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拡散希望、暴露証言!コロナウイルスは1965年に既に兵器化可能性が特定。ファイザーは1990年にスパイクプロテインのワクチン特許申請。


EU議会で証言をしたデビッド・マーティン博士

ここ数日、独立系メディアで大きく取り上げられた動画があります。


デビッド・マーティン博士は金融の専門家で、知的資産などの無形資産の引き受け(underwriting)や特許などを扱うM●CAMという会社の会長です。

何故金融の専門家がコロナ禍の背景に詳しいかというと、ウイルスやワクチンの特許がからんでいるためと思われます。

マーティン博士の略歴↓M·CAM | About Us (m-cam.com)


先週のEU・International Covid Summitでのこの人の証言を紹介します。内容が難しいところがありますが、当方の理解による範囲内で翻訳します。

  • 私は10年前も、この議会で生物兵器の危険性を予言した。その通りになってしまった。

  • パンデミックはつい最近始まったものではない。生物兵器研究の土台作りは、欧州では既に1913年ごろに始まっていた。

  • 病原体としてのコロナウイルスは1965年に、改変・複製可能なウイルスとして特定された。そして1966年に初めて、英米協働でコロナを人間対象に利用できるか実験された。1967年には実際に人間にコロナを接種できるか、人体実験が行われた。誰もこのことを追求しなかった。


  • 普通の風邪も、1970年代にキメラウイルス化された(engineered)。コロナウイルスも、犬や豚に接種して感染するかどうか実験がされた。

  • そして1990年代に、実際にコロナが家畜に感染して消化器トラブルが起こることが、ペット業界や畜産業界で問題になった。

  • 既に1990年に、ファイザーが上記のことをベースに、スパイクプロテインのワクチン特許を申請した。ところでファイザーは世界のすべての政府やEU議会などで、政治家を買収してきた。


  • しかしこの1990年のファイザーワクチンは使い物にならないことが分かった。なぜかというと、コロナウイルスはかなりのスピードでどんどん変化して変異するからだ。このことは、1990年から2018年まで発表された何千もの論文(ファイザーに買収されていない論文)で指摘されている。ワクチンがコロナに対して無効であることは科学界で認識されている。

  • しかし2002年にノースキャロライナ大学がウイルスの特許を取って流れは変わった。特許のタイトルは「Infectious replication defective」これは何という意味か?「Weapon=兵器」という意味だ。特定の個人だけに(周りに影響を及ぼさず)感染させることができる。この特許や研究に資金を出したのはアンソニー・ファウチだ。

  • この特許の1年後、SARS騒ぎが起こった。SARSウイルスは人間によってつくられたもの(engineered)であり、人間を攻撃するよう開発され、上述のように2002年に特許が取られた。

  • 翌2003年にCDCが、人間を対象とするSARS/CORONA ウイルスを特定したことで特許を取った。これは生物化学兵条約に違反している。ところが米国はこの条約を故意に無視してきた。CDCはしかも、2007年に特許局の役人を買収、都合の良いように特許を書き変えた。

  • PCR検査も兵器化に使われるだろうと、私は2002年に証言している。


  • 2005年にSARS/コロナウイルスは、生物兵器・生物兵器プラットフォームテクノロジーであると認識された。人間を攻撃するこのような研究に、ファウチは数百億ドルを投入した。

  • ウイルスの機能獲得研究は、危険だとしていったん停止になった。しかし2014年にノースキャロライナ大学の研究室だけは特例として、機能獲得研究を許された。そして2016年に、SARSコロナが人類に出現するという予測が発表されている。そのウイルス名は、「WIV1」, 武漢ウイルス研究所の略だ。

  • 2017年に、一般科学界でも武漢からウイルスが漏れる(release)という噂が広がり始めた。releaseという言葉は事故で漏れる場合と意図的に漏れる場合の両方を意味する。

  • モデルナは、2019年4月の時点(コロナ患者1号が発生する7か月前)に4件のワクチン特許に、releaseという言葉を追加した。

  • 2019年9月に、近くウイルスがリリースされるという噂が拡大、ワクチン受け入れの土台が作られた。

  • 既に2015年に、メディアを使ってウイルスの脅威とワクチンの必要性を叫ぶという戦術が 米国科学アカデミーで発表されている。


マーティン博士の結論

  1. ウイルス機能獲得研究は全面禁止にしなければいけない。

  2. ファイザーやモデルナを始めとするワクチンメーカーに、ワクチン死亡や障害などの製造物責任 PL を負わせなければいけない。

以上です。

二度と人類が同じパターンで騙されないよう、一人ひとりが上記のことを認識する必要があると考えます。



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