今年は大変な年になる。だが心静かに対処すれば大丈夫―密教の住職に霊界から届けられた御託宣(2026年1月22日公開)
- chibamai
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当方は赤不動明王院という密教寺院に縁があります。金剛山赤不動明王院
ここの住職・永作先生は生まれつき霊力のある方で、ややこしい相談事を霊視して祈祷で解決してくださいます。この方のブログも勉強になりますし金剛山赤不動明王院 密教 有料の信徒会心霊講座に登録すると、さらに深い話を読むことができます。
今回は霊界からのご託宣として、今年は大変な年になるという文章です。
URLを貼ってもパスワードがないと読めないので、URL省きます。
今月の信徒会心霊講座の内容は
密教には安心立命という教えがある。何事も不安を抱えず、心静かに暮らし(霊界の存在に)守られていることを実感することだ。死して人は死なず、人の実態は魂。より良い人生とはいかに多くを学び屈せず最後まで生き抜いたかどうか。
今年はあらゆる面で過去にない多難な年だが、それでも負けずに生き抜くことが私たちの学びである。
コピペができないようになっているので上記内容の画像貼ります↓

憑依について
今の社会は憑依が横行して悪い状態になっている。犯罪や自殺も憑依で起きている。注意事項として、なるべく繁華街に行かず、人間関係も広げすぎないこと。金銭の貸し借りをしないこと。
①繁華街には無数の未浄化霊が浮遊している。
②金銭の貸し借りを平然と持ちかける者と付き合わない。
③人間関係に依存しすぎない。
④自分を律して自律心を養う。

今年の干支はうま。この年は光が強くなるが、闇も強くなる。

住職先生は当方と大変話が合うのです↓

今年は世も病み、人の心も病み、政治、経済、社会も病む。
今迄に経験したことのない事象が噴出する年となるが、個々人はおびえるのでなく、冷静・理性的に対処すればその渦に飲み込まれない。自らを律し正心を失わずに淡々と過ごし生きることが、最も重要である。


奇しくも先日の貝原益軒「養生訓」で、昔の人は健康についてどう考えた?意外な考察も。江戸時代の名著「養生訓」(2026年1月10日公開)
健康を保つには
心を静かにして騒がしくせず、ゆったりとしてせまらず、気を和かに(やわらか)にして荒くせず、言葉を少なくして声を高くせず、大笑いせず、いつも心を喜ばせてむやみに不平を言って怒らず、悲しみを少なくし、どうすることもできない失敗をくやまず、過失があれば一度は自分をとがめて二度と悔やまず、ただ天命に従って心配しないこと、これらは心気を養う方法である。
なるべく世間の表面的価値観と距離を保つのも、心静かに過ごす方法の一つです。



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