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米・今回イラン爆撃回避の理由はお月さま?!:米のイスラエル崇拝・擁護の背景にはプロテスタント思想があった。(2026年2月23日公開)
この週末、イラン爆撃を開始するはずのトランプでしたが、「やっぱりやーめた」となりました。かねてからヤルヤル詐欺の面はありましたが(笑)、今回回避した理由を元CIA地政学アナリストのラリー・ジョンソンが説明しています。 White House Drama Re Pending Decision to Attack Iran トランプの周りに、爆撃絶対反対の人物が二人いる。仮に爆撃後、イランが在中東の米軍基地に反撃して死傷者が出ると、11月の中間選挙に響く。(注:すでにエプスタインファイル問題でトランプの支持者が離れていると言われている) 今週火曜にトランプの一般教書演説があるため、その直前の爆撃は印象が良くない。 月の光も理由。この週末、新月の期間が終わり、月光の量が増える。軍は月が明るい中で戦闘機を飛ばすのを嫌がる。 the next 24 hours marks the end of the New Moon, i.e., darkness. The Air Force and Navy aviators are not keen on fly
chibamai
1 分前読了時間: 4分


エプスタインファイルの泥沼化。英・元王子逮捕はエリート層に大打撃。トランプはエリートをかばいすぎる。スキャンダルで喜ぶのは誰?(2026年2月20日公開)
逮捕時の画像 昨日、英王室の元王子、アンドリュー氏が逮捕されました。容疑は公務中の不正公務(情報をエプスタインにリークした)ですが、根本理由は未成年相手のペド行為であることは間違いありません。 1月30日に米法務省が300万件以上のエプスタインファイルを一斉公開し、エリート層のeメールや画像が明らかになりました。 大騒ぎ、先週の350万件エプスタイン・ファイル一挙公開ー続々とエリート層の名前が。経営者の辞任も相次いでいる。ファイルはまだ300万件ある(2026年2月6日公開) 若き日のアンドリュー画像↓ アンドリューは、エプスタイン性売買被害者、バージニア・ジュフレさん(自殺とされる)の告発本で名指しされています。未成年と性行為を持ったのは明らかです。今回逮捕に至る前に王室の称号をはく奪されていますから、あらかじめ逮捕は計画されていたと思われます。しかもエリザベス女王は発達障害(or 人格障害?)があるアンドリューを極端にかばっていたので、女王の生前中には無理な出来事でした。 6日の当方のブログでアップした、「あの拷問ビデオよかったね」というエプ
chibamai
3 日前読了時間: 3分


米ドルは基軸通貨として終わりに近いのか。次の通貨は?とりあえず金がその代わり。(2026年2月17日公開)
今まで何回か、ドルの地位がそろそろ終わりに差し掛かっている可能性をアップしました。 2022年4月にプロジェクト・サンドマンを紹介しました。 ウ・ロ戦争の目的は○の崩壊?:NWOよりプーチンが一枚上手なのか。 ーーー プロジェクト・サンドマンなるものがある、と静かに報道されています。100ヶ国が一斉に米ドルを基軸通貨として扱うのを止める日が来るらしいのです。 マイアミ・スタンダード紙による記事ですが、こういう一地方紙がひっそり書く記事は、実はスクープであることがよくあります。 記事の内容を要約しますと プロジェクト・サンドマンでは100ヶ国以上が同時にドルを見放し、ペトロドルとしての地位が大暴落することになっている。ドルは一夜にして殆どゼロの価値になる。 ドル建の株式や債券は取引が凍結され、金融システムの流動性がストップする。 米国内では、クレジット・カードは使用できず、ATMも使えなくなる。大混乱が多きる。 これは、国際金融資本(注・別名国際金融マフィア)によるデジタル通貨移行のための作戦。 人々がパニックになるさなか、デジタル通貨を使えばUB
chibamai
6 日前読了時間: 4分


美術史に燦然と輝くミケランジェロは、実はカトリックが嫌いだったー天井画は嫌味だらけ。事実は小説より奇なり。(2026年2月14日公開)
先日、イタリアの芸術家ミケランジェロの記事を目にしたら思い出しました。とても面白い本を読んだことがあるのです。記事自体はこちら↓ バチカンのシスティーナ礼拝堂の修復前(左)と修復後(右)の解説です。 Revealing Michelangelo's True Colors | The Epoch Times 面白い本とは、ロシア系米国人で元CIAのスチュアート・スワードロー氏の書いた 「True World History」(本当の世界史)です↓ 先日、霊力のある子供として秘密結社に入会したケビン・トルドー氏を紹介しましたが、 スチュアートもパラノーマル能力があったため、CIAの機密プロジェクト(Montauk Project)にリクルートされました。 CIAに入ると、それまで学校で勉強したことを覆す、本当の人類の歴史を教えられるのだそうです。この本は人類の起源ーそう、ETが関係ーが説明してあり、欧米や日本関連の話もあります。また別個に披露します。今回は美術の巨匠ミケランジェロ(1475-1564)はカトリック教会やバチカンが大嫌いで、システィー
chibamai
2月14日読了時間: 4分
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