忘れてませんか?フェイク・パンデミックはまだ計画されている。(2026年4月28日公開)
- chibamai
- 1 日前
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コロナ禍は地球規模の詐欺でした。WHO、ロックフェラー財団、フォード財団、ビル・ゲイツなどグローバリストは人口削減を試み、毒ワクチンで世界2億人以上が死亡しました。グローバリストはコロナ禍開始の前年に、シミュレーションや対応策のコンファレンスを開催しています。
当ブログでは、まだ未到来の鳥インフルパンデのシミュレーションや、その他パンデのシミュレーションについての報道を取り上げてきました。
2024年↓
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おなじみロックフェラー財団やWHOなどグローバリストは、2018年に(フェイク)パンデミック「DiseaseX(X病)」を想定し、シミュレーションを行いました。それによると、死亡者は1億5000万人になるそうです。
DiseaseXシミュレーションの発表画像↓米国内だけで8200万人重症、初期2000万人死亡

シミュレーションでは、米大統領死亡、副大統領入院、議会議員は3分の1死亡か重症↓

もしワクチンが無かったらどうなるか?さらに3000万~4000万人死亡↓(出ましたねぇ)

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さて、2日前の報道では、マンガ調のシミュレーション資料がロックフェラー財団の内部者によって、リークされました。
今回の2035年想定の資料では、ワクチンを迅速に展開するために、3Dプリンターで即座にワクチンパッチを作って、ドローンでデリバリーして感染者が自分で貼る。↓

感染リスクの高い養豚場や鶏舎で働くひとの監視を厳しくする↓

それだけでなく、動物と接触する人の監視をルーチン化する(ペット飼っている人も??)↓

2035年には、ウェアラブルでパンデミックのアラートが見れるようになる↓

さらに人類の遺伝子情報を監視する Genomic Surveillance Centerを作って監視・アラート発信する↓

人類は、グーグルが収集・管理する携帯電話内のデータで、全てプロファイル化されようとしています。マイナンバーのような国民ナンバリングシステムを併用し、総合的に上のような「監視システム」が可能になります。
恐ろしい時代となりました。
別ニュースですが、ホワイトハウスの記者会晩餐の襲撃未遂でメディアもネットも大騒ぎです。ほとんどの人がやらせではないかと疑う一方、アレックス・ジョーンズは「本物の未遂事件」と断定しています。
いずれにしても、これはイランで米が圧倒的に不利な状況を隠すための話題そらしでは、と当方は思います。



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