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この世は悪霊だらけ。こうやって自分の心と体を憑依から守ろう!(2026年9月4日公開)

  • chibamai
  • 6 時間前
  • 読了時間: 4分

今まで数回紹介してきましたが、密教の凄い住職を存じ上げています。

この方はれっきとした霊能僧で、数々の浄霊や呪術で依頼案件を解決してこられました。当方も何回か依頼しましたが、殆どの問題が見事に収束しています。先生は、一種の信徒会として、心霊学を学ぶ有料オンラインレターを運営されており、当方も受信しています。ここ数か月のレターで、これはと思える部分を紹介します、有料なのでURLは貼れませんが。

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  • 世の中は、10年前・5年前と比較すれば、凶悪犯罪が増加している。

犯人は逮捕されたのち、死刑あるいは獄中死することがある。そういう霊体は、浮遊霊の一つとなり、生きている人々を物色する。自分の考え方や性格が合う人を物色し、完全憑依を果たし、更なる悪行を重ねていく。目的を果たすと、被憑依者を更なる地獄に引き込み絶望させる。その者は死後も同じように憑依霊となり、連鎖を生む。これが、社会を地獄に変貌させようとする悪の正体である。↓

  • 憑依されないためには、常に明るく爽やかな気を保つように。↓


  • 憑依霊は、人の首後ろにある窪みから侵入し(コーパイによると棘突起間 きょくとっきかん)、脳の前頭葉に寄生しようとする。

この場合、完全憑依された場合には、いかなる霊能者といえども、簡単には浄霊することは難しい。場合によっては、生死を分けることになる例もある↓


  • 霊界からの警告

①詐欺、騙しの類が激増、くれぐれも注意(投資詐欺多し)。

②夜間の繁華街は、悪の巣窟と認識せよ。

③犯罪はますます凶悪化していく。被害者は老若男女問わず広がるので注意するべき。

④警察は当てにならない。男女とも自らを自らで守る。

⑤極力、電子機器に頼らない生活を。

⑥いつなんどき、どんな事態になっても慌てず冷静沈着に行動すること。慌てても結果は変わらない。

⑦信仰心は心の柱。


自己憐憫・責任転嫁・依存心は不幸の三原則


毎日を心楽しく過ごし笑顔で満たすとき、あなたはこの世のどんな物質より輝く↓



  • 食糧危機は始まっている。

今までに何度も言ってきたが、スーパーやコンビニで売っているものに安全なものはない。食品裏面の表示を見れば一目瞭然。添加物は全て毒であり、病気の根幹。

二人に一人がガンになるのはなぜか?

子供に発達障害が増加しているのはなぜか?

大人に鬱やパニック障害などの精神障害が増えているのはなぜか?

食品添加物の影響である↓




  • 人は死して死なず

現在、多くの人が死ねば終わりと信じているが、それは完全な誤りである。人の死とは、肉体の消滅を意味するだけで、魂は未来永劫に不滅であり、意識体として存在し続ける。そして何故自分が死んだのか、どんな一生だったのかも、全て死後に知る事となる。

死後、大部分の人が困惑と後悔にさいなまれ、暗い空間に閉じこもってしまう。本当の反省を迎えるまで、それは続く↓


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明るく爽やかな気を保つとありますが、当方は「笑いヨガ」(協会がありますので検索お願いします)をおすすめします。誰でもできる簡単なもので、元々インド発祥です。つまるところ、上を向いて口を開けて、面白くなくともワッハッハと笑うだけです。最初はアホラシと思いますが、笑うふりを続けると、本当に楽しく笑いがこみあげてきます。


笑う門には福来たる。その通りだと思います。


問題だらけでストレスだらけ、トラウマばかりのこの世で生きていくには、「ここは舞台であり我々は演者である」という古今東西の教えを思い起こすのも一つの手です。


ところで京都や奈良など古い街に行くと、無害な浮遊霊がこちらの肩に乗っかってくることが多いと感じます。帰宅しても肩がこるので、当方はこのハッカオイルを肩に塗ります。

そうするとスーと楽になるのです。実際、霊能者の中にはハッカオイルを霊撃退に勧める人もいます。


上にあるように、悪霊が憑依するときには首の後ろの窪みから、ということですから、やはりそこにハッカを塗っておくのもいいかもしれません。


しかし一番大切なのは、生き方とあり方です。前向きで肯定的、そして善意と希望に満ちた生き方は、暗くてネチネチ・恨み節だらけで皆人のせいにするあり方に比べれば、悪霊が取りつくしまもないのだと思います。



 
 
 

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