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慄然!告発動画-米政府の児童保護機関が児童売買に組織的関与。

更新日:9月16日


子供を(政府から)守って!

日本には児童相談所という、虐待の通報を受けたり子供の保護をする機関が各都道府県にあります。

児童相談所 - Wikipedia

そのアメリカ版はCPS(Child Protection Services=児童保護サービス)といい、各州に設置されています。

児童保護サービス - Wikipedia


そのCPSが組織として児童売買に関与して金銭を受け取っているという話は、かなり前からあります。今日は最新告発動画 ・ Save the babies を見ていきたいと思います。

https://www.infowars.com/posts/save-the-babies-a-documentary-on-cps-child-trafficking/


↑CPSが米国中で親から子供を誘拐している。

↑CPSは政府の福祉予算を使って子供を誘拐している。ヒラリーとビル・クリントンが成立させた法律を利用しているのだ。


CPSは子供を親から引き離し、児童売買組織に売って儲ける。そして子供は性奴隷となってしまう。


米国でCPSに反対する親の抗議活動が拡大↓


親からの虐待を理由に(事実でなくても)、CPSは子供を親から離しグループホームに預ける。そこから小児性愛者(ペドフィリア者)に売られていくのだ。

ある時、預けられた4カ月の女児が体内出血と頭蓋骨損傷で死亡したのが見つかった。明らかに性的虐待である。これを隠蔽するため、CPSは女児を火葬に付した(米は通常土葬)。



↑「CPSの腐敗ビジネス」

この記事の著者は米国で300のケースを調査した。子供は理由もないのに家から連れていかれ、虐待的な状況に置かれている。


子供達は誘拐され、ドラッグを飲まされ(吸わされ)、性行為を強制されたり、死に至る場合もある。

CPSに採用される職員は前科がある場合が多い。わざわざペドフィリア常習犯を採用している。


元をたどると、ヒラリー・クリントンが子供を養子に出しやすくする法律を成立させた。

そして子供は国家が育てるべきという(共産主義的発想)本も書いている。



「村全体が協力して」ヒラリー著

(これは「地域ぐるみの子育て」と日本では言うようになった。)


ヒラリーのメンターだった、メアリー・ベイン博士はこう言っている。


↑子供を平等に育てるには、家族から離して地域全体で育てるべきだ(繰り返しますがこれは共産主義の発想です)


アメリカでは養子を取ったら数千ドルもらえる。kids for cashというビジネス。


CPSに反対して行動を起こした政治家、弁護士、ジャーナリストなどの人達が死亡している

特にアンドリュー・ブライトバート(Andrew Breitbart)という有名ジャーナリストは民主党のトップを厳しく批判。児童売買と性奴隷化について追及したが、2012年に急死している。


現場ではこのように行われている。まず警察とCPSが家庭を急襲、勝手に子供を引き離す。CPSが病院から新生児を連れていくこともある。


CPSの職員が家庭に来た動画↓、通報の電話があったと嘘をついている。

有色人種の家庭は虐待が多いという根拠のない推測で、子供を連れていかれるケースが多い。


連れていかれた子供は性奴隷になったり、ペドフィリア者と暮らすはめになることもあるが、儀式の生贄に使われることもある(!!!)

子供を海外の児童売買組織に売るために、勝手に性病予防ワクチンを打ったりする。


↑養子になった子供がドラッグを飲まされるケースが後を絶たない。


↑トランプ大統領が、親や子供をCPSから守るための大統領発令。


バイデンや民主党を批判する人の子供を、CPSを使って誘拐するケースもある。


児童福祉を担当する職員の中には、カネを貰ってこのようなことをほう助する人もいる。反対する職員は転勤させられる。

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動画は以上です。


日本でもマスゴミが子供の虐待報道を大々的に報道することがあります。大々的報道には必ず魂胆があります。

そもそも、本当にその親が虐待をしていたのか。一方的報道なので事実関係が分からないこともあります。確かに親の子供虐待は増えていることでしょう。その流れにつけ込んで子供を児相に預けさせ、結果的に強制的に親から離しているケースもあるに違いありません。

児相の中には、子供に製薬会社の新薬を勝手に飲ませて実験した、という場合があることを

弁護士さんから聞いたことがあります。

もちろん多くの児相職員は良心の人が大部分であると思います。


そして「こども食堂」というのがあります。こういう一見善意の動きには、支配勢力による社会エンジニアリングが忍び込みます。

国連のユニセフやセーブ・ザ・チルドレンへの寄付金は、下部組織の児童売買に使われている可能性が高いことは、以前書きました。

いわゆる「人の善意につけこむ」やり口です。


いずれにしても子供達をいろんな危険から(マスク強制による酸欠リスクや学校の洗脳教育も含めて)守る必要があります。








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