうとしている。環境に最悪なリゾートなため、国民が反対している。
トランプの息子ドナルド・ジュニアとエリックも、サウジやUAEなど湾岸諸国から、何千億ドルを投資資金として受け取っている。クシュナーはイランとの交渉役も務めているが、外交は素人だ。目的は相手国から復興目的のカネを搾り取ること。
トランプはかつて、ビジネスでは常にセカンドオピニオンを重視し、あらゆる可能性を慎重に検討するタイプだった。今は早期認知症で感情とあやふやな記憶で動く。かつてのトランプはもういない。経営者として6回も倒産直前まで経験しているので、脳が相当なストレスを受けて、それが認知症の引き金になったかもしれない。
核のコードを側近から聞き出そうとしたことは、以前お伝えしました。
こんな人が米大統領やっていていいのでしょうか。そしてカネカネカネの取り巻きや家族はは、恥を知らないのでしょうか。
バーンズ氏の別のインタビューです。
Robert Barnes: US-Iran FINAL Confrontation as Russia Drops HEAVIEST Strikes on Ukraine Yet - YouTube
コーパイまとめです↓
アメリカとイランは直接交渉せず、裏でメッセージをやり取りしながらも軍事衝突している
トランプは「交渉はうまくいっている」と発言しているが、実態は緊張が高まっている
トランプ政権の“中東政策”はイスラエルを利するためのもの
イスラエル側の目標:イランの核能力をゼロにする/イランの政権を崩壊させる/ミサイル能力を完全に奪う/イランをシリア・リビアのように分断状態にしたい
しかし、アメリカの軍・情報機関は トランプに「そんなことは不可能で、逆効果になる」 と繰り返し警告していた。
トランプの意思決定の問題
トランプは 判断力が大きく低下している
周囲の助言を聞かない
自分に都合の悪い情報を避ける
「自分は皇帝だ」と思い込むような言動が増えている
以前のような現実主義が消えた
これは初期の前頭葉の問題 (早期認知症)
イスラエル側の事情(ネタニヤフ)
ネタニヤフの事情:
自分が政権を失うと 汚職裁判で終身刑の可能性
そのため 戦争をやめられない
イスラエル国内の政治基盤が弱体化
アメリカ国内でもイスラエル支持が急速に低下
「今しかない」とアメリカに圧力をかけている
アメリカ国内政治がトランプを追い詰めている
中東戦争は アメリカ経済を悪化
ガソリン価格上昇
国民の不満が最大レベル
トランプの支持率が急落
中間選挙で敗北すれば、政権が崩壊する可能性
つまり、 「戦争を続けても負ける、やめても負ける」 という袋小路にいる。
バーンズの結論
トランプは戦争を続ける力も、和平を結ぶ力もない
イスラエルは国家目標の領土拡大のチャンスは“今しかない”と焦っている
イランは強硬化し、アメリカの思惑は外れた
アメリカの軍・情報機関は「戦争やめるべき」と言っている
しかしトランプの判断力低下で状況が読めていない
全体として、 「中東情勢は危険な方向に進んでいるが、誰も完全にコントロールできていない」 という分析だった。
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トランプの言動を見ていると、本当に戦争を終結させたいのか疑問です。地球の支配勢力(イルミナティなど)はグレートリセットを起こしたいそうですから、経済の混乱や大恐慌が来れば御の字なのだと思います。
とにかくホルムズ封鎖で肥料の原料がストップしているため、食糧不足が来るのは確実です。人口削減も勢力の狙いです。
我々ができることは食料の備蓄や、作物の自作、野草の採集(ビタミン・ミネラル補充)、独自の食料調達ルート確保(例・農家や漁師さんとお友達になる)だと考えます。
釣りや猟ができれば最高です。庭の果物の木もグッドです。
飢饉が起こると、カロリー不足もさながら、栄養素不足が大きいので、やはり野草・薬草やティー用フラワー(ポリフェノール、フラボノイド=抗酸化、抗炎症)など集めて乾燥保存するのも一考に値します。



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