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速報、金銀が昨日から大暴落:300年前から秘伝のサムライ薬草茶に出会った米国人ーハーバード大も研究する、細胞に酸素を行きわたらせることが健康のカギ。(2026年1月31日公開)

  • chibamai
  • 3 分前
  • 読了時間: 4分


まず、速報です。金や銀の記事をアップしてきましたが、昨日と今朝、両方に大暴落が起きています。原因は今までの上げが急激すぎたこと、利食いが利食いを雪崩的に呼んでいること、そして米FRBの新議長に利下げ慎重派が着任しそうなことです。プラス、マイクロソフトの株価が29日に大幅下落したため、含み益の高い金銀に売りが集まったようです。

これは一時的な暴落で、長期的にはまだまだ上昇余地があると見られています。


当方は短期売買でなく長期保有なので、損は出ていませんが、相場は本当にローラーコースターになりえます。


サムライ薬草茶とは


さて、当方の受信トレイには勝手に広告も入ってきますが、なかなか読み物として面白いものもあります。ある80歳代のアメリカ人男性が、たまたま同年代の日本人男性に出会いました。


この米国人、数々の健康トラブルを抱えていますが、武士の家系に生まれたRen Tanakaという日本人はとても元気。こう言われました。

「病名を気にする必要はない。原因は酸素の流れが停滞していることなんだよ。病院医学では解決できないんだ」

“Listen: forget everyone who's said you're suffering from this condition or that one. You're suffering from Stagnant Oxygen Flow and conventional Western medicine won't do a thing to fix it.”


タナカさんは300年前から続く、サムライの飲み物を作ってくれた。

This is a 300-year-old secret used by Japanese Samurai.


飲んでしばらくすると、慢性疲労が消えた。腕や足が急に軽くなり、頭痛が無くなり頭がはっきりした。


タナカさんは日本の自然療法師(Natural Healer) で、8代目である。

子供のころ小児麻痺を患ったが、完全に回復した。そして治療家となり、全国から人が訪れた。合計1万人以上が快癒したという。彼自身も20歳以上若く見える。


「体調が悪かったり老化で苦しむのは、体に酸素が十分行きわたらないからだよ。(Stagnant Oxygen Flow) これが根本原因なんだ。でも呼吸法とか酸素の循環を促すという問題ではない。細胞の内部に酸素を送らないといけないんだ」

I'm talking about what's happening inside your cells.


ハーバード大学による研究の結果、細胞内部に酸素を送る7つの材料が分かりました。


1 イタドリ↓ 普通に道端に生えています。赤ワインに入っているレスベラトールが多いので、サプリメントに使われます。大変あくが強いのでそのままでは薬草茶として使えませんが、高知県では下処理をして、炒め料理にします。

2 カジメ(海藻の一種)のエキス↓ エキスは高いですが、カジメ自体はネットで普通に買えます。北九州や韓国が本場のようです。




3 トチバニンジン↓高麗人参の仲間。本州から九州の山地に自生。根を乾燥して粉末にする。



4 五味子↓日本に自生は少なく、中国、朝鮮半島などに生える生薬。赤い実を乾燥させてお茶にしたりリカーに漬ける。体力低下に効くとされる。


5 ルチン


毛細血管を強くする。有名なのは、蕎麦、特に韃靼(だったん)蕎麦は含有量が多い。他にエルダーフラワー、かんきつ類の皮や白い部分。


6 丹参(タンジン)


日本には自生せず、主に中国でとれるシソ科。血のめぐりを整える漢方薬として有名。根を煎じて飲む。


7 ナットウキナーゼ


言わずとしれた納豆の抽出物、血液をサラサラにする。コロナでにわかに海外で注目された。


これらをサプリにしたもの↓ おすすめしているわけではありませんが、情報として。



ちなみに タナカ レンさんで調べてもそれらしい情報が見つかりません。

ですが、日本には昔から秘伝の治療法があったと言われます。以前数回お伝えした、日本人で初めての英王室お抱え自然療法専門家だった、石川善光さんにアプローチしたのはそういう家系でした。歴代首相の健康管理をしたそうです。しかしもう跡継ぎがいないから、ということで石川さんに全ての秘伝を引き渡したということです。


我々一般庶民にはそういう情報が伝わらず、薬と病院医療で「生かさず死なさず」状態になるのは、残念なことです。


 
 
 

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