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エイプリルフールにあらず。国連が対イラン核攻撃を許可:やはり地球の中に別の文明がある可能性:心静かに苦難を乗り切る大切さ(2026年4月1日公開)

  • chibamai
  • 5 時間前
  • 読了時間: 3分

今朝のニュースですが、国連勤務の外交官が「国連は(米・イスラエルを通じて)イランに核攻撃をしようとしている」として辞任しました。


当ブログで、尊敬する赤不動明王院住職の1月の予言を紹介しました。


  • 今年はあらゆる面で過去にない多難な年だが、それでも負けずに生き抜くことが私たちの学びである。


実は当方、その後メールで住職に、多難とは何のことか聞きました。答えをペーストします。


一言で言えば「人の心の写し鏡」、慌てず怯えず心の備えを強固にして行く事です。


人は死して死なず、生きる事が學びであり、生き抜く事が學びである。


原発廃止が、鍵となる。


無関心も、賛成した事と成る。


赤い炎は、消せるが青い炎は、消せません。



金剛山赤不動明王院


院主 永作優三輝


ーーー


原発と言えば核ですから、やはり核攻撃が起こるのでしょうか。


しかも、です。

米の遠隔透視者 remote viewerの興味深い話があります。(ちなみに remote viewingは霊視と同じですが、正しく見れる人は欧米では民間資格がとれるそうです)

このエリザベスさんは、

幼少から霊能力があり、魂が肉体から離脱して遠隔透視できるそうです。昨年末か今年初め、頼まれて2026年の霊視をしたところ、大きなきのこ雲が見えたそうです。場所は言いませんでした。

さらに、インタビュー聞き手の話によると、他にも5,6人の遠隔透視者も全く同じものが見えたらしいのです。


そうならないことを願いますが、本当に核攻撃になれば、イランかイスラエル、あるいは米東海岸(イランあるいはロシアの潜水艦による)が言われています。


霊視したら南極に巨大な穴があったー地球内に通じている?


当方は2022年に、地球の内部は空洞あるいはハチの巣状態になっており、昔から人間が住んでいるという内容をアップしました。地球空洞説は説得力がある。


エリザベスさんは南極大陸を霊視したところ、巨大な地下基地がありました。それは人間が作ったものでなく、昔からいるETが所有しているそうです。そして南極表面に大きな穴が見えました。

Antarctica=南極
Antarctica=南極

この穴は地球内の別文明に通じるそうです。

地球空洞説のブログで紹介しましたが、1800年代終わりにノルウェーの漁師親子が船で北極の穴に入り込み、地球内の巨人社会で3年間過ごしています。


とても霊的に発達した、科学的にも進化した人々だそうです。


また、近年に地球内の人々との交信をつづった本「Messages from the Hollow Earth 」をブログで紹介しました。


地球内人からのメッセージの骨子は、


地上の人々よ、目覚めなさい。あなたたちは教育や政府によって、騙されてきた。

悪や戦争、貧困が地上を支配するのを、私たち地球内人は、固唾を飲んで見守ってきた。

あなた達と私たちは、先祖が一緒の兄弟だ。

あなた達が精神的に魂的に進化するのを願っている。その日は遠くない。

しかし地上が楽園になる前に、つらい大変なことが起こるのは確実だ。

それを乗り越えなければならない。あと少しの辛抱だ。

兄弟のあなた達と手を取りあって一緒に生きる日が来るのを、私たちは心待ちにしている。


「つらい大変なこと」はこの戦争やグレートリセットのことかもしれません。核爆発や不況が目の前に来ているとしても、上の住職が言うように、何があってもパニックにならず、心静か(脳波を瞑想や深呼吸によってアルファ波とセータ波の間にもっていく)に乗り切ることがカギだと思います。

 
 
 

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