南極の氷中にある人工地震兵器。2011年NZの地震は南極の施設が起こしたー議会証言。(2025年7月14日公開)
- chibamai
- 2025年7月14日
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更新日:2025年7月19日

↑南極の氷の中に設置されている施設、IceCube Laboratory。名目はニュートリノ検出施設。
当ブログで人工地震やHAARPを何回も取り上げました。公的機関も人工地震の存在を認めています↓
時を遡ること28年、1997年に当時米国防省長官だったウィリアム・コーエン氏が人工地震が悪用される可能性について、スピーチで言及しています。

同氏はエボラのような生物兵器や化学兵器を悪用する国やテロリストがいる、と述べ、さらに
Others are engaging even in an eco-type of terrorism whereby they can alter the climate, set off earthquakes, volcanoes remotely through the use of electromagnetic waves.
環境テロ、つまり電磁波を使って気象改変したり、地震や火山噴火を起こす者もいる
と言っています。起こす者とは、テロリストの他に軍産複合体やDSも含まれると思われます。
2023年6月に、議会で「南極に人工地震施設があり、2011年ニュージーランド地震を起こした」と証言した人がいます。今年4月にメディアに取り上げられました。
2024年に南極にDOM(デジタル光モジュール=digital optical module)という大量破壊兵器が設置されていることを告発したエリック・ヘッカー氏 Eric Hecker↓は軍事企業レイセオンに勤務していた。2010年代、南極で数年にわたり施設管理を担当した。
DOMは世界最大の望遠鏡であると同時に、世界最大のDEW(指向性エネルギー兵器である)。2011年ニュージーランド地震はDOMが起こした。

DOMをコーパイに聞くと、普通の回答です。
デジタル光モジュール(Digital Optical Module)は、光通信システムで使用される重要なコンポーネントです。このモジュールは、電気信号を光信号に変換し、またその逆も行うことで、データを高速かつ効率的に伝送する役割を果たします。主にデータセンター、通信基地局、5Gネットワークなどで広く利用されています。
光モジュールは、光電子デバイス、機能回路、光インターフェースで構成されており、以下のような特徴があります:
高速伝送: 高いデータ伝送速度を実現。
長距離伝送: 信号の減衰が少なく、長距離通信が可能。
耐干渉性: 電磁干渉の影響を受けにくい。
さらに、光モジュールにはさまざまな種類があり、伝送速度や距離、波長などに応じて選択されます。例えば、100Gや400Gといった高速モジュールや、シングルモードとマルチモードといった分類があります。
エリックはアレックス・ジョーンズにもインタビューされました。リンクはこちら
エリックは南極のIce Cube検出施設で勤務しながら、2016年から2018年、同所に数種類の指向性エネルギー兵器DEWがあることを突き止めた。2023年に、こういう危険な兵器があることを世間に知らしめるため、議会で証言した。
DEWの一つはELF(超低周波)兵器。もう一つはレーザーベースのDOM。緑のレーザーを発する。
Ice Cubeは米国防省の機関AAROの所轄となっている。表向きはニュートリノ検出施設だが、実際はHAARPより強力な周波伝送力があり、2011年ニュージーランド地震を起こした。構造はこうなっている↓

Ice Cubeはセンサーが5000本以上、氷に埋め込まれている。一種のアンテナ(HAARPのような)から電磁波を空中に向かって発射する。
遠くから見た南極の人工地震施設(これはDOMではなくELF=超低周波)

南極に駐留している同僚も私も、体調がおかしくなっていった。原因は、それら兵器が電磁波を発していたからだった。何も上部から知らされていなかった。症状はハヴァナ症候群と同じ、頭痛やめまいから始まる。
世界には悪い連中がやりたい放題で危険な兵器を作っている。
こういうことを隠すために、ディスクロージャー界は別のネタを取り上げて騒ぐ。
私は2023年に議会証言したときも、いろんな方面から攻撃を受けた。
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奇しくも先月、南極の氷の中から何かの電磁波が出ているのが発覚しています。Ice Cubeかもしれません。
コロナのような生物兵器研究もそうですが、気象操作・人工地震施設は表向きの名目(つまりウソの名目)で予算をとっています。それを公的に追及してやめさせるのは政治家しかいないのですが・・・



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