出ました!トランプ「バイデンは既に死亡、今のはクローン」:強欲なNATOとウクライナが平和交渉を無視、ロシアの核爆撃機を攻撃。第3次大戦になるかどうかはプーチンとトランプにかかっている。(2025年6月3日公開)
- chibamai
- 2025年6月3日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年6月6日

人間のクローンは実用化されています。
トランプが自身のソーシャルメディアで、バイデンは2020年に処刑、クローンで置き換えられたと言っています。Trump shares theory that Joe Biden DIED in 2020 and was replaced by a clone | Daily Mail Online
となると、皇室もクローンなのでしょうか。
またフォローアップ(皇室は別にして)します。
第3次世界大戦に進みたい輩ども
1日にロシア国内の核戦闘機がNATOやウクライナによってドローン攻撃されましたが、これはパール・ハーバーと言われています。ロシアは攻撃を受けてどうするのか、第3次大戦の幕開けとなるのか、独立系メディアは固唾を呑んで見守っています。
先週はプーチンの乗ったヘリコプターがウクのドローンに撃墜されそうになりました。
欧州の大統領連中は数人を除いて、ロシア攻撃強硬派です。ロシアを負かして5分割にし、資源やその他を好きにしたいそうです。明らかにナチスの影響(ロシアが憎い)とイルミナティの伝統(ロシア皇帝へのロスチャイルドの怨念)が影響しています。
トランプは就任直後からロシア・ウクの平和仲介に乗り出しましたが、途中までうまく行ったように見えつつ、結局はヤク中ゼレンスキーがフラフラと何回も約束を反故にしておじゃんになりました。プーチンも停戦に前向きでしたが、ゼレンに呆れ返り、強硬姿勢に戻ってしまいました。
数日前米のネオコン、リンジー・グラハム議員がゼレンを訪問、その直後にロシア攻撃となったのは意味深です。
今回のドローンはロシア国内に秘密裡に事前移送されたもので、アレックス・ジョーンズによるとMI6とCIAの匂いがするそうです。
また問題はトランプが正しいタイムリーな情報を周りから受け取っていないことで、政権内にサボタージュがある可能性となります。
明らかにNATOは核戦争を起こしたく、それにプーチンが乗っかってしまうのかそれとも今までのように自制するのか、がカギかもしれません。
イスラエルもイランを核攻撃したくてしょうがありません。
世界の支配勢力はグレートリセットとカネをもたらす戦争が待ちきれず、ウズウズしている模様です。
また人命が沢山失われるのでしょうか。



コメント