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米大統領は2代続けてオシメ着用の認知症。トランプのダークな過去?: 海軍も弱体化。対イランで打つ手が無い米、政府内で核使用論が台頭。やめるべき!(2026年8月20日公開)

  • chibamai
  • 11 時間前
  • 読了時間: 4分

バイデン前大統領が認知症だったのは、任期中ごろから囁かれていました。オシメ着用も、動画で明らかでした。80代だったので致し方ないと言えます。

トランプはちょうど80歳ですが、数年前から認知症の指摘が、精神科医や心理学者を中心に相次いでいます。前頭葉性認知症ということを、当ブログでもお伝えしました。

加えて今年からオシメ疑惑も浮上しています。



オシメ自体は別にいいのですが、エプスタインファイルに載っているトランプの場合、ダークな過去がある模様です。Youtube のGemini要約です↓

この動画は、ドナルド・トランプ氏が失禁するため、オムツを着用しているという噂について、新たな視点から検証しています。

主な内容:

  • 従来の噂: トランプ出演していたテレビシリーズ『セレブリティ・アプレンティス』の元スタッフであるノエル・キャスラー氏は、長年の覚醒剤やコカインの使用による身体的影響で、トランプ氏が失禁すると以前から主張してきました(1:04-3:31)

  • 新たな主張: 2026年1月、ウィリアム・サーシャ・ライリー氏が過去の性的虐待被害を告白したインタビューが拡散されました。この中で、1980年代半ばに起きた身体的なトラウマが、トランプ氏の現在の失禁の原因である可能性が示唆されています5:23-7:08)。

  • タイムラインの検証: 動画では、トランプ氏の元主治医であるハロルド・ボーンスタイン医師(消化器内科)の証言や、当時の記録を照らし合わせ、この「トラウマ」が起きたとされる時期と、ボーンスタイン医師の診察開始時期(1986年頃)が符合すると主張しています(9:22-15:05)。

  • 不審な経緯: 2017年にトランプ氏のボディガードがボーンスタイン医師のオフィスを強制的に捜索し、医療記録を押収した事件(16:05-17:56)や、その後ボーンスタイン医師が突然亡くなったこと(18:36-18:53)が、隠蔽の可能性を示唆するものとして挙げられています。

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要約は詳しいことを言ってくれませんが、「この中で、1980年代半ばに起きた身体的なトラウマが、トランプ氏の現在の失禁の原因である可能性が示唆されています

の事の詳細はこうです。ちょっとショッキングです。


当時40歳のトランプは、13歳の少年ウィリアム・ライリーと関係を持った。少年をレイプしたあと、今度は自分の番ということで腹ばいになった。被害少年は怒りの中、太い棒をトランプの中につっこんだ。

このケガでトランプは肛門・直腸に便意が感じられず、おもらしする状態になった。上述のボーンスタイン医師はこの治療に当たった。


アプレンティスの収録中、トランプはよくおもらしをしたが、その度にキレイにしてくれた男性スタッフは、その後トランプ政権で職を得たそうです↓


動画によると、かつて『セレブリティ・アプレンティス』の撮影現場でトランプ氏の対応にあたっていたキース・シラー(Keith Schiller)氏は、その後トランプ政権において「ホワイトハウスのオーバルオフィス運営担当局長(White House director of Oval Office operations)」という役職に就いたと述べられています。(16:05-16:22)

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いつも思うのですが、政治家はダークな過去があればあるほど、「ばらすぞ」と脅して操縦されやすいのです。叩けばホコリだらけの人ほどトップに上ります。(高市首相は例外だと個人的に思っています)


さてそんな中、大統領を強制的に首にする米国憲法修正第25条の話が、にわかに現実味を帯びてきました。ニューヨークタイムス紙に、「トランプの心身の健康は急速に悪化、25条を発動するべき」というドクターの意見が先週掲載されています↓


どうなるのでしょうか。


弱体化の米海軍。空爆も効果がない。米政府は対イラン核使用を検討中。


ホルムズ海峡の封鎖に当たっている米海軍の艦船の食料・物資が不足し、過酷な環境の中、兵士・水兵の自殺が相次ぎ、そのうち反乱が起こるのではと言われています。


食事がこれだけ!兵士が家族に送った画像
食事がこれだけ!兵士が家族に送った画像

3か月で15キロやせた兵士もいるそうです。中東で任務する艦船は、寄港せず250日以上

船に缶詰になり、ストレスマックスになります。そのうえ物流トラブルで、食事や石鹸など基本的物資が届きません。

アナリスト、ラリー・ジョンソンによると、この問題は15年ほど前に芽が生まれたそうです。コスト削減・効率化・軍の展開見直しなど、あちこちで積み重なった政策が、誰も全体像を分析せず対応しない結果、こうなったと言っています。2) The Tail That Couldn’t Keep Up: How the US Navy Ran Its Own Sailors Short on Food and Soap


空爆も効かず海峡封鎖もできていないトランプ政権内で、核使用が今まで以上に公然と検討され始めているそうです。


それだけはストップするべきです。


 
 
 

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