熱波も地震も人工で可能。気象操作テクノロジーが存在し、使われている。(2026年6月30日公開)
- chibamai
- 3 日前
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今日で当ブログは、2021年4月以来800回を迎えました。いつもお読み頂きありがとうございます。
欧州や米で熱波が続いています。フランスでは1000人が熱中症で死亡したとのことです。
気象操作については何回も取り上げてまいりました。妨害されてアップできないものもあります。
デーン・ウィギントンさんは元有名企業のエンジニアですが、この20年ほど、Geoengineering Watch というサイトで人工の自然災害を警告しています。政治家や議員への啓蒙活動も行っています。直近の動画では、熱波が人工である可能性に言及しています。
コーパイ要約です。
1. 最近の気象・気候について
カリブ海地域や欧州で問題になっているサハラ砂塵(黄砂と同じ)は、ただの砂ではなく、ナノ粒子やアルミなどが含まれて有害
気象操作(geoengineering)が世界中で行われている
ジェット機で大気中に有害物質を散布している(ケムトレイル)。物質は燃料に入っているが、航空会社は気づいていない
気象操作は80年以上続いている
2. 熱波・気温上昇について
米国・ヨーロッパで記録的な熱波が発生している
夜間気温が急速に上昇している
“Heat Dome 熱ドーム”は人工的に作られている可能性がある
2026年は「決定的な年」になる
3. オゾン層と紫外線について
オゾン層は崩壊に向かっている
UVC(短波長紫外線)が地表に到達している
UVCは昆虫・植物・生態系に深刻な影響を与えている
大気中のナノ粒子が熱を閉じ込め、夜間の気温上昇を加速している
4. 生態系の崩壊に関して
蜂が大量死している理由は空気中のナノアルミ=ケムトレイル
植物が紫外線でダメージを受けている
森林・農作物が急速に減っている
5. 山火事について
山火事の激化は気象操作が背景にある
6. 北極・南極の氷について
北極海は近い将来「青い海」になる可能性がある
南極も続くと語る
地球は「完全なメルトダウン」に向かっている
7. 政府・科学界・メディアは
気象操作の存在を隠している
科学者は真実を言っていない
メディアは気候崩壊を報じない
8. アルミニウムの歴史的文脈
1950年に政府が大量のアルミを備蓄していた
それが気象操作に使われている可能性
9. 行動の呼びかけ
気象操作の存在を世間に認知させることが重要
ーーー
気象操作の背後にいるのは、間違いなく地球の支配勢力(イルミナティその他)です。彼らは人口削減を狙っています。AIがかなり進化したため、人間はいらなくなっただけでなく、年金や福祉手当の支払いが勿体ないのです。
日本の梅雨明けはもうすぐ(本州は7月19日ごろ?)ですが、熱波にならないことを祈ります。



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