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洗脳と暗示から解かれるには、まずテレビを消そう!
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ロシアがNATOへ本格攻撃開始の可能性:米で肉アレルギーを起こす人工ダニが登場?!(2026年5月22日公開)
バルト3国の一つ、リトアニアの隣にロシア領土・カリーニングラード市があります。 ここにロシアの軍事拠点があり、リトアニアはそれを破壊すると脅しています。 さらにこの数週間、ウクライナからロシアへドローン攻撃が激化し、ロシアの石油施設がやられました。20%の製油能力を失い、ロシア経済に大ダメージを与えました。 アナリスト、スコット・リッターによると、Scott Ritter: Europe Attacked Russia - Retaliation Is Now Unavoidable - YouTube これを受けてロシアの国内世論や政治家がNATOとウクライナへの最終攻撃をプッシュしており、慎重深いプーチンも傾きつつある。数か月内にリトアニアやウクライナへ核攻撃開始するか、オレシュニク・ミサイル(誰も勝てない)を飛ばすだろう。 プーチンが数日前に中国を訪問したが、最終攻撃の話をした可能性がある。 NATOとウクライナがロシアへ飛ばしているドローンは、ドイツやイギリスで製造されているが、その拠点も攻撃するかもしれない。 さらに数日前、ロシアのドゥ
chibamai
2 時間前読了時間: 4分


「トランプは重度自己愛性パーソナリティ障害」を精神科医が2017年に指摘したベストセラー本。今その通りになっている。(2026年5月19日公開)
当方は昔、心理学カウンセリング講座に通ったことがあり、精神医学に興味を持ってきました。精神科の診断基準であるDSMの英語版も全部読みました。 ある人が何らかの病気にあてはまるかどうかは、本当は医者が診察しなければなりません。しかしこの本は、37人の米の精神科医が「トランプは危険である」ということを世に訴えるために、診察ではなく、報道される言動をつぶさに分析して著したものです。 2017年当時は大きく取り上げられた本ですが、「どうせリベラルの医者がかいたものだろう」ということで保守派は軽くあしらいました。 今になって、特にイラン戦争でトランプ発言がハチャメチャであることを鑑みると、正しい指摘なのだと思います。 本を要約したリンクです↓全部読みましたが、まずコーパイにまとめさせます。 The Dangerous Case of Donald Trump 代表著者Dr. Bandy Lee (バンディ・リー、女性、中国系)が示した根拠は、診断ではなく「危険性評価(risk assessment)」に基づくもので、主に以下の4点です: 誇大型自己愛 被害
chibamai
3 日前読了時間: 5分


インフルエンサーはCIAが選ぶ。コロナワクチン・プッシュで蘇るインフルエンサーの功罪。(2026年5月16日公開)
今回の話は、かつて米軍勤務した行動/応用心理学のスペシャリストによるものです。 How the CIA Controls Influencers! (Psyop Expert Explains) - YouTube スペシャリスト、チェイス・ヒューズ氏です↓ 右下のおっちゃんは、氏のインタビューを聴きながらコメントしています。 チェイスさんは、当方が時々見るyoutube チャネルの Behavior Panelによく出ています。 The Behavior Panel - YouTube このチャネルは、4人の心理作戦専門家=Psy-op (サイオプ) expert が、有名人のインタビューを見ながら細かい表情や声のトーンを分析し、嘘をついているかどうかを検討するというマニアックな番組です。なかなか勉強になります。 さて結論から言うと、米の場合、多くのインフルエンサーは心理作戦を展開するためにDSやCIAが代表する勢力が選んでいます。コロナワクチンをプッシュしたインフルエンサーがが間違っていたのは、記憶に新しいところです。しかし正しいことを言って
chibamai
6 日前読了時間: 5分


ハンタウイルス感染拡大ー人工ウイルス利用やらせパンデでロックダウンと人口削減開始へ?人類はまた騙されるのか。(2026年5月13日公開)
地球の支配勢力は、コロナワクチンで世界2000万人しか死亡していないとして、さらなる人工ウイルス開発を続けてきましたが、猿痘も鳥インフルも、ヒトからヒトの感染が思うように行かずポシャリました。 今回のハンタウイルスは何とか成功した部類と思われます。 これからまた、マスゴミを使ったキチガイ沙汰のプロパガンダと恐怖の煽りやワクチン騒ぎが始まるのでしょうか。イラン戦争のさなかに、さらにエネルギーを使わせないためのロックダウンが開始しようとしています。 そしてまたまたPCR検査が登場するかもしれません。PCRを開発した、故キャリー・マリス博士は「感染判定に使うべきでない」とはっきり言っています。 当方はコロナさなかの2021年7月に、ブログで博士の言葉を紹介しました。 死人に口なしーPCR検査発明者が何を言ったか 現在コロナ感染で使われているPCR検査を発明したのは、写真のキャリー・マリス博士です。その功績で1993年にノーベル賞を受賞、同年に日本国際賞も贈られました。博士は2019年に75歳で逝去、しかし生前に、PCR検査が新型コロナ感染発見に使われる
chibamai
5月13日読了時間: 5分
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