ロシアがNATOへ本格攻撃開始の可能性:米で肉アレルギーを起こす人工ダニが登場?!(2026年5月22日公開)
- chibamai
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バルト3国の一つ、リトアニアの隣にロシア領土・カリーニングラード市があります。
ここにロシアの軍事拠点があり、リトアニアはそれを破壊すると脅しています。
さらにこの数週間、ウクライナからロシアへドローン攻撃が激化し、ロシアの石油施設がやられました。20%の製油能力を失い、ロシア経済に大ダメージを与えました。
アナリスト、スコット・リッターによると、Scott Ritter: Europe Attacked Russia - Retaliation Is Now Unavoidable - YouTube
これを受けてロシアの国内世論や政治家がNATOとウクライナへの最終攻撃をプッシュしており、慎重深いプーチンも傾きつつある。数か月内にリトアニアやウクライナへ核攻撃開始するか、オレシュニク・ミサイル(誰も勝てない)を飛ばすだろう。
プーチンが数日前に中国を訪問したが、最終攻撃の話をした可能性がある。
NATOとウクライナがロシアへ飛ばしているドローンは、ドイツやイギリスで製造されているが、その拠点も攻撃するかもしれない。
さらに数日前、ロシアのドゥーマ(議会下院)で、プーチンに他国への攻撃を許す法案が通過したという報告もあります。
5月9日にプーチンは、「戦争を終わらせる」的な発言もしています。
全く予断を許さない状況です。
米で、かまれると肉アレルギーになる「マダニ」が増加中。人類に肉食を止めさせる人工マダニか。
遺伝子工学でウイルスのみならず、蚊やダニが兵器化(weaponization)されています。
この人工マダニついては、2021年6月にアレックス・ジョーンズが指摘していました。当方も、同月にブログアップしました。
この動画は数年後アップされたものです↓

このアジア系の男性は、ニューヨーク大学・生命倫理学センターのリャオ所長という人です。ある科学セミナーでの氏の発言が物議をかもしています。
「人々は肉を食べすぎる。肉の消費を少なくさせたら、地球環境によって良いはずです」
“People eat too much meat. And if they were to cut down on their consumption on meat, then it would actually really help the planet,” Liao said.
「しかし人は肉を食べるのを止めたがらない。止める人もいるかもしれないが、やっぱり肉はおいしいからそれを諦めるのは難しい。実は私もその一人です。」
“But people are not willing to give up meat. Some people will be willing to, but other people – they may be willing to but they have a weakness of will. They say ‘this steak is just too juicy, I can't do that.’ I'm one of those by the way,” Liao admitted.
そしてアレルギーや不耐性に話が移ります。
「例えば私には牛乳の不耐性(飲んだらお腹を壊す)があるのです。人によってはザリガニに(甲殻類)不耐性があります。
ですから人間工学を使って、人間に、肉やウシ蛋白の耐性が無くなるようにすればいいんです」
“For example I have a milk intolerance. And some people are intolerant to crayfish. So possibly we can use human engineering to make the case that were intolerant to certain kinds of meat, to certain kinds of bovine proteins
「マダニというダニがいて、噛まれると肉アレルギーになります。人間工学でそういうことが可能になります。世界の大問題を人間工学で解決することができるのです。」
“There's this thing called the Lone Star tick where if it bites you, you will become allergic to meat. So that's something we can do through human engineering. We can possibly address really big world problems through human engineering,” he added.
最後が決定的です!
リャオ氏は地球資源の消費を抑える為(食物消費を減らす為)に優生学やホルモン注射で
人間を小さくしたい と言っている。
Liao also wants to shrink humans through eugenics or hormone injections so they consume less resources.
ちなみに同氏は世界経済フォーラムの一員です。
このフォーラムやダボス会議はグローバリストのエリートが集結して、世界の方向を決める
ものです。つまり、世界経済フォーラムは国連やWHOなどの現代イルミナティとイコールであると言えます。
さらに、このリァオ氏の専門である生命倫理学(バイオエシックス)は優生学(劣った遺伝子は排除すべきであるという、元々は19世紀イギリスで発祥した思想)の一分野です。
倫理など何もありません。
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マダニ策で、ワクチンも開発されているかもしれません。
地球の支配勢力は、人間に肉食を止めさせ、プラントベースか、コオロギに切り替えさせようとしています。
ところでアフリカでエボラが復活しています。ハンタ君が下火になったら今度はエボラちゃんです。
とどまるところを知りません。



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