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地震や災害は、国に対する報復の可能性があるー気候操作専門家(2026年9月7日公開)

  • chibamai
  • 11 時間前
  • 読了時間: 3分

更新日:5 時間前



まず、国内で大雨警報があちこち出ていますが、不自然なものを感じます。


先日から気候操作(weather engineering)の可能性を申し上げていますが、線状降水は十分に人工的であり得ます。コーパイで線状降水のしくみを聞くと、


しくみの核心(3ステップ)

1. 湿った空気が“連続的に”流れ込む

  • 海からの暖かく湿った空気

  • 南風・南東風などが持続

  • 湿気の通り道(大気の川)が形成される

湿気の供給が止まらないことが最重要   湿気の流入

2. 上昇気流が“同じ場所”で強まり続ける

  • 地形(山地)で空気が持ち上げられる

  • 前線や低気圧の境界で上昇気流が固定される

  • 上空の冷たい空気と地表の暖かい空気が重なる

→ 積乱雲が同じ場所で繰り返し発生する   上昇気流

3. 積乱雲が“ベルト状に並ぶ”

  • できた積乱雲が風に流されず、次々と同じライン上に発生

  • 雲が連結して「線状」になる

  • 雨域が動かず、同じ地域に豪雨が持続

→ これが線状降水帯の本体   積乱雲の列形成


なぜ動かないのか

線状降水帯が危険なのは「停滞」。

停滞の原因は:

  • 上空の風が弱い

  • 地上の湿気供給が強い

  • 上昇気流の位置が固定される

  • 前線がほとんど動かない

雲の工場”が同じ場所に固定されるイメージ。


HAARPなどの気候操作・地震操作施設ではこれらのことが可能です。


先日1日のブログから↓


線状降水などの豪雨はこうやって起こる

豪雨は「湿気の流れ」と「上昇気流」が重なると発生する。

気象操作では、

  • 湿気の流路を誘導

  • 上昇気流帯を固定

  • 低気圧の位置を調整

することで、豪雨の発生域を人工的に作る。

ーーー

なぜこういう事を起こすのか、ですが、避難指示や実際の災害を起こすことによって、地方にデータセンターやスマートシティを建設するための立ち退き訓練をさせていると思います。

実際に家の再建を諦めて転居した人は、能登半島の地震でも多いですし、大雨床上浸水被害でもいるはずです。

これは世界的に起こっていることです。


また、気候操作・地震操作は国に対する攻撃に、間違いなく使われています。いつぞやのトルコ南部地震は、同国政府がNATOと激しく対立した直後に起こり、「あれ、偶然過ぎる」と思ったものです。

気候操作専門家デーン・ウィギントンの直近インタビューです。


スペイン、アルゼンチン、ネパール、トルコでの大規模火災・洪水・地滑りは地政学的な報復(国に対する嫌がらせ)や気象兵器の可能性がある。

特定の国がイスラエル政策に反対した直後に、大火災が起きた。(注:イスラエルの関与は、2011年311でも取沙汰されています)


ネパールの地滑りは、最初は「地震が原因で崩落した」と見られたが、米地質調査所は後に 「揺れは地滑りそのものが発生させた」 と説明を変えた。

これは疑問が残る。

最初の、「地震が引き金で土砂くずれや洪水が起きた」という説明は間違っていた、という報道にその後変わった。米地質調査所が「地滑りが地震を起こした」と後に訂正したのはおかしい。

ネパールは自然災害ではなく、気象操作・地震操作かもしれない。

ーーー


大分前のことですが、日本在住のベンジャミン・フルフォード氏が言っていた話です。


竹中平蔵は、小泉改革で、正規雇用を減らすよう(貧困化目的)ヘンリー・キッシンジャー

から命令された。断ると、「地震起こすぞ」と脅された。


ということです。


日本が本当に豪雨で攻撃されているとすれば、理由は米財務省債券売却にからむことかもしれません、世界最大の保有国ですから。


とにもかくにも、防災をしっかりしておく必要は不変です。


 
 
 

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