「文明消滅」発言の日、トランプは核ボタンを押そうとしていた:UFO研究者が死去、やられたか。(2026年4月24日公開)
- chibamai
- 1 日前
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4月7日に、トランプはイラン戦争において「文明が消滅する」という投稿を発信しました。Trump on Iran: ‘A whole civilisation will die tonight’ | US-Israel war on Iran News | Al Jazeera
暴虐な発想にあきれ返りましたが、実はその日執務室で、トランプは統合参謀本部議長ケイン氏に、核を使う際の暗号・コードを聞いたそうです。ケイン氏は絶対に核を使うべきではないと拒絶し、トランプと言い合いになった模様です。
↑スコット・リッターが動画14分ごろからその話をしています。
米大統領が核を使用する際の手続きをコーパイに聞きました。
① 情報受領と状況認識
大統領は国家安全保障会議(NSC)、国防長官、統合参謀本部議長(CJCS)、STRATCOM 司令官などから脅威情報と選択肢の説明を受ける。 ただし、相談は任意であり、時間がなければ即決も可能。
② 大統領の本人認証(最重要の技術的ステップ)
大統領は常に携帯される「核のフットボール」にアクセスする。
そこには攻撃オプション、通信手段、認証手順が含まれる。
大統領は別に持つカード「biscuit(ビスケット)」のコードを読み上げ、軍側が照合して本人確認を行う。
③ “Decision Conference”(決定会議)
CJCS や STRATCOM 司令官が参加し、命令の真正性と大統領が状況を理解しているかを確認する。
ただし、彼らは「助言者」であり、命令を拒否する権限はない。
④ 発射命令の伝達
大統領が攻撃オプションを選択すると、NC3(核指揮・統制・通信)システムを通じて、 「Emergency Action Message(EAM)」 が発行される。
EAM には攻撃計画、ターゲット、タイミング、認証コードが含まれる。
⑤ 発射部隊による二重確認(Two‑Person Rule)
発射サイロ、潜水艦、爆撃機などの部隊は、 二人同時確認で命令の真正性をチェックし、 コードが一致すれば発射準備に入る。
トランプを是非とも修正第25条で権限はく奪してほしいです。あるいは入院させるのも手です。
4月20日に、UFO界で有名なデビッド・ウィルコック氏が不審死。冥福を祈ります。
当方は2013年から本格的にエイリアンやETの本を読み、YOUTUBEでProject Camelotなどパラノーマルチャネルを見始めました。よく登場していたデビッドはスピリチュアルかつ学識もあり、本を何冊も著した人気者でした。
最近はエリート間にはびこるサタニズム(悪魔教)や殺〇儀式などを自身のチャネルで追及していたようです。David Wilcock | Divine Cosmos (OFFICIAL) - YouTube

4月18日にデビッドの共同執筆者が亡くなっています。20日にデビッドは警察に電話し、駆けつけた警察官の目の前で銃で自殺したと報道されています。しかし自殺する理由が見当たらない上、場合によってはVoice-to-scull 武器(脳内に声を送る)で、自殺するよう洗脳されたのかもしれません。

1994年ロックバンド・ニルヴァーナのリードボーカル、カート・コバーンが不審死しましたが、その件をずっと追及していたポッドキャスターも最近亡くなりました。直前に「頭の中で脅迫の声がする」と周りにこぼしたそうです。
最近UFO関係の研究者の死が増えています。
それだけでなく、核物理学者の死亡や失踪が相次いでいると言われています。
何年も前にジャーナリスト・故ジム・マーズが言っていましたが、生物兵器やウイルスが完成すると、関わった科学者は徐々に死亡するケースが多いらしいです。科学者は世界中から来ているため、地元のメディアで報道されるだけで分かりづらいそうです。殺害目的は口止めや研究盗用かもしれません。
先端科学研究に携わると、特許などで巨額なマネーが動きます。製薬業界、軍事産業もしかり。どんな業界でも、トップで仕切る連中は、儲けのためなら人命など虫けらとしか思っていません。



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