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欧州熱波、一部で冷房禁止・冷房機とりあげのせいで高齢者死亡増加。人口削減。:国際支援金は堂々とマネロンされている。(2026年7月3日公開)

  • chibamai
  • 2 日前
  • 読了時間: 3分
banned=禁止
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アレックス・ジョーンズの動画です。国連主導の環境取締隊が、熱波被害さなかのイギリスやフランス、ドイツで、冷房禁止したり冷房機を家庭からとりあげているそうです。

CO2ネットゼロ取締でエアコンが住居からひきはがされている
CO2ネットゼロ取締でエアコンが住居からひきはがされている

これで日本のニュースを思い出しましたが、ずっと以前、生活保護申請した高齢者がエアコン機を自治体に取られ、熱中症で死亡したという事件がありました。

今回も欧州では75歳以上が多数、暑さで死亡しています。明らかにターゲットにされています。

コロナ禍では真っ先に老人ホーム入居者がワクチンを接種され、コロナそのものでなくワクチンで大量死亡しました。日本も同じです。

どの国も、政府はできれば年金を払いたくないのです。


そのくせ政府は、国際支援のマネロンでもうけています。

ラリー・ジョンソンの話ですが、米からウクライナに送られた合計何千億ドルの支援金は、マネロンされて米議会議員のポケットに入ります。


コーパイです。

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Larry Johnson は、米国がウクライナに送った資金の一部が以下のルートで「資金洗浄」されていると述べた:

  1. 米国 → ウクライナ → 現金でリトアニア・ラトビア・ドバイへ運ばれる(ゼレンスキーの父が現金をドバイに運び込む役をしているそう)

  2. ドバイで不動産を購入 → すぐ転売して利益を作る

  3. “合法的な不動産利益”としてイスラエルへ送金

  4. イスラエルから米国議員のポケットへ


Johnson は名前を言えないが、受け取っているのはウクライナ戦争を最も強く推進している議員たちだ、と言った。

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さて日本のODAもマネロンされています↓

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天皇家の資金はアドレノクロム、麻薬、さらにもっと大きいのはいわゆる還付金と呼ばれる秘密資金。57債券という戦後の闇資金があり、100兆円に上る。M資金と呼ばれるものもあるが、正式にはMSA資金という。戦後、皇室はアメリカと話し合って資金を半々に山分けした。大蔵省理財局はその管理のためにつくられた。


2006年までに皇室の地下には大量の金が保管されていたが、アメリカに取り上げられた。


1921年に当時皇太子の昭和天皇は英・米・仏の元首と会合を持ち、元々あった皇室のカネは日本が戦争に負ければ使えるという約束を貰った。敗戦は最初から決まっていた。

戦後、日本の都市開発は税金ではなくて天皇の裏資金(100兆円)が使われた。

裏資金は海外に置いてあるが、その金利10%が毎月戻ってくる。資金に手を付けるためには人道支援という理由が必要だった。過去に企業にもこのカネがあたえられ、高度成長経済の原動力となった。


その間にも天皇の裏金がどんどんたまり、ODAに使うことになった。ある国が100億欲しいというと、天皇は1000億送金せよと指示する。1割の100億はその国に渡されるが、9割はキックバックで日本に戻ってくる。戻ってきたカネのうち5%は首相に入る。しかし安倍首相の時にその5%をアメリカが凍結した。

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9割が戻ってきてその5%が首相に行っていたということですが、残りはどこに行くのでしょうか。皇室でしょうか、それとも政治家、官僚?


誰かがあま~い汁を吸っています。

 
 
 

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